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       霞一文字提釣行日記     03年 04年 05年 07年

三重県四日市市富州原

トミス渡船清宝丸

    私の釣果の記録ですあまり参考にしないでくださいね
                                ニンジャ@管理人

2009年シーズン釣果


2008年は貧果でしたのでアップをサボりました


釣行日 釣り時間 水色 釣り餌 釣果 仕掛


9月14日
(月)
am5.30-10 薄濁り
北西のち東風
晴れ
 
カラス フジツボ  ぼうず
(カラスでコッパセイゴ1匹)

目印>3M ハリス>1号 矢引き
針>貝4号
外、内とも水色はスケスケ西側のコーナまで行くともっと透けオマケにクラゲがウヨウヨ漂ってる
真中まで戻り内側で座り込んで休憩 するとルアーマンが大きな声で呼ぶ タモが届かないから(4.5M)私のですくう
結局アタリ一回のみ 久し振りのぼうずでした
午前中は落し込みは全員からぶり (釣り人4 ルアー1)


8月30日
(日)
am5-11 薄濁り
北西のち無風
曇り
 
カラス フジツボ  45c46合計2枚
目印>3M ハリス>1号 矢引き
針>貝3号
前日に釣友から電話があり日曜日はGの大会との事 当日渡船場に着いて船長に聞くと午後からだと
助かりました、人が多いと気楽に探れないからね、まず餌を採り連れから貯木場のゼンボを貰っていつもの如くカラスを付けて東高場外から開始
アタリが無いのでゼンボに変える6時半頃2mぐらいの処でスーっと目印が沈む今年は何故か魚の力がすごく強い、45cゲット
潮止まりが8時半、風邪は北西の微風外を攻めていると暑い少しでも涼もうと真中の凹み内側をカラスに変えて落すと仕掛がぎりぎり見える処で止まりのアタリ
リールが巻けない、道糸が少しずつ出て行くそして穴の中に逃げていく、竿を伸ばして体を低くして我慢、そして噴出しの影響で魚が浮いてきた46cゲット
上潮に期待したが以後全然無し、大会の為特別便11時にお帰り
全体で確認出来たのは6枚位 (52cが釣れている)

おまけ
Gの大会は貧果だったみたいです


8月25日
(火)
am5-10 半透け
北西
曇り
 
カラス  42c42合計2枚
目印>3M ハリス>1号 針>貝3号
昨日の事も有りハリスを1.2号に変えるか迷ったがそのまま1号で開始
満潮は昨日と同じくアタリが無いっと思ったが6時半頃、高場真中で目印一杯で止まり、今日も魚は引きが強い 
次はコーシンハシゴ手前外で気持ちよく走り2枚目ゲット すぐ開始するが今度は仕掛が穴に入り調子の良い目印が全部パー 作ったばかりなのにー


8月24日
(月)
am5-10 薄濁り
北西強く
晴れり
 
カラス  43c45c合計2枚
目印>3M ハリス>1号 針>貝3号
東の低い所から西の先端まで探るがアタリ無し
潮が引きになってからトミスハシゴの外で目印が全部沈んでから止まり合わせるとビクともしない、魚はドンドン潜る、潜る、そしてゆっくり沖え
リール巻けない巻こうとするとビクともしない、そしてハリスが切れた、ハリスを見ると真中で切れるはずがないのにまるでナイフで切ったような後
東より真中で走りのアタリで1枚 これでボウズは免れた 時計を見ると9時お茶を飲みにクーラーまで戻り迎えの船が見えるまで数分
これで納竿しようと最後の1投でアタリこれも力が強い、釣り上げると体高と厚みがハンパでない
これからのシーズンは力はハンパではない


8月16日
(日)
am5-10 薄濁り

曇り
 
カラス  35c合計1枚
目印>3M ハリス>1号 針>貝2号
朝4時半に渡船屋に到着、餌のカゴの中を見るも使い物に為らない屑ばかり 堤防に着いてから先ずは餌採り
それから仕掛のセットしてスタート、がっ、アタリが無い、6時頃コーシン船着場外で2M位の所で止っているのか?沈んで行くのか?解らない
今日の水面はさざ波と、うねり 試しに合わせた小さいのに40オーバみたいな引きの強さ、タモに入れようとしたが網がこむら返り、苦労してゲット
それから西の高場 内 真中内側 攻めるも反応無し 東まで戻って一服
9時頃から無風状態 暑い、ただ暑い
全体で7枚ぐらいか?一人で4枚の人も(餌カラスのダンゴ)


