ビールやワインと同じように冷蔵庫で冷やすだけで手軽に飲める焼酎、冷酎『 一九道 』が新登場!!
冷酎一九道は甘みとまろやかさが際立ち、飲みやすい19度の焼酎です。
冷やしてそのままグラスに注いで気軽に飲めます。
とてもおしゃれなボトルを採用していますのでビールやワイン感覚で飲め、女性の方でも気軽に飲めます。
容量は330mlで、大きさも冷蔵庫に入れやすく、飲み切りサイズ!!
我が球磨地方は四方を九州山地に囲まれ、その山々を切り裂く急流球磨川が流れる霧深い山郷です。
澄み切った空気、清らかな水、肥沃な大地が我々の財産です。
その恵まれた環境の中で我々は自家田を持ち、16軒の契約農家と共にオーガニック農法(無農薬・無科学肥料の農法)を実践し、米作りをしています。
豊永酒造の焼酎はこのオーガニックの米から誕生します。豊永酒造の使命は球磨のすばらしい自然を守り、
皆様に安心で安全、そして美味しい焼酎を提供していくことだと考えています。
「かなり飲みやすく、サラっとしていて、なお且つ常温の時より甘みがました。」
「ビールの棚に置いたら一発で目につくし、おしゃれでかっこいい!」
「味はうまいし、デザインがバーにも料亭にもあう。」
「米の焼酎はこんなにも味があるのか・・・」
「米の香りがふわっとして甘い!」
「居酒屋では、まだまだ女性で焼酎を頼みにくい人がいるが、このボトルなら雰囲気がよくお洒落で頼みやすいのでは?」
「手軽に買える値段だ!!」
「フローズン冷酎一九道」
まず、冷蔵庫で一九道330mlを瓶ごと凍らせます、2時間程で凍ります。
凍った一九道を取り出してしばらく置いておくと、周りが溶けてきます。
(急ぐときは、水道水で溶かしてもかまいません。)
周りが少し溶けてきたら、両手で瓶をしっかり持って数回振ります。
すると凍った部分と液体の部分が混ざってシャーベット状になります。
これをグラスに入れて飲むとドライな一九道が楽しめます。暑い夏にぴったりです。
「爽やかで甘酸っぱい一九道 “19の夏”」
グラスに氷を入れ、その上にスライスすらカボス(レモン、ライムでも良いです。)をのせます。
その上から一九道を注ぐと、とても爽やかな一九道が出来上がります。
直火燗した一九道を使うとより甘みとカボスの香りが引き立ちます。
爽やかで甘酸っぱい、名づけて “19の夏”です。
(グラスの代わりにボウルを使うとパーティーなどで素敵な演出となります。)
一九道で今年の長くて、暑い夏を乗り切ってください。