人にやさしい阿久比町政の会と
日本共産党阿久比町議団の活動紹介
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【2007年9月2日】
子どもの医療費無料化の拡充を求める請願署名=2203筆を町議会に提出
 阿久比町では、昨年11月の町長選で「やさしい町政の会」石川かつら候補が『子どもの医療費無料制度の中学卒業までの拡充』の政策を訴える中、町民の強い要望で、今年4月から入院のみ中学卒業まで無料となりました。
 4月の町議選では、日本共産党は入院だけでなく、通院も現在の就学前無料をさらに拡充することを公約としてかかげました。
 こうした中で、住民からも強い要望が出され、「まず小学校卒業まで無料に」と求める請願署名がとりくまれ、このほど2203筆の署名が町議会議長あてに提出されたものです。
 日本共産党町議団は、町民のこの要望にこたえて、実現のために議会の中でも全力をあげるものです。
《右の署名用紙の上でクリックしてください。PDFファイルが開きます》

【2006・11・22】
「やさしい町政の会」が阿久比町の政策を発表

【2006・11・20】
「やさしい町政の会」が、阿久比町政の政策を発表
下の画像をクリックしてください。PDFファイルが開きます。

【2006・10・31】
「人にやさしい阿久比町政の会」が会報を発行
  <一面> (PDFファイル)
    増税・負担増の痛みから、暮らしささえる町政へ改革します
    阿久比の代表がただちにやるべき3つの問題
  <二面> (PDFファイル)
    阿久比の代表としてはたらけるのは誰か=わけへだてなく全町民に心寄せる
     前町長の石川かつらさん
【2006・10・14】
「人にやさしい阿久比町政をつくる会」がパンフを発行
下の画像をクリックしてください。PDFファイルが開きます


【2006・9・24】石川かつら事務所開きを開催しました。石川事務所の地図をアップしました。
【2006・9・24】竹内町政、本当に「安心・安全」の町政でしょうか(あぐい民報9月号)
【2006・8・30】阿久比町長選に、前町長の石川かつら氏が出馬表明
「やさしい町政の会」が、阿久比町長選に出馬表明した石川かつら氏(前町長)の決意と、阿久比町長選むけての政策を紹介。
   「やさしい町政」第36号  一面  二面  PDFファイル
【2006年9月24日】
9月23日、午後2時から、「やさしい町政の会」が『石川かつら事務所開き』を開催

上左:事務所開きに
    参加した町民
上右:決意表明する
  石川かつらさん
下左:大看板

 阿久比町長選(11月26日投票)にむけて、町民本位の「やさしい町政」の復活を、広範な町民の共同でなんとしても実現しようと、同会が事務所開きをおこないました。
 約80人が参加し、参加した町民がそれぞれ町政への要求を語り、石川かつら前町長が決意表明をしました。

【2005年4月21日】
「やさしい町政の会」が放置ゴミ回収の運動
《《第一回目:4月3日の報告》》
 「環境悪化が心配。やれることからやりましょう」との呼びかけに、2組の親子を含め27人の方が参加してくださいました。
 阿久比川の堤防のおもに左岸側の法面に散乱している放置ゴミの撤去に取り組みました。
 ありとあらゆるゴミにびっくり
 コンビニの袋に入った弁当の空き箱とペットボトル。空き缶なども散乱していました。また、黒いビニール袋に詰められた生活ゴミ。タイヤ11本や、カラオケセット、パラボラアンテナなど、エーと思うような粗大ゴミもありました。・・・・<写真>
 時間切れ またやろう!!
 堤防の法面に這いつくばるようにして奮闘しました。ゴミの量は軽トラック4台分となりましたが、全てを回収することはできませんでした。
 「ここでやめたら中途半端、もう一度この場所のゴミを集めよう」との声が多くだされました。
<参加者の声>
 「よくもこんなにゴミを捨てる人がいるもんだ」「汚いから捨て場になっちゃうでしょうね。罪悪感も薄れてしまって」「きれいにするって気持ちのいいもんだね」「集めたゴミを分別するのも一苦労だね」 「CACも取材にきてくれて、運動が広がるといいね」などなどの意見がだされました。
■□■第2回目の予定■□■
<日時>5月7日(土)午前10時から   <集合場所>町役場駐車場 現地でも結構です
<作業場所>矢勝川と阿久比川合流点(島田橋)   <準備>ゴミ集めできる服装・軍手のご用意を
<当日雨でしたら、翌日5月8日10時とします>