8月9日
(日)
am5-10 川濁り
東南
曇り
 
カラス  32、40合計2枚
目印>3M ハリス>1号 針>イガイ3号
今日何故か、釣具屋の大会が中止になった  渡船屋(K)と揉めたらしい
朝一釣人は定員オーバーぐらい船に乗り堤防え 
堤防の上は人、人で余動けない、そこで一目散に人が居ない西へ 鉄筋表で6時頃目印一杯で止り、44cゲット すると同サイズが西真中内であがった
ストリンガ-をセットしてすぐハリスを交換して落とし込むと2M位の所で走りのアタリ合わせてやり取りするもハリス切れ
東に戻る途中コーナーで竿が曲がってるので、私もお仲間入りで落すと即アタリ&針ハズレでなんとか1枚追加
今日は釣れるサイズが大きいか小さいかハッキリしている
(大物狙いの人はほとんどカラスのダンゴ)


8月2日
(日)
am5-10 川濁り
南東
雨のち曇り
 
カラス  合計0枚 第13回チヌの魚信を楽しむ会大会
目印>3M ハリス>1号 針>イガイ2号
今日は年一度の大会 約80名ほど集まりました 毎年100人程参加しますが今回は雨で集まりが少なかったです
毎度同じく、東側に上り仕掛けをセット、何気なく東先端を見ると、何とケーソンが3個長くなっている、
第一投目、曇り空で仕掛が見えない、6時頃から見え始めたがアタリが無い何で?昨日までは1日200〜300ペースで釣れていたのに
西の真中辺りまで探り歩くが全然だめ 東まで戻るまでにセイゴ一匹のみ(勿論放流)、ストリンガーのロープも5本確認したのみ

大会結果  51,5 50,5 47 で2位までが年無しが上がりました(今年は良く釣れています)
全体で18枚


7月27日
(月)
am5-10 川濁り
南東
雨 
カラス  合計0枚 朝6人位
目印>3M ハリス>1号 針>イガイ2号
今日も昨日と同じく内側はゴミで流れ無し、外も流れが速い、西の真中あたりまで落すがアタリ無し内側を攻めながらハシゴ過ぎた所で目印一杯で止りかな?
竿を上げると根がかり?竿をゆるめてもう一度上げると魚の反応、でも何故か合わせの手が動かない
あまりにもアタリが無かったので手が反応しなかった、餌を見ると完全に食われている 
東の低い所でグレを一枚釣ったのみ


7月26日
日曜日
am5-10 川濁り
北西
曇り 
カラス 東高場真中あたり
25cm 合計1枚
合計30人位 
目印>3M ハリス>1号 針>マイクロイガイ2号
堤防の内側はゴミの溜まり場しかも流れていない、外側は川のような流れ、なるべく真中の方で仕掛けを落して1Mぐらいの所でアタリ小さいけど1枚
30分位して竿を上げる時魚の反応、浮かせるとなんとフグ、しばらくして今度は目印の最後が止り合わせて浮かせるとグレ
結局黒鯛のアタリは一度だけ
堤防上げ確認できたのは小さいのが3〜4枚


7月20日 am5-10 川濁り
北西
微風 
カラス 東高場真中あたり
35cm 合計1枚
朝6人位
目印>3M ハリス>1号 針>マイクロイガイ2号
東高場中ほどから餌が無くなる、アタリが解らない、でも魚は居る、餌わ付け直して落すと2Mぐらいでふわ止り聞き合わせるとかじる反応で1枚ゲット
ストリンガーに掛けて直に落すとアタリ、やり取りするも、チモトからハリス切れ 次もすぐに来たが同じくハリス切れ 糸は新品に交換したのになぜ?
考えられるのは魚がカラスを丸呑み? (今思うと釣った魚の針掛りした場所は口の根元)
堤防上で確認出来たのは5〜6枚


7月19日 am5-10 川濁り
北西
微風 
カラス 目印のパイプにジャミが触るのみ
 合計0枚
朝5人位
目印>3M ハリス>0.8号 針>伊勢尼6号
久し振りの日曜日釣行、釣り人は平日より少ない 幅広く探れるっと思って堤防に上がるが海水が川の色、東から西の高場まで歩くがアタリ無し
暫くして水面が川の如く流れる当然川水 ゴミも大量に流れる 今日もボウズでした 
堤防上で確認出来たのはチンタクラス3枚


