HAPPY SMILE17オフ
2011/9/25
おことわり
このレポはあくまで僕が遊んだ記録であり、その中にイベントの感想があるだけなのです。
だから行く前のぐだぐだな様子や終わってからの飲み会の描写もありますが御了承ください(笑)
半蔵門線・水天宮前駅
03:21p/m
「@manbow」第17期。
2011年現在は一年毎の更新だけど最初は半年ごと。
つまりそのころは一年間で二期だったわけで。
そしてここで17期と。
それにちなんでのこのイベントが既に昼カラスペシャルで告知されていた。
そしてその開催日が喜久子さんのお誕生日当日。
過去にも当日のイベントはあった気がするが、参加するのは初めて。あるいはかなり久々。
場所は日本橋公会堂。事前に下見に出向いた時の印象は「区役所」
そこにすでに何人もたむろしていた。開場時間のはずなのに。
ふっ。遅くなるのは想定の範囲内(笑)
この間に東方不在さん。そして遠征組のプリティースミーさん。村人さんと合流。
村人さんは東日本大震災の被災地・宮城からの参加。
六月にもあっているがこうして無事に大きなイベントで顔を見れた事を喜ばしく思う。
真魚さんやたまさんもきた。
「露西亜」からのるいんさんは贈り物さんと連れ立って。
時間つぶしにどこかで卓を囲んだのかと思ったが違うらしい(笑)
カイザー。異国君。松崎さんも。
和歌山からの遠征。退屈堂さんもお久しぶり。
えらく細くなられて誰だかわからなかった。
そしてこういうシャツの参加者もいた。

ちゃんと掲載許可を得てから撮影してます。顔もフレームアウトさせてますし。
minoさんも来た。飲み会前提なので電車での来場だが神奈川在住の彼はこの辺りはそうは明るくないだろうなぁ。
動き出したので中に入る。
階段でなくてエレベーター使用ではかどらなかったらしい。
思い込みで確認しなかったけど封鎖されていたのだろうか?
四階だしその状態だから通れれば使うと思うので、やはりエレベーターのみだったようだ。
四階に上がって絶句。
グッズ売り場に長蛇の列。
とりあえずここで買うのは諦めてまずは自分の座席の確認。今回は六列17番。
左隣が通路でちょっとだけ楽。
指摘されたので見ると『花道』が。
せっかくだから一度くらいは使ってほしいなと思っていたら…
確認を済ませたらトイレへ。
そこでおーくさんと。帰省先から直行らしい。
割といっぱいいっぱいまでロビーに。そしたらかなりグッズ売り場の列が少なくなっていた。
帰りに買おうかと思っていたが思い立って駆け込み購入(笑)
今回は三種類。定番のTシャツ。取り下ろしポストカード。そして「おいおい」とかかれた扇子(笑)
どうせなら前回のイベントで売ってくれたらと思ったが、夏の間に本来の用途である「扇ぐ」ために使って壊していたかもしれない(笑)

このタイミングで買っておいてよかったと後で思う。
日本橋公会堂
04:05p.m
ブザーがなり着席。前方に目をやると…スクリーン越しに喜久子さんの姿が(笑)
いや。スクリーンに当てた強い光で透けて見えているのは当日にならないとわからなかっただろうしね。
あちこちから笑い声が。想像だけど当人もわかっていて、いたたまれない気持ちだったのかも。
幕が上がりゴーカイピンクことアイム姫(敵だけど)を彷彿とさせるフリフリドレスの喜久子さん登場。
最初のナンバーは誕生日と言うこともあり「毎日がバースディ」。
これは主演だった「奥様は魔法少女」からのチョイス。
歌詞の一部を「17歳と10957日」とアレンジしていた(笑)
(ちなみにオリジナルは「3652日」)
そのフレーズはいきなり花道で。
定番の挨拶だがここであちこちから「おいおい扇子」が。
先に買ってなかったら間に合わなかった。
壊さないように大事に使えば今後も定番アイテムになりそう(笑)
「似たタイトルのイベントが」と発言。
なんかデ・ジャ・ヴゥを感じると思ったが。
続くコーナーは「HAPPY SMILEな出来事17」
身近の「よかったこと」をあげていくコーナー。
最初は十月から始まる仕事の告知。ただし二本とも洋画の吹き替え。アニメの新規はなし?
