日本詩人クラブ例会・イベント 2005年
2005 平成17年 12月 国際交流・忘年会
日 時 12月10日(土) 国際交流:午後2時〜5時、忘年会:午後5時〜
場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
国際交流 <溝演と朗読の夕べ>
第一部 講演「韓国詩の現在」
| 通訳 李 承淳氏 |
講師 季炭(イ タン)氏 韓国外国語大学教授 (基督教文化大賞・ 空超文学賞受賞・ 詩集『消燈』他) |
第二部 朗読・世界の名詩
出演 韓 国 李炭氏・李承淳氏
中 国
| 通訳 飯島正治氏 (詩人・ 前埼玉新聞 編集委員) |
陳晶氏 (中国漢詩協会理事・ フェリス女子大講師) |
メキシコ
| 細野 豊氏 (詩人・ラテンアメリカ文学) |
ドイツ
| 通訳 川中子義勝氏 (詩人・ 東京大学教授) |
ガブリエレ・シュトゥンプ氏 (ドイツ学術交流にて来日・ 東京大学教養学部教師、 近現代ドイツ文学) |
フランス
| 山田 直氏 (詩人・慶應義塾大学名誉教授) |
アメリカ
| 岡野絵里子氏 (詩人・アメリカ児童文学) |
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| 会場風景 100名近い人が熱心に講演・朗読を聴きました。 |
忘年会
| 寺田 弘元会長の音頭で乾杯! |
| 恒例の新入会員・会友あいさつ |
2005 平成17年 12月 オンライン現代詩研究会
日 時 12月3日(土) 午前10時〜午後6時
内 容 オンライン作品研究(指定者のみのクローズド)
第2回のメーリングリスト(以下ML)によるオンライン作品研究を開催しました。作品提出は5名・5編。発言者は7名。ひとつひとつの作品について丁寧な感想が述べられました。
試行は今回までで、次回(2006.2月を予定)からEメール所有の会員・会友(一部会員外含む)約210名にご案内を差し上げる予定です。奮ってご参加ください。担当理事:村山精二記
2005 平成17年 11月例会
日 時 11月12日(土) 午後2時〜
場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
| 会員による詩の朗読と小スピーチ | ||||
| 太田美智代氏 | 南原充士氏 | 村尾イミ子氏 |
| 講演 「日本詩人クラブ創設期の詩人たち」 エドマンド・ブランデン 石原 武氏 |
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講演 「国内亡命の自然詩―ドイツの場合、日本の場合」 神品芳夫氏 |
| 会場風景 参加者は59名でした | ||||
2005 平成17年 11月研究会
日 時 11月5日(土) 午後2時〜
場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
内 容 作品研究「先達詩人に学ぶ」
講師 西岡光秋氏
<以下は当日のパンフレットより>
高名な画家たちも、その創作への第一歩は、美術館などで過去の名画を模写することから始めました。造形去術に限らず、すペて芸術への礎は、ある意味で真似ることによって据えられるといってよいでしょう。詩人の孤独な人生経験がその形成により深く関わるように思われる詩作も、それが創作に向けた修練である限り、先達の作品に学ぶという段階を通りぬけていく途であることにかわりありません。その辺りの事情を、詩人たらの詩成立の経緯を授業で説きあかすなど、これまで豊かな経験を績んでこられた万々から学びたいと思います。初回は、西岡光秋氏を迎えます。
昨年度まで作品研究会は専ら神楽坂会場で催されてきました。有意義な会でしたが、令年度はすこし形を変えて行って参ります。メーリングリストによる作品研究会を別に行う一万で、神楽坂会場こおける作品研究会は、「先達作品研究会」として受け継いでいきます。その趣旨は上に述べたとおり、作品を創作する上での必須のことがら、具体的なこつなどについて、優れた作品を例に学んでいきたいと思います。
研究会は、講師のみが一方向的に語るものではありません。当日の質疑などへの積極的なご参加を歓迎します。予め、疑問点などを(場合によっては疑問の生じ来たったきっかけとなる自作を添えて)講師に提出することも可能です。その採否は講師にご一任ください。
2005 平成17年 10月例会
日 時 10月8日(土) 午後2時〜
場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
