| 参考文献 |
- 桑原万寿太郎(1963) 動物と太陽コンパス 岩波新書492
- 渡辺寛 渡辺孝(1974) 近代養蜂 日本養蜂振興会
- 岡田一次(1985) ニホンミツバチ−自然観察を中心に 遺伝 Vol.30 No.10
- スィーレイ T.D.(1986) ミツバチの生態学 文一総合出版
- WINSTON M.L.(1987) The Biology of the Honey Bee , Harvard Univ.Press
- RUTTER F.(1988) Biogeography and Taxonomy of Honeybees, Springer-Verlag
- Du Puy, D.J.and Cribb, P.J.(1988) the genus CYMBIDIUM , TIMBER PRESS
- 松浦誠(1988) スズメバチはなぜ刺すか 北海道大学図書刊行会
- 岡田一次(1990) ニホンミツバチ誌 玉川大学出版
- 酒井哲夫編著(1992) ミツバチのはなし 技報堂出版
- 佐々木正巳(1994) 養蜂の科学 サイエンスハウス
- 中村純(1996) トウヨウミツバチはなぜ逃げるか ミツバチ科学 17(2)
- 吉田忠晴(1997-1998) ニホンミツバチ-生態とその飼育法 ミツバチ科学 18(1)-19(1)
- シーリーT.D(1998) ミツバチの知恵 青土社
- 佐々木正巳(1999) ニホンミツバチ-北限のApis cerama 海游社
- 藤原誠太 村上 正(2000) ニホンミツバチ-在来種養蜂の実際- 農文協
- ハインリッチ.B(2000) 熱血昆虫記-虫たちの生き残り作戦 どうぶつ社
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- 菅原道夫(1996) 市街地におけるニホンミツバチの観察 遺伝 第50巻 第6号 72-74
- 菅原道夫(1997) 守口市におけるニホンミツバチの生息状況 ミツバチ科学 18(1):17-20
- 菅原道夫(1998) ニホンミツバチの自然群とその生活-大阪府東北部において- ミツバチ科学 19(1): 37-41
- 菅原道夫 筒井克行(1998) 東洋蘭-カンラン・シュンラン-へのニホンミツバチの訪花行動 ミツバチ科学 19(2):81-82
- 菅原道夫(1994-2002) ニホンミツバチ観察記録(1)〜(9) Nature Study Vol.40.41.42.43.44.45.47.48
- 菅原道夫(1998) ニホンミツバチを飼育・観察しよう 遺伝別冊 10号71-74
- 菅原道夫(2000) 都会の中央部に進出したニホンミツバチ インセクタリュウム Vol.37 No.4
- 菅原道夫(2000) 市街地におけるニホンミツバチの生活 遺伝 Vol.54 No.4 99-102
- 菅原道夫(2000) ニホンミツバチの自然巣とその生活(2)-自然巣と分蜂-ミツバチ科学 21(1):35-39
- 菅原道夫 日下部俊一(2000) ニホンミツバチの自然巣とその生活(3)-枚方市における分布と生活-ミツバチ科学 21(3):122-124
- 菅原道夫(2001) キンリョウヘンの交配種もニホンミツバチを誘引する ミツバチ科学22(2):79-82
- 菅原道夫(2001) デボニアヌム(Cymbidium devonianum)もニホンミツバチを誘引する ミツバチ科学22(3):139-140
- 菅原道夫(2002) ニホンミツバチ分蜂群がデボニアヌム、ミス・ムフェットにも集結 ミツバチ科学23(3):121−122
- 菅原道夫 東 克(2003) ニホンミツバチの自然群の生態 −分蜂蜂球の温度測定ー ミツバチ科学24(1):41−43
- 菅原道夫(2003) キンリョウヘン唇弁の着色がニホンミツバチの訪花行動にあたえる影響 ミツバチ科学 24(3):115-118
謝辞このホ−ムペ−ジを作るもとになった観察・調査には以下の多くの人のお世話になりました。この場を借りてお礼を申しあげます。
- 守口市環境事務所 山田 勇所長
- 四条畷市クリ−ン対策室 富永一雄室長 平川明男
- 枚方市環境対策部衛生総務課 日下部俊一
- 株式会社 樫村 米田文成
- 川西市 近藤勝彦 柴秀浩
- 奈良市 田崎元野
- 門真市 森川佳代子
- 四条畷高校・磯島高校の教職員のみなさん
- 四条畷高校・磯島高校の生徒のみなさん
- 次の機関から研究費の援助をいただきました。援助に感謝します。
下中記念財団 日本学術振興会 藤原ナチュラルヒストリー財団