7月14日 am5-10 薄濁り(半透け)
北西
微風 
カラス アタリかな?ってのが1回のみ 合計0枚 朝20人位
目印>3M ハリス>1号 針>伊勢尼6号
昨日は頻繁にアタリが有ったのに今日は全然無い 何処の穴にも反応が無いたまにジャミが目印を触るのみ
他の人も苦戦状態 今日は東が悪く西の内側でチンタだけどアタリがあった様だ


7月13日 am5-10 濃い濁り
東寄り後南東
微風 曇り
カラス 22、〜45cm 合計7枚 朝一10人ぐらい(こうしん丸休み)
目印>3M ハリス>1号 針>伊勢尼6号
朝一から東の高場外向きから探り歩く、2Mぐらいの処で当る 幸先が良いのか悪いのかタモが要らないサイズがつずけて2枚 
それからは35〜45クラスが当れば釣れる、しかし6時半ぐらいにはジアイが終り 
8時頃内側の一段低い処で目印の最後が沈まない、合わせると重い引き、すぐにチモトからブッチン 何故かハリスが今日はよく切れる
糸が古いのかそれとも車に入れっ放しで弱ったのか解りません 


6月22日 am5-10 川濁り
東寄り後南東
微風 雨
カラス 28、35、45、46、49、 合計5枚 朝一3人
目印>3M ハリス>0.8号 針>伊勢尼5号
今日は朝の内小雨、水も昨日と同じ色、高場の東から開始するがアタリは連続するが針乗らず、そんな状態で何とか28cをゲット 
他の2人を見ると内側で竿を曲げている ジアイかも?暫くして同じように内側の凹み側を探る、すると仕掛けがズルズルと、穴の中に入っていく
、0,8号で強引に穴から出して49cゲット
そのままのハリスで又もアタリ、穴に入られないように我慢するがハリスが針のチモトからプッン やっちまった 
大物を釣った後は、ハリスは変えるべきだった後から悔やまれます 
ノドが乾いたのでお茶を飲みにクーラーまで戻り、ハリスを1号、針を貝2号に変えて、
高場の内側の2投目、目印が走る、掛けた瞬間ケーソンを横に2個分走った 下に飛び降りてやり取りしてゲット 
直他の人は小さいのを2枚ずつ持っていた 


6月21日 am5-6 川濁り
北のち東寄り
微風 雨
カラス 0枚
朝の話 乗り合わせたルアーマンが今日はシーバスの大会が堤防で開催されるとの事 乗船して堤防に近ずくと東に60人以上集まっている 仕方が無いので真中のハシゴから上る 仕掛けをセットして探り歩く、約30分ぐらいでガヤガヤと話し声はするは外側のへちをルアーで、こすり歩くは、落し込み人のすぐ横で投げるで
堤防全体を独占 低い内側は、ぞうりを履いたのが水溜りをペタペタとっ、大きな音を立てて歩くはで、釣りにならず 頭にきて迎えのрオてお帰りです
(釣り時間約30分)
追伸
この時期シーバスは河口え稚鮎を追って堤防廻りには居ない(私の経験です)


6月14日 am5-12 薄茶色
北のち東寄り
微風
カラス 28、30c、2枚 クレーム ルアー軍団 人が真中で落し込みをしているのに横でやらないで下さい その為に東西両先端は開けてあるのだから
今日も迷わず高場から探る6時頃錆びたハシゴの外側で2m位の処でズルズル当たり小さいのをゲット、 見るとタモの中で針が外れている、どうも食い込みが浅い見たい 直に探り歩くもアタリが有るものの針乗らずそんな状態が5〜6回  9時頃ハシゴの内側でピッと走る2枚目ゲット
全体で釣れてはいるが大釣りしている人はいない、サイズも小さめ(大きいのは40cmぐらい1枚確認)


6月9日 am5-10 半透けぎみ
微風
カラス 23、25c、2枚 一番船は7人
今日は迷わず高場に上がり外側を探りながら真中辺りを目指す昨日と違ってアタリが全然ない 高場の東よりで引き込みのアタリ、タモが要らないほどのチンタ
9時頃に内側で走るアタリで2枚目、 


6月8日 am5-10 半透けぎみ
微風
カラス 25、29c、2枚 一番船は私とSさんと2人のみ 
東先端を一回りして高場の外に、仕掛けを落して上げると餌がない、次も同じ、どうもパイプの層の上に乗ったようなフワ止り そんなアタリばかりで真中の船着場の外で2枚 ジアイが6時半頃で終わり