それから誕生日間近と言うことであちこちのアフレコ現場でお祝い。
ケーキを手にした写真が3〜4枚続く(笑)
ところで舞台だとすその広がる可愛らしいスカートの多い喜久子さんですが、写真で見る限り仕事だとキャリアウーマンを彷彿とさせるシャープな印象の服装なのね。
ただし洋画の現場では検死官役なので意図してそう言う服装なのかもですが。
さらには弥生さんの育てたアネモネの花が咲いた写真。
そこから「アネモネ」と言う商品名のトイレットペーパーの写真(笑)。
そこからさらに「海賊戦隊ゴーカイジャー」のイベント。
東京ドームシティ・プリズムホールでザンギャックのキャスト中心に行われたイベント「ザンギャックナイト」において販売されていたザンギャック・ポケットティッシュ。
なんとなく消費者ローンのイメージで(笑)インサーン(喜久子さんの持ち役。ただしスーアクは男性)が女性タレント風に。
三パックで1000円と言うぼったくり価格。
それに対して喜久子さんのコメントが「お値段もザンギャック(残虐)」と。
誰が上手いこと言えと(笑)
メイド服に満更でもないやよいさんの写真とか「サザエさん」をみてワカメちゃんのスカート丈に言及したりとか。
その際のイラストはご本人? だーいじょーぶ。小林○うさんや斉藤千○さんに比べたら問題なし(笑)
母娘一緒だったときに娘さんの同級生から「友達?」と言うメールがきたのにはひっくりとか。
もっとも年の離れた友達と言う意味かも(笑)
トーク系のコーナーが続き、今度は「@manbowの思い出」
事前に募集された物からのチョイスで。
その中で「秋のどきどきバスツアー」に話が及び、二号車でバナナ風のお菓子を頭に乗せてバスガイドとしてきた喜久子さんを見事に撃沈したことが。
覚えてますとも。なにしろ「主犯グループ」だし(笑)
『巻き』が入り(笑)一旦退場。着替えの場つなぎでVTRが。
タイトルは「ふるさと応援し隊」
喜久子さん御本人は東京生まれの神奈川育ちだけど御両親が鹿児島出身。
親戚筋も鹿児島在住の方が多いとか。
そんな縁もあり鹿児島名物を食していくと言う映像。
お菓子とかだと微笑ましいだけだったが珍しくアルコールが。
焼酎の富乃宝山なのだがそれをグラスにまるでジュースでも注ぐように。
ロベリアを描いたグラスの半分ぐらいまで。
その「なんにもわかってない」(と言うか止めろよスタッフ)という「衝撃映像」にあちこちから「うわぁ」と言う声が。
そしてとんでもないことに「氷」も「水」も「お湯」もなく、そのまま口にしてしまう喜久子さん!!!!!
