NPO法人 自閉症サポートセンター
自閉症サポートセンターは 、千葉県柏市を中心に、自閉症をはじめとした発達障害をもつ人を対象に、様々な活動を行っています。
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発達障害支援室シャルにおいて予約制の相談を行っています。 詳しくはこちら。
○ 自閉症などの障害とは ○ 発達に関する悩み ○ 行動上の問題や対処 ○ 自閉症など発達障害をもつ人の療育 ○ 家族の悩み ○ 余暇や生活、仕事(に行けない方も) ○ 進路 ○ 幼稚園や、保育園へのアドバイスや研修 ○ 福祉やサービスの制度 など
ご本人、ご家族、育園・幼稚園の先生、学校・学童の先生、施設の指導員
相談は、事前予約制です。まず最初に、発達障害支援室まで、電話でご連絡ください。
◎担当:関 博之 相談支援マネージャー、専門相談員など ◎電話予約:月曜日〜金曜日の10時〜15時 #4月から予約・相談日が増えました。 Tel/Fax(相談予約専用) 04-7169-2793
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利用者 を募集しています 詳しくはこちら。 PDF
発達の遅れが心配な幼児の保育 お母さんには、子育ての支援と相談 ★ 利用日 ・基本は、月曜から金曜の午前10時から11時半まで(水曜日はお休み) (午後は、感覚統合教室など) ★ 対象者 ・自閉症など、発達の遅れが心配な幼児(就園・就学前) ★ 内 容 ・小集団の療育(母子通園)が基本、週に1回程度、午前の教室で実施します。 ・感覚統合や、心理の専門家も参画しています。 ・個別の療育や、音楽・工作教室も予定しています。 ・お母さんのための相談も行っています。 ★会費 ・一定の会費をいただきますが、福祉の助成制度が使えます。 詳しくはお尋ねください。
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就学前、学齢期、成人の活動を「リトルペガサス」、「ペガサス」、「トライアングル」と呼んでいます。 「リトルペガサス」 小さな子どものための障害児保育(療育)を始めました。 |
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お茶を飲みながらの子育てサロンです。 (幼児から小学低学年までのお母さん) 4月から第2・第4金曜日となりま した。 |
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専門相談員による予約制の相談室です(幼児から成人までの相談)。 幼稚園や保育園の巡回支援も行います。 |
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応用行動分析による、コミュニケーション及び学習面を中心とした、自閉症児のための個別の療育。 <月、水及び金> |
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自閉性障害児者を対象に音楽を通じての支援。個別セッションまたはグループセッション。 |
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柳幸子先生の指導を受けて、家族で参加。実物の画材を触りながらの教室。 <第1・第3日曜日> |
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毎月、自閉症など発達障害を持つ人のサポートのあり方について研修会を開催。 |
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小規模作業所(自閉症や知的障害)
ジャガイモ(メイクイーン)玉ねぎ 各一袋(約500g)で100円
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事務所、事業所、交通案内
松葉ハウス (柏市松葉町6−11−8)
☆事務局 (1階)tel/fax 04-7105-7299 js-center@jcom.home.ne.jp
☆生活工房こだま(1階)tel/fax 04-7105-7299 js-kodama@jcom.home.ne.jp
☆リトルペガサス (2階) tel/fax 04-7105-7116 js-little@jcom.home.ne.jp
☆リトル・サロン (2階) tel/fax 04-7105-7116 js-little@jcom.home.ne.jp
☆トライアングル (1階)tel/fax 04-7105-7116 js-pegasus@jcom.home.ne.jp
花野井ハウス (柏市花野井720−124)
☆ペガサス tel/fax 04-7105-7230 js-pegasus@jcom.home.ne.jp
☆発達障害支援室シャル(幼児から成人までの相談) js-sien@jcom.home.ne.jp
相談予約専用(月〜金 10時〜15時)tel/fax 04-7169-2793
関連団体
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入会の申込み、お問い合わせ、ご意見、ご感想はこちらまでお願いします。 ボランティア 、やってみませんか? ボランティアグループ「翼の会」 連絡先:ペガサス内、翼の会 tel/fax 04-7105-7230 js-pegasus@jcom.home.ne.jp ボランティアをやってみたい。 でも 、どこに相談すればよいのかわからない。 そんな方 、いらっしゃいませんか? もしそのような考えをお持ちでしたら 、私たちといっしょにボランティアを始めてみませんか? 私たちは 、自閉症をはじめとする発達障害をもつ人たちのデイサービス「ペガサス」 や、作業所「生活工房こだま」を支援する、ボランティアグループ「翼の会」です。
Q&Aでは、児童デイサービス「ペガサス」についてご紹介します。作業所については 、直接、こだままでご相談ください。tel/fax 04-7105-7299 js-kodama@jcom.home.ne.jp
Q1.「ペガサス」では 、どのような活動をやっているのですか? A1.自閉症や知的障害の子どもたちと 、おもちゃで遊んだり、公園に行って遊んだり、いっしょにおやつを食べたりしています。 Q2.え、“自閉症”ですか? 正直言って 、よく知らないんですけど・・・ A2.大丈夫です。身構えないで下さい。 専門的な知識や経験がなくても 、やる気さえあれば「ペガサス」のボランティアは誰にでもできます! Q3.自閉症という病気について 、少し説明してもらえませんか? A3.いいえ 、自閉症は病気ではありません。生まれつきもった、理解力の発達に独特の偏りをみせる発達障害のひとつです。 詳しくはこちら。 自閉症をもつ人は 、「人とコミュニケーションをとるのが苦手」、「独特のこだわりがある」、「多動性(例えば、急にダッと走り回ったりする)」など自分と自分のまわりの世界 、特に対人関係(文脈やルール)に関して、うまく理解できなかったり普通の理解や対応の仕方が異なったりします。しかし 、だいたいにおいては、私たちとあまり変わりがありません。 また 、いわゆる「自分の殻に閉じこもっている」のではありません。実は内面がとっても豊かな子どもたちです。いっしょに遊んでみるとよーくわかりますよ。 Q4.場所はどこでやっているんですか? A4.柏市 花野井のペガサスを使っています。柏駅からバス18分、徒歩5分です。また、週に一回は柏特別支援学校を使って遊んでいます。 Q5.活動は 、いつやっているんですか? A5.平日は 、2時半〜5時まで。土曜と長期休みは10時〜16時半です。授業がない日に来ていただけたらと思います。 ※ 3時半以降の「外遊び」の時間からの参加でも大歓迎です! Q6.毎週 、決められた曜日には、必ず参加しなければならないのですか? A6.いいえ 、そんなことはありません。もちろん、毎回出る必要はありません。都合のよいときに来ていただければ、それで結構です。例えば、試験などで来られない期間があっても 、それはそれで全くかまいません。 Q7.ボランティアを実際にやっているのは 、どのような人たちなのですか? A7.学生が多いです。スタッフさんと若い連中で 、ワイワイと楽しくやっています。
あなたも是非 、私たちの仲間に加わってみませんか!
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