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このタグについて
JavaScriptで似たようなことが実現できます(こちら)が、このタグを用いれば一行で事足ります。
<meta http-equiv="refresh" content="(秒数);url=(飛ばし先のURL)">
( )の部分を適切な文字に置き換えて使用してください。
非常に便利ではありますが、飛ばされる前のページに「戻る」ボタン等で戻ることができず、飛ばされたことすら分からない事態が起こります。これを悪用して、秒数を0にして特定のページへ導くということがその昔おこなわれ、検索エンジンやリンク集ではこのタグを含むサイトの登録を拒否しているところもあります。
現在では元のページも履歴に残るJavaScriptを用いるのが一般的となっています。
活用法として、このタグを<noscript>で挟み込んで、JavaScript未対応者のページへ誘導するということが出来ます。
関連
対応ブラウザ
WIN IE 4.0〜 NN 4.0〜 MAC IE 4.0〜 NN 4.0〜
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