当然ながら次のリアクションは激しくむせてて(笑) そりゃあの飲み方したらねぇ。
その後のテンションが明らかにおかしかった(笑)
VTRの流れている間にステージではマイクが用意されていて。
明かりがつくと喜久子さん。そしてもう@manbowのイベントではおなじみのよしだあゆみさん。
前回のイベントで初お目見えの椎葉マリエさん。
そして新顔の女性。むしろ「女の子」がいた。
それほど長くない髪だが黒く艶やか。それを左右に。いわゆるツインテール。
メガネ。そして(これはその場の四人ともだが)メイド服。
とどめがものの見事にアニメ声。ロリヴォイス。
カネトモさんまでは行かないがくぎゅを彷彿とさせる。
名前は「ふじかわあかね」さん。
「藤川あかね」さんなのか「藤川茜」さんなのかこのレポを書いている時点ではちょっとわからない。
書く前にアネモネのサイトにも出向いたけど名前がない。
舞台をこなしているとあったので声優ではなく今回の助っ人と言うだけなのかも。
始まったのは朗読劇。ものの見事にタイトルコールを忘れていたので唐突に始まったが(笑)その時は演出と解釈。
一人だけいなかった山川さんが「男性客役」で登場。
彼女だけ男の役とはかわいそうだなと思ったものの、この面子では彼女しか出来ないかと納得。
朗読劇。「セブンティーンカフェ」その内容は訪れた客が店員相手に「芝居」を出来ると言うコンセプトのメイドカフェ。
(ちなみにアフレコ体験ならアキバにあるが)
そう言う設定なのでいくつもの劇中劇が披露される。
山川さんがヒーロー。よしださんがヒロインの「兵器」。そして喜久子さんが悪役と言う「厨二病」のものから。
ちなみに喜久子さんの役名は「アネサーン」。どこぞの開発技官ですか(笑)
山川さんは男性客だけど別人を演じている。
続いたのが椎葉マリエさんをヒロイン。藤川さんを妹役に配したドラマ。
「私を甲子園につれてって」とあるから「タッチ」のリスペクトかと思いきや高校野球ではなく阪神タイガースの試合観戦と(笑)
奇しくもこの日は本当に甲子園で阪神対巨人。
喜久子さんイベントにこの対戦が重なるとここまで巨人の連敗だったがこの日はようやっと勝利。
台詞で「川藤」「バース」「ブラゼル」とあったのでちゃんとわかってて書いているなと。
どうせなら「藤田平」「中村勝」「古沢」なんて名前があるとなおよさそうな(渋すぎるチョイスか?)
喜久子さんの役どころは頻繁に電話をかけてくる「お助け女神事務所の女神さまっ」(笑)
最後がちょっと不思議で切ない物語。
活動写真の弁士とその弟子の女性の物語。
満を持して喜久子さんがヒロインで。
その際にテストとしていろんな役柄をやって見せるが教師役で「最優先事項よ」と。
さらにはヒーロー役で笑い声の後で「ありがとう。そしてありがとう」と旬のネタも(笑)
ドラマが終わり脚本と配役が告げられる。
脚本はいつもイベントレポを手がけてくれている設楽英一(したら えいいち)さんだった。
なるほど。
出演者の紹介がされるが山川さんのところで客席から「山川さーん」の声が。
それで自分の名前を言い損ねた喜久子さん。なんと間の悪い声のかけ方だ…
ここで15分の休憩。
トイレを済ませてちょっとロビーで。
そうしたら物販の応援にメイド服のままよしださんと藤川さんがすぐそばを通過。
うわぁ。小柄で華奢だ。いかん。ストライクゾーンど真ん中(さぁ。皆さん御一緒に僕に向けて。「オイオイ」)
後半は歌を中心に。ステージには楽器はあるがまずは喜久子さん一人で。
今度は青いワンピースで登場。
『お得意』の昭和歌謡(笑)から「十七の夏」(桜田淳子)
これも花道で。
「17歳」をテーマに選曲。続いたのはズバリなタイトルで「17歳」(河合奈保子)
懐かしいな。同じ歳で高校時代はファンだった。
いや。胸が理由じゃないですよ(笑)
最後が意外なる選曲。名前自体を初めて知ったが高田美和さんと言う人で「十七歳は一度だけ」。
かなり古い曲。
このレポを書くに辺り調べたが女優業が本職らしい。
この後からバンドが入る。
キーボード。ギターはわかるが打楽器は何?
