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◆初心者でも安心して学べて、無理なく確実にジャズを演奏できるように、現役プロが「学ぶ人の身」 になって丁寧に指導します。 ◆レッスンは基本を重視。納得いくまでの徹底した90分、完全個人指導。予約制(変更可)。年中無休です。 ◆テキストは、理論と演奏法が同時に学べるよう合理的に構成された独自のものです。 ◆特に40歳以上の初心者の方にシニア入門コースを設けてあります。これまで全く楽器の経験の無い方でも、ゆっくり無理なく着実に学べます(楽器貸与可)。 ◆併設のビッグバンド・ジャズファクトリーオーケストラに参加もできます。 70名という大勢の仲間とジャズアンサンブルを体験することにより、習得した知識や技術を実践し確認することができ、ジャズを演奏する新たな楽しみが発見できます。 |

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●ジャズサックス・フルート科 ○年に1〜2回、IAJE(国際ジャズ教育者協会)のジャズツアーやニューヨーク・ジャズツアーを実施中。 本場のジャズやゴスペルをじっくり体験できます。(例年1月、9月) |

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◆まず楽器のメンテナンスを定期的にしてほしいです。 調整の悪い楽器で練習するほど効率の悪いことはないですから。音を出すだけで精一杯になり、他のこと(音程、音色、ビート、ダイナミクス、アーティキュレーションetc.)に注意が行きにくくなります。 ◆リードは消耗品と考え、上質な物を最初から選別して使うこと。もしも、楽器の調子が悪く、リードが良くないと、おそらく音楽を続ける気さえ起こらなくなるでしょう。 ◆チューニングメーター(音程を測る器具)を用意すること。自分の出した音が正しいピッチ(音程)であることを絶えず確認するため必要です。初心者はほとんどピッチがずれるの が普通と考えてください。 ◆録音する物(MDやカセットレコーダーなど)を用意すること。毎回のレッスンを録音することで、それを何度も聞き返すことによって、より効率良く練習することができます。 ◆90分のレッスンのうち、最初の30分はウォームアップと復習。次の60分はクリニック。 大多数の方はご自宅で十分な練習をすることができないという現実から、こうしたシステムを取っています。これにより月に2〜3回のレッスンで十分に上達できます。 ◆その他、練習をすすめていく上で重要なポイントが数多くあります。 レッスンにおいて提示されたことを時間をかけて、くり返し丁寧に練習していくことが大切です。 |