| 会員による詩の朗読と小スピーチ | ||||
| 白井知子氏 | 末原正彦氏 | 伊藤ふみ氏 | ||
| 講演 | |||||||
| 「日本詩人クラブ創設期の詩人たち」 前田鐡之助 … 桑原啓善氏 |
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| 「西脇順三郎の詩的ヴィジョン」 近藤晴彦氏 |
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| 会場風景 | ||
2005 平成17年 10月 オンライン現代詩研究会
日 時 10月1日(土) 午前10時〜午後6時
内 容 オンライン作品研究(指定者のみのクローズドです)
前回7月はEメールによる交信でしたが、今回からメーリングリスト(以下ML)を整備しての交信としました。寄せられた研究作品は5編、感想は15件寄せられました。今回はMLでの試行でしたが、特に大きな問題もなく終了しました。前回と今回の成果を踏まえ、次回か次々回にはEメール所有の会員・会友(一部会員外含む)にご案内を差し上げる予定です。担当理事:村山精二記
2005 平成17年
9月例会
日 時 9月10日(土) 午後2時〜
場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
| 会員による詩の朗読と小スピーチ | ||||
| 伊藤雄一郎氏 | 坂本登美氏 | 千木 貢氏 | ||
| 講演 | ||||||||
| 「日本詩人クラブ 創設期の詩人たち」 西條八十 … 西岡光秋氏 |
「日本の戦争と 詩人たちの思い」 石川逸子氏 |
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| 会場風景 | ||
2005 平成17年
9月 現代詩研究会
日 時 9月3日(土) 午後2時〜5時
場 所 神楽坂エミール(教育会館)
詩論研究
「抒情あるいは存在の震えについて」 講師:小林康夫氏、コーデイネーター:川中子義勝氏
| ニコラ・ド・スタールの絵を背景に講演する 小林康夫氏 |
| 会場風景。 約40名の人たちが熱心に講演を聴きました。 |
以下は当日のパンフレットより。
作品は痙攣的である。愛は痙攣的である。そして、実存もまた痙攣的であるのだ。そして、そのすべてが「美とは痙攣的なものであろう、さもなくぱ存在しないだろう」という最後の言葉のうらに言われているのだと考えることが許されよう。(小林康夫『表象の光学』より)
現代詩研究会は、本年度新たに「抒情・造形・批評 −詩的現実を目指して−」というテーマを掲げる。第1回「詩論研究会」は、「表象文化論」の小林康夫氏を迎える。氏はNHK「新日曜美術館」他にしばしば登場するのでご存じの万も多いだろう。美術・造形作品とその思想の巧みな解説者。ベストセラー『知の技法』の編纂者として、思想芸術の新志向への導き手、かつ刺激的な企画の仕掛け人としても知られる。フランス文学を出自とするゆえに詩学にも造詣が深い。近著は『表象の光学』(2003)で、長年の「光」への取り組みを集約したもの。マネ、マラルメ、デュシャン、ブルトン、リルケ、ツェラーンなどが扱われている。詩における「光」や「イメージ」の問題に関心のある方には興味深いものとなろう。コーディネーター 川中子義勝
小林康夫氏プロフィール
1950年東京生まれ、東大教養学部教養学科フランス科卒業、同大学院人文系比較文学比較文化博士課程に学んだ後、パリ第10大学テクスト記号学科にて博士号取得。現在東京大学大学院総合文化研究科および教養学部教授。
専門は、表象文化論、現代哲学、フランス現代文学、現代思想。
著書
・『表象の光学』(未来社、03年)
・『青の美術史』(平凡文庫、03年)
・『哲学の木』(共著)(講談社、02年)
・『ゲームの世界(20世紀の定義6)』(岩波書店、02年)
・『増補・出来事としての文学』(講談社学術文庫、00年)
・『光の解読(宗教への問い2)』(岩波書店、00年)
・『フランス哲学思想事典』(共著)(弘文堂、99年)
・『建築のポ工テイクス』(彰文社、97年)
・『創造者たら』(講談社、97年)
・『大学は緑の眼をもつ』(未来社、97年)
・『身体と空間』(筑摩書房、95年)
・『光のオペラ』(筑摩書房、94年)
・『起源と根源』(未来社、91年)など。
2005 平成17年
7月例会
日 時 7月9日(土) 午後2時〜5時
場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