ドラムにしてはでっかい太鼓(バスドラ)がないし。
しかも単なる椅子と思いきやそれを叩いて演奏したので驚いた。
後にminoさんに尋ねたらそれは「カホン」と言うそうな。
ちなみに何人かに質問されたらしい。
やはり楽器関係は彼に聞くよね(笑)
ここでは喜久子さんのオリジナルから。
最初は「この海を泳ぎながら」。
後ろのパーカッションがいい感じ。
続いて「すき」としっとり系でつながる。
そして「らんま1/2」DoCoとしてのナンバー。「恋がひとつ消えてしまったの」。
別のイベントで歌いたかったものの削らざるをえず、ここでやっとと言ういわくつき。
「潤ちゃんも歌ってます」とコメントしてたけどここで言う「潤ちゃん」とは声優の岩男潤子さん。
以前には「おさかなペンギン」と言うユニットを組んだ相手で。
余談ですがこの歌。本来の歌唱者であるDoCoの面々に聞かせるための仮歌を歌ったのからして岩男さん。
それから「がんばって負けないで」。
締めくくりの定番だったのでこれが掛かると終了するイメージが(笑)
ここでなんと「新曲」である。
「@manbow」→「webサイト」(口にしてないけどここを経由するはず)→「パソコン」と言う流れで出来た曲。
「日本語でいってください」
(当然ながら口で言うタイトルなので正式表記はこの時点では不明)
歌詞としてはコンピューター関連の用語が並んでなにがなんだか…みたいな感じで。
大丈夫です。僕も10年以上使ってますがろくにわかってません(笑)
「クロックアップ」「ワーム」に至っては別のイメージが固定される始末(笑)
バンドはギターとパーカッションの男性二人は退場。
けどキーボードの女性は残り。
連続ストーリー(笑)「絵本のような歌のおはなし」第三弾のため。
ただ今回はスケジュールの都合でいつも絵を描いてくれるともうちさんが不参加。
ハガキのイラストがないのはそれもあるのか。
代打はなんと山川さん。確かによく絵は描いていたが…
それがびっくり。
本人のタッチは残るものの見事にコピーして。
それも「食べるとアニメキャラの霊が一時的に乗り移る木の実」と言う展開。
「星○徹と飛○馬」「丹下段○」「○ひろみと宗○コーチ」をきっちりと。
これはあれか? 井上麻里奈さんやゴトゥーザ様に続くか?(笑)
あ。肝心のお話ですがリナちゃん。モフモフ。そして前回からのフランソワーズで繰り広げられるのですがフランソワーズの背に乗ってはとんだものの肝心なものは飛びませんでした(笑)
ラストのような曲(笑)ファーストアルバムと同名のナンバー「優美なおさかな」で退場。
しかし客席は明るくならない。アンコールが掛かる。
喜久子さんにしは珍しく(笑)出てくるのが遅かったが着替えていた。
ラストでまたメイド服。赤いチェック(?)の可愛らしいもの。
そしてこれは「やらないと嘘だろう」と言うバースデーケーキ。何せ当日。
会場から「おめでとう」の声が嵐のように。
ろうそくの火を消して沸く会場。
その後で抽選会。在こ…須賀さん秘蔵のポスターを二枚セットで横一列。
ちなみに四種類の内二枚なので組み合わせは開けてみるまでわからないと。
一名様には以前に使った「木琴」を。
正真正銘のラストナンバー。今度は「女神さまっ」から「あなたのBirthday」
喜久子さんが退場してもまだ客席が暗い。スクリーンが降りてきてメッセージが。
感謝の気持ちを伝えるマジメなものだったが「17歳は不滅です」の一文で笑いが。
今度は幕が降り客席も明るくなった。アナウンスを待たずに席を離れるものも。
階段では「お土産」のメッセージCDが。(上の写真に有るもの)
今度もよしださんからいただいた。
日本橋公会堂・一階ロビー
07:25p.m
合流すべくここにいた。出口が二箇所あるのでここなら確実。
裕一郎さん。そしてはくつるさんがいた。事前にあわなくてまるでわからなかった。
関東のちょっと遠目と言うことで東方さんは帰宅。
思い切り遠くから来た人たちははじめから泊まりなので逆に余裕(笑)
合流を果たしておーくさんの先導で予約してある店に「反省会」のために移動。
「串特急」・人形町店
07:43p.m
