NPO法人 自閉症サポートセンター
自閉症サポートセンターは 、千葉県柏市を中心に、自閉症をはじめとした発達障害 のある人を対象に、様々な活動を行っています。
催し
発行図書
資料・ペガサス通信
リンク
交通案内
柏市自閉症協会
自閉症など発達障害の相談は、発達障害支援室シャルでお待ちしています。tel 04-7169-2793 詳しくはこちら。
being room 就労移行支援事業所のホームページができました。 こちらから ![]()
being roomに、就労移行支援事業所を開設しました。利用者を募集しています。こちらから ![]()
being roomの地域活動支援センターもご利用ください。 こちらから。 ![]()
リトルペガサスの平成23年度利用児を(随時)募集しています。こちらから
リトルペガサスの平成24年度利用児を募集しています。こちらから ![]()
トライアングルの活動をご紹介します。こちらから
自閉症サポートセンター発行図書のライブラリーのページを設けました。こちらから
こだま印刷屋 名刺・ハガキ印刷注文承ります。ご注文はこちら
ヒノキの鳴子をお届けいたします。ご注文はこちら
「社会福祉法人 青葉会」設立準備会 青葉会HPへ![]()
千葉県柏市に「社会福祉法人青葉会」を設立し、千葉県東葛地域において、強度行動障害にも対応した、自閉症のある方の地域生活支援を推進するための設立準備会です。自閉症サポートセンター は、協働活動しています。
連絡先 info@aobakai.net
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発達の気になる幼児の保育と療育 お母さんには、子育ての支援と相談 ★ 対象者 ◎自閉症など、発達の気になる幼児(就園・就学前) ★ 利用日と内容 育成保育の希望曜日や、希望される教室は、ご相談ください。 ◎小集団の育成保育(母子通園) 火・木の午前10時〜11時半
または 月の午後1時半〜3時 一人ひとりの個別支援計画を立てて、お子さんの療育に応えています。 ◎各教室 <いずれも午後> 音楽療法(火) (木)・ グループ療育(水)・感覚運動教室(金)など ◎お母さんのための相談も行っています。 ★ 会 費 ◎一定の会費をいただきますが、福祉の助成制度が使えます。 詳しくはお尋ねください。
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発達障害支援室シャルにおいて予約制の相談を行っています。 詳しくはこちら。
○ 自閉症などの障害とは ○ 発達に関する悩み ○ 行動上の問題や対処 ○ 自閉症など発達障害をもつ人の療育 ○ 家族の悩み ○ 余暇や生活、仕事(に行けない方も) ○ 進路 ○ 幼稚園や、保育園 、子どもルームへの巡回アドバイスや研修 ○ 福祉やサービスの制度 など
ご本人、ご家族、育園・幼稚園の先生、学校・学童の先生、施設の指導員
相談は、事前予約制です。まず最初に、発達障害支援室
シャルまで、電話でご連絡ください。
◎担当:関 博之 療育支援コーディネーター、相談員など ◎電話予約:月曜日〜金曜日の10時〜1 7時 Tel/Fax(相談予約専用) 04-7169-2793
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就学前、学齢期、成人の活動を「リトルペガサス」、「ペガサス」、「トライアングル」と呼んでいます。 「リトルペガサス」 小さな子どものための障害児保育(療育)を始めました。 「ペガサス」学齢期 毎金曜日 仕事が終わってから夕飯を食べてくつろぐ「夕飯デイサービス」ビールも?! 毎土曜日 従来通りの「一日デイサービス」
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お茶を飲みながらの子育てサロンです。 (幼児から小学低学年までのお母さん) 毎月曜日の午前です。 |
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専門相談員による予約制の相談室です(幼児から成人までの相談)。 |
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在宅期間の長い発達障害のある人ための日中活動の場をして平成20年度からモデル事業として行ってきました。平成21年の4月から新たにアスペルガーの人たちの地域活動支援センターとしてスタートしました。運動や料理などの楽しいプログラムからSST、ビジネスマナーなど社会に出て行く準備のためのプログラムまでいろいろな活動をしています。こちらから 参加を希望される方は、まずは発達障害支援室シャルにご相談ください |
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柳幸子先生の指導を受けて、家族で参加。実物の画材を触りながらの教室。 <第1・第3日曜日> |
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毎月、自閉症など発達障害を持つ人のサポートのあり方について研修会を開催。 |
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生活介護事業所(自閉症や知的障害)