| 会員による詩の朗読と小スピーチ | ||||
| 高島清子氏 | 菅野眞砂氏 | 宮崎 亨氏 | ||
| 講演 | |||||||
| 新理事長 北岡淳子氏 「私の詩の神話性」 |
新会長 中村不二夫氏 「口語詩革命の群像」 ―「詩界」覆刻に際して― |
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| 会場風景 | ||
2005 平成17年 7月 オンライン現代詩研究会
日 時 7月2日(土) 午前10時〜午後6時
内 容 オンライン作品研究(指定者のみのクローズドです)
作品はすでに2日の午前2時から寄せられ、予定の午後6時を越えて8時近くまで続きました。寄せられた作品は3編、発言者は9名、発言数17件。今回は最初ということで10数名の会員(一部会員外含む)に対してEメールでの試行でしたが、特に大きな問題もなく終了しました。今回の成果を踏まえ、次回はEメール所有の会員(一部会員外含む)にご案内を差し上げる予定です。担当理事:村山精二記
2005 平成17年
6月 日本詩人クラブ宮崎大会
日 時 6月11日(土) 午後2時〜5時30分
場 所 宮崎観光ホテル3F「翠耀」
〒880-8512 宮崎市松山1-1-1 TEL:0985-27-1212
主 催 日本詩人クラブ
後 援 宮崎県 宮崎県教育委員会 宮崎市 宮崎市教育委員会
宮崎県芸術文化協会 宮崎県詩の会
宮崎日日新聞社 朝日新聞社 毎日新聞社 読売新聞社
読売新聞社西部本社 西日本新聞社
NHK宮崎放送局 MRT宮崎放送局 UMKテレビ宮崎
協 賛 雲海酒造株式会社 有限会社鉱脈社
協 力 教互センター
参加費 会員500円 一般1,000円
==大会プログラム==
第一部
開会のことば 大会実行委員長
あいさつ 日本詩人クラブ会長
祝辞 宮崎市長
| 理事長報告 理事紹介 |
| 講演「水田耕作と戦争」 講師 藤原宏志氏(前宮崎大学学長) |
| 受賞者詩朗読 第38回 日本詩人クラブ賞 尾花仙朔氏代読・前原正治氏 |
第15回 日本詩人クラブ新人賞 星 善博氏 |
自作詩朗読
筧 槇二(神奈川) 中原道夫(東京) 菊池敏子(東京)
富長覚梁(岐阜)なんばみちこ(岡山)長津功三良(山口)
門田照子(福岡) 宮城隆尋(沖縄)
第二部
| 講演 「戦前における宮崎の子どもの詩」 菅 邦男氏(宮崎大学教育文化学部教授) 朗読 菅まき子氏 |
| 日向民謡 「椎葉地方の四季の唄」 解説 原田 解氏(日本民族音楽学会理事) |
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| 宇賀邦男氏 椎葉サダ子氏 |
閉会のことば 大会事務局長
次期大会開催県代表
==懇親会==
宮崎観光ホテル3F「碧耀」
開会のことば 宮崎県芸術文化協会会長
あいさつ 宮崎市長
あいさつ 本部理事長
乾杯
スピーチ
| アトラクション 郷土芸能・船引神楽より「戸開き鬼神」 舞い手 井上啓一氏(地元保存会) 解説 原田 解氏(日本民族音楽学会理事) |
閉会のことば 大会副実行委員長
2005 平成17年
5月 第56回日本詩人クラブ総会
日 時 5月14日(土) 午後2時〜
場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
懇親会 総会終了後 同所にて
| 総会議長団 森井香衣氏・西岡英明氏 |
| 永年会員顕彰 山田寂雀氏のご挨拶 |
| 新入会員ご挨拶 |
出席76名、委任状提出446名で総会は成立。2004年度事業・決算、2005年度事業計画・予算案・新役員人事はいずれも理事会提案通り承認されました。
まれにみるスムーズな進行で、4時10分には終了。もの足りないとの声もあるほどでした。
2005 平成17年
4月 日本詩人クラブ3賞贈呈式
日 時 4月9日(土) 午後2時〜4時
場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
第5回日本詩人クラブ詩界賞 神品芳夫編著『自然詩の系譜』
第15回日本詩人クラブ新人賞 星 善博詩集『水葬の森』
第38回日本詩人クラブ賞 尾花仙朔詩集『有明まで』
記念パーティー 贈呈式終了後 同所にて
授賞式とパーティは受賞者の地元関係者や発行元の出版社の方々なども多数参加され
盛大に行われました。
参加者111名。
2005 平成17年
4月 現代詩研究会
日 時 4月2日(土) 午後2時〜5時