総勢14名。予約は15名だったがこれは事前に聞いたわけでないから読んだ物だろう。
先に入った形なので奥へと詰める。それで僕のいたテーブルには真魚さん。贈り物さん。そしてるいんさん。
後のテーブルですがちょっと記憶があやふや。
隣がおーくさん。退屈堂さん。スミーさん。村人さん。裕一郎さん(?)と記憶。
その奥の最後のテーブルがいつもの面子と言うか(笑)たまさん。松崎さん。異国君、カイザー。minoさんだったかと(かなり自信がない)
テーブルにはカラのジョッキが。
だいたいわかった。そしてその予想通りピッチャーで。
ただこのテーブル。ビール飲むのが僕だけで(笑)
乾杯の音頭でグラスを合わせる。
イベントの成功。遠征組との再会。そして喜久子さんの誕生日を祝い。
酒の席と言うこともあり話題になったのが喜久子さんのあの「飲みっぷり」(笑)
「誰か再現しない?」と思ったがそんなチャレンジャーはいなかった(笑)
そう言えば漣さんを見かけなかったが酒の神・バッカスの異名をいただく彼ならあるいは(人・これを無茶振りと言う)
「ふるさと応援し隊」のころが夕方で、喜久子さんが美味しそうに食べている。
その映像でそそられてこちらもお腹空いてお腹空いて。
だからたくさん食べました。そして飲みました。
僕はまだ夕方からでましだったけど翌日月曜で朝から仕事と言う人もいたけど。
中には夜行バスで帰宅した朝にそのまま仕事と言うツワモノも。
静かに飲んでいる退屈堂さん。
すいませんねぇ。「しみじみ」とは無縁の会でして(笑)
みんなしてあちこちに移動。
minoさんが来たので例の楽器のことを尋ねてここで初めて「カホン」と言う名を知る。
退屈堂さんがタイムリミットで退場。
入れ替わるようにトムさんが来た。
もはや「暴走王」とは呼べない落ち着きが。
時間を切っていたので飲み会そのもののタイムリミット。ここでお開き。
人形町駅
10:04p.m
アキバまで日比谷線で一本。それゆえか秋葉原でさらにと言う声が。
アキバだと帰宅にそんな不便でない面々がおおく割と同行。
けどさすがに贈り物さんとminoさんは帰途に。
こちらはアキバからなら一本で帰れるのもあり一緒に出向いた。
秋葉原
10:23p.m
目的の店はダメだったが別口に落ち着く。
まだやっているメイド喫茶があった。その名は『萌えコン@カフェ』
同行者は…うーん。だいぶ酔ってて記憶が。
近くにいた村人さん。真魚さん。おーくさんは確か。
たまさんとも会話したので泊まっている筈のスミーさん。そした松崎さん。カイザーもいたよな。異国君もだったか?
メイドさんはただ一人。「遊茉(ゆま)」さん。これがまたこちらも凄いアニメ声で。可愛い人だったけど。
ノリがよくてなかなかいい気分にさせてくれた。
それとも芝居っ気抜きで本気で喜久子さんファンだった?
彼女の「指導」でみんなして手でハート型をつくり「美味しくなーれ」と。
うお。酔ってなきゃ出来んぞ(笑)
(変身ポーズはむしろ素面のときにやるけど)
メイドカフェと言えば定番のオムライスに絵か文字。
今回はイベントに合わせてこうしていた人が。

さらにはこういうのも。

どうも翌日まだ余裕あるせいかかっ飛ばしていた僕(笑)
まだ飲んでた。
僕に限らずテンションの落ちる様子がまったくない面々。
実は自宅ないし宿泊場所につくなり落ちたんじゃなかろうか?
さすがに12時近くなり今度こそ解散。
ただしたまさんところに泊まっている面々は落ち着いたかは知らないが(笑)
遠出もあり疲れて落ちた?
方向の関係でカイザーとだけ。二人とはちょっと寂しい。
そのカイザーも割りと早く降りて一人で帰宅。
一人になったらさすがに酔いと疲れが。
ひとつだけ失策だったのは誕生日プレゼントを用意しなかったこと。
花束くらいはと思ったものの渡す場所があるかどうかわからなくて見送りを。
そりゃ「プレゼント受け付けてます」なんて告知あるわけないし(笑)
来年の九月に@manbowのイベントがある時にはプレゼントも用意しておこう。
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