その他の神社(中部篇)−その4−
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この貴崎神社は林神社の御旅所といわれている。 このお堂は「ちりんどう」とも呼ばれ、塵のように小さいお堂と言う意味だという。 |
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新興住宅地の高丘には神社は存在しない! と信じきっていたのだが、実は住宅街の真ん中にあった。 これは山の神だ。 祠の中に小さな山の神がおられた。 |
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明石市の北の端、神戸市西区との境界にこの神社はあった。 なぜか知らないが何から何までピカピカの神社だ。 狛犬はめちゃめちゃ大きい。しかも阿形、吽形とも子連れだ。 これは珍しい。 |
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境内には色んな石像がある。 左の七福神もそのひとつ。他にも、いろいろある。 手水舎の柱も石の柱で、何やら彫刻が施されている。 蛇口も不思議な彫像だ。 |
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明姫幹線の大久保あたりの南側にひっそりとあった。 このあたりの、ため池に伝説か何かあるのだろうか。 |
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この大歳神社は江井島の浜国沿いにある工場、日工の西隣にあった。 |
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このあたりは弁財天という地名で呼ばれているが、周囲に弁天さんは見あたらない。 代わりにこの神明神社があった。 |
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散歩していたら、あらら、なぞの稲荷神社を発見。まだ市内に神社があったとは・・・驚きです。 |
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金ヶ崎公園の中に山の神さまを発見しました。 |