場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
内 容 作品研究
講師 北畑光男、岡野絵里子
2005 平成17年
3月 例会
日時 年3月12日(土)午後2時より
場所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
内容 会員による詩の朗読と小スピーチ(新入会員特集)
| 入田一慧氏 | 中村 純氏 | 竹下義雄氏 |
| ミニ講演 詩人クラブ賞受賞者の詩的世界「田口義弘」 紫野京子氏 |
| 講演「金子ワールドを航海する―金子光晴の魅力と世界」野村喜和夫氏 【講演の内容】(予告より) 金子光晴は、その詩のすばらしさもさることながら、同時に、その自伝三部作を初めとする散文作品や、さらにはそこに描かれている波乱に富んだ生涯を通じて、広くその名を知られています。言い換えるとしかし、この詩人の詩は、散文性や生の現実といった詩の外部と生き生きと交流しており、たんなるきれいごとの詩に収まっていないということかもしれません。そこが金子ワールドの最大の特性であり魅力ですが、そのあたりの事情をもうすこし掘り下げていきたいと思います。話題の中心になるのは、上海からシンガポールへ、シンガポールからジャワへという金子光晴の文字通りの航海――「水のなかの水の旅立ち」――が、どのように作品へと結晶したかという点ですが、それはそのまま、私たちの近代詩が生んだもっとも意味深い「海洋」への航海となることでしょう。(野村喜和夫) |
野村喜和夫氏の講演は、詩人への個性的な切り口と、作品への奥行きのある分析などで金子光晴の世界を提示され、好評でした。
参加者90名。
2005 平成17年
3月 現代詩研究会
日時 3月5日(土) 午後2時〜5時
場所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
内容 詩論研究「芭蕉と現代詩の間」新延拳×鳥居真里子
芭蕉の俳詣と、現代詩とはどのような関係にあるのだろうか。新体詩の形
成、戦後詩発生等々と脱皮を繰り返し、有季定型から遠く離れた現代詩と
は、遺伝子的につながるものはないのだろうか。芭蕉の詩的方法に、配合、
取り合わせ、モンタージュあるいは二物衝撃といわれるのもがある。相互
に無関係なモノとモノを説明なしにぶつけるということであるが、芭蕉以
後、長く省みられなかった詩的方法である。それがエズラ・パウンドをは
じめとするイマジスト達によって発見され、西欧の詩文化の中でシュール
レアリズムという形に発展していった。それを日本の詩人たらが再発見し
たのである。17世紀後半から20世紀に至る時空を超えた世界版奥の細
道ともいえる芭蕉の旅を追体験してみよう。そして、現代詩のさまざまな
方法についても考察したい。
2005 平成17年
2月 例会
日時 2月12日(土)午後2時より
場所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
内容 会員による詩の朗読と小スピーチ
| 塚田秀美氏 | 木場とし子氏 | 遠山信男氏 |
| ミニ講演 詩人クラブ賞受賞者の詩的世界「土橋治重」 山田隆昭氏 |
| 講演 「近藤東―人と作品」 金子秀夫氏 |
今回は「国鉄詩人」創刊や横浜詩人会結成など詩運動に貢献された近藤東氏、
詩界に多くの詩人たちを排出した「風」の主宰者土橋治重氏が
とり上げられたこともあってか、96名に及ぶ参加者がありました。
2005 平成17年
2月 現代詩研究会
日時 2月5日(土) 午後2時〜5時
場所 神楽坂エミール(教育会館)TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
内容 作品研究
講師 北畑光男、岡野絵里子
提出作品 「二十一時五十分」越川泰臣
「失ってから」小林明代
「月夜の飛行機」花籠悌子
「笑顔」木原まさお
「眞昼の夢」渡辺眞美子
「椅子」松本ミチ子
「ジ ゴ ロ のごとく・・」堀井裕子
「毒キノコ」昼間初美
「表面張力」青木ミドリ
「新しい天使」他 高畑 孝
参加19名
2005 平成17年 新年会
日時 1月8日(土) 午後3時より
場所 神楽坂エミール(教育会館) TEL
03(3260)3251
地下鉄東西線「神楽坂」下車 赤城神社隣り
昨年度、頻発した災害への哀悼の辞や新たな誓いなどの挨拶の目立つ新年
会になりました。 出席者 82名
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