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事務所、事業所、交通案内
松葉ハウス (柏市松葉町6−11−8)
☆事務局 (1階)tel/fax 04-7105-7299 js-center@jcom.home.ne.jp
☆発達障害支援室シャル(幼児から成人までの相談) js-sien@jcom.home.ne.jp
相談予約専用(月〜金 10時〜17時)tel/fax 04-7169-2793☆リトルペガサス (2階) tel/fax 04-7105-7116 js-little@jcom.home.ne.jp
☆リトル・サロン (2階) tel/fax 04-7105-7116 js-little@jcom.home.ne.jp
花野井ハウス (柏市花野井720−124)
☆ペガサス tel 04-7105-7230 fax 04-7105-7260 js-pegasus@jcom.home.ne.jp
花野井こだまハウス (柏市花野井1765−1)
☆生活工房こだま tel/fax 04-7139-7255 js-kodama@jcom.home.ne.jp
東中新宿ハウス (柏市東中新宿4−5−12)
☆being room 地域活動支援センター tel/fax 04-7105-0034 js-being@jcom.home.ne.jp
新富ハウス (柏市新富町1−2−30)
☆being room 就労移行支援事業所 te 04-7189-7277 fax 04-7189-7445 work.being@iaa.itkeeper.ne.jp
藤ヶ谷ハウス (柏市 藤ヶ谷1785−6)
☆トライアングル tel/fax 04-7193-4112 js-triangle@m8.gyao.ne.jp
関連団体
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入会の申込み、お問い合わせ、ご意見、ご感想はこちらまでお願いします。 ボランティア 、やってみませんか? ボランティアグループ「翼の会」 連絡先:ペガサス内、翼の会 tel/fax 04-7105-7230 js-pegasus@jcom.home.ne.jp ボランティアをやってみたい。 でも 、どこに相談すればよいのかわからない。 そんな方 、いらっしゃいませんか? もしそのような考えをお持ちでしたら 、私たちといっしょにボランティアを始めてみませんか? 私たちは 、自閉症をはじめとする発達障害をもつ人たちのデイサービス「ペガサス」 や、作業所「生活工房こだま」を支援する、ボランティアグループ「翼の会」です。
Q&Aでは、児童デイサービス「ペガサス」についてご紹介します。作業所については 、直接、こだままでご相談ください。tel/fax 04-7105-7299 js-kodama@jcom.home.ne.jp
Q1.「ペガサス」では 、どのような活動をやっているのですか? A1.自閉症や知的障害の子どもたちと 、おもちゃで遊んだり、公園に行って遊んだり、いっしょにおやつを食べたりしています。 Q2.え、“自閉症”ですか? 正直言って 、よく知らないんですけど・・・ A2.大丈夫です。身構えないで下さい。 専門的な知識や経験がなくても 、やる気さえあれば「ペガサス」のボランティアは誰にでもできます! Q3.自閉症という病気について 、少し説明してもらえませんか? A3.いいえ 、自閉症は病気ではありません。生まれつきもった、理解力の発達に独特の偏りをみせる発達障害のひとつです。 詳しくはこちら。 自閉症をもつ人は 、「人とコミュニケーションをとるのが苦手」、「独特のこだわりがある」、「多動性(例えば、急にダッと走り回ったりする)」など自分と自分のまわりの世界 、特に対人関係(文脈やルール)に関して、うまく理解できなかったり普通の理解や対応の仕方が異なったりします。しかし 、だいたいにおいては、私たちとあまり変わりがありません。 また 、いわゆる「自分の殻に閉じこもっている」のではありません。実は内面がとっても豊かな子どもたちです。いっしょに遊んでみるとよーくわかりますよ。 Q4.場所はどこでやっているんですか? A4.柏市 花野井のペガサスを使っています。柏駅からバス18分、徒歩5分です。また、週に一回は柏特別支援学校を使って遊んでいます。 Q5.活動は 、いつやっているんですか? A5.平日は 、2時半〜5時まで。土曜と長期休みは10時〜16時半です。授業がない日に来ていただけたらと思います。 ※ 3時半以降の「外遊び」の時間からの参加でも大歓迎です! Q6.毎週 、決められた曜日には、必ず参加しなければならないのですか? A6.いいえ 、そんなことはありません。もちろん、毎回出る必要はありません。都合のよいときに来ていただければ、それで結構です。例えば、試験などで来られない期間があっても 、それはそれで全くかまいません。 Q7.ボランティアを実際にやっているのは 、どのような人たちなのですか? A7.学生が多いです。スタッフさんと若い連中で 、ワイワイと楽しくやっています。
あなたも是非 、私たちの仲間に加わってみませんか!
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