(中)日本詩人クラブ例会・イベント 2007年2月



2007 平成19年2月 例会 担当理事:北岡善寿
日 時 2月10日(土)午後2時〜
場 所 神楽坂エミール(教育会館)TEL 03(3260)3251
     地下鉄東西線「神楽坂駅」下車 赤城神社隣
内 容

会員による詩の朗読と小スピーチ
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結城文氏
 
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北村愛子氏
 
講演 日本詩人クラブ創設期の詩人たち「豊田実」
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講師:石川重俊氏
講師プロフィール:1915年仙台市生まれ。
九州大学卒。ダンテとシェリーの研究。
訳書に『縛を解かれたプロメテウス』がある。
 
講演 詩におけるウソとほんとう
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講師:中原道夫氏
講師プロフィール:1931年生まれ。
蔵原伸二郎に師事。「猗」発行人。「柵」「日本未来派」同人。
小説に『野球先生』など。
詩集に『だから女よ』『わが動物記、そして人』など。


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会場風景。100名近い皆さんにおいでいただきました。ありがとうございました。




2007 平成19年2月 オンライン現代詩作品研究会 担当理事:村山精二
日時 2007年2月3日(土)午前10時〜4日(日)午前10時
登録者のみで日本詩人クラブメーリングリスト上で開催
提出作品:「近未来」斎藤幸雄/「失ったものと得たものと」北村愛子/「そら」水崎野里子/「凍てついたトマト」芳賀稔幸/「物乞い」サーカー和美/「タバコ」くらもち さぶろう/「ふれる」蒼わたる/「夕餉」小野正和/「広告」佐藤孝/「せけんさま」長谷川 忍/「一輪挿し」田中健太郎/「GOOD−BY 宇宙スケール」岡三沙子の12人、12作品。発言者は14名、総発言数は110件にのぼる盛会でした。



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