右から、石川かつら前町長・
     杉野あきら町議・枡内みとこ町議
集めたゴミと参加者の皆さん

2004年12月7日
半田市・阿久比町合併協議会設置の是非を問う
住民投票の投票日は12月26日です

 「やさしい町政の会」は、半田との合併協議会設置には「反対と書いて投票を」とよびかけています。
 合併協議会設置は、推進派の人たちが主張するような「合併するか、しないかを協議する場」ではありません。合併協議会は、法律でも2000項目とも3000項目ともいわれる事務を処理し、新市計画を策定する場と位置づけられています。タテマエでは「合併の是非もはかる」となっていますが、現実には各地でおこなわれている協議会では、合併新市の計画づくりの討議が優先し、合併するかしないかはほとんど議論されていません。

  <合併協議会設置反対を訴えるチラシ> PDFファイルです

【2004年11月11日】
半田市・阿久比町法定合併協議会設置の是非を問う住民投票が12月に

 阿久比町では、「半田市・阿久比町の合併を考える会(会長:山内和夫)」がこれまでに「法定合併協議会設立の是非を問う住民投票」を求める署名を展開。法定必要数の有権者の6分の1以上を集め、町の選管に提出。現在署名の縦覧中ですが、おおむね12月中旬には住民投票がおこなわれることとなっています。
 これは、先に半田市と阿久比町のそれぞれでつくられたグループが、各首長に「法定協議会設置」を求める署名を提出。半田市では、榊原市長が「賛成」の意見を添えて議会に提案し可決された一方、阿久比町では竹内町長が「反対」の意見を添えて議会に提出し議会でも否決されたものです。そこで、同上「考える会」は、合併特例法にもとづく直接請求署名をおこなってきたものでした。

日本共産党の阿久比北支部、南支部の宣伝に町民が激励
 日本共産党の町議団と党支部が合併反対で宣伝行動を旺盛にとりくんでいます。
 あちこちでおこなう辻説法には、住民が注目し、ずっとしまいまで演説を聴く人も。畑から手を振ってくれる人も。
 「合併反対だ。半田みたいな借金だらけと合併してどうする。もうちょっと近いとこでしゃべってくれると聞こえるのに」という人も。
 また、「やっとるなあ、と思って畑を上がってきたよ。合併反対だよ」とおばさん。ゲートボール場では、「合併反対、合併反対」と何度も繰り返し手を振るおばさん先頭に、みんなが「合併ダメ」「いかんよ」と関心が高まっています。
 
「やさしい町政の会」が、「法定合併協議会設置に反対、半田市との合併にも反対」で宣伝行動
 11月6日(土)、「やさしい町政の会」が、石川桂前阿久比町長先頭に阿久比町役場前で宣伝行動をおこないました。
 ハンドマイク3本をたてて、ワイヤレスで接続。のぼりをたてて宣伝効果抜群。
    <いっしょに配ったチラシ>   (PDFファイル)

マイクを持つ一番手前が石川かつら前町長 やさしい町政の皆さん

【03年8月29日】
「水道料金引き下げと知多半島の飲用水源を木曽川に戻すことを求める」署名3039筆を町議会に提出

  阿久比の水道料金が高いことは、町民が実感していることです。不況の中、住民の負担を少しでも軽くするため財政上の工夫と努力をするのは行政の責任。
 住民の大きな関心の中、今回3000人をこえる署名がまたたくまに集まり、町議会に提出されました。(右の写真)9月町議会で審議されます。
 また、日本共産党の杉野町議が一般質問でとりあげて質問しました。(詳細は後日当ホームページ上で紹介します)

2002年12月「やさしい町政」No31 町長選挙の結果について


2002年10月2日「やさしい町政の会」会員ニュースNo4


2002年9月、「やさしい町政」23号発行、下は一面と二面の画像です。