N.rafflesiana各タイプ

N.rafflesiana type

赤身があり、基本種であろう。まともな大きな袋を着けさせるには、相当高温と,高湿度が必要である。 マレーシアの自生地では雑草の様に生えていた。

N.rafflesiana Koshikawa

越川氏の採集選別品である。私もシンガポール,マレーシアで沢山のラフレシアナを見てきたが、この様なタイプは見たことがない希少種であろう


N.rafflesiana nivea

マレーシアには極限られた場所に多産していたが、栽培品では余り見ることは無い希少種。衿が赤紫にあるのがお気に入りである。


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