平成17年度秋の医療講演会・相談会

平成17年10月1日(土)、山形大学第3内科教授、加藤丈夫先生および山形県の御協力
により「山形県での脊髄小脳変性症の医療の取り組み:医療現場のエキスパートからの提言」
との標題のもとに下記内容で医療講演会・相談会を開催しました。

日時

平成17年10月1日(土)   13:00~16:00

場所

山形テルサ 3階アプロ−ズ
山形市双葉町1丁目2-3(山形駅西口駅前)
電話 023-646-6677

主催
全国脊髄小脳変性症(SCD)友の会
講演

(シンポジューム) 13:05〜16:00

  演題:「山形県での脊髄小脳変性症の医療の取り組み:
    医療現場のエキスパートからの提言」
 

司会:山形大学第3内科教授 加藤丈夫先生
      川並 透 先生  (山形大学医学部付属病院第3内科・教授)
       「神経内科医の立場からー病院における診療について」
      田代 久男 先生  (山形大学医学部付属病院地域連係センター・看護士長)
       「看護師の立場から」
      多田利信 先生  (みゆきかい病院・理学療法士)
       「理学療法士の立場から」
      津田丈英 先生  (国立病院機構山形病院・神経内科)
       「神経内科医の立場からー磁気治療の最新の治療について」
      小笠原眞佐子先生 ( 国立病院機構山形病院・ソシアルワーカー)
       「ソーシャルワーカーの立場から」
       阿彦忠之 先生  (山形県村山保健所・所長)
       「医療行政の立場から」
      亀谷 剛 先生  (国立病院機構山形病院・神経内科)
        (パネルデスカッションのパネラーとして参加)

 
主催
全国脊髄小脳変性症(SCD)友の会
後援
山形県
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