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このスクリプトについて
フォームからの送信内容の確認画面を表示させます。通常フォームを使用する場合は画面の差し替えが容易に出来るCGIを用いますが、HTMLのみを用いてフォームメールなどを用意する場合には、JavaScriptで簡単な画面の差し替えを実現することが出来ます。申し訳ありませんが、確認画面は恐ろしくシンプルに作ってあるため、HTMLをある程度知ってスクリプトのソースを自分で編集しない限りとても使えません。がんばってください(泣)
実行例
こちらをご覧ください。
関連
対応ブラウザ
WIN IE 4.0〜 NN 6.0〜 MAC IE 4.0〜 NN 6.0〜
ユーザ設定
ユーザーが設定する変数は、name配列、element配列、sendToです。
name配列には表の項目に入る言葉を、element配列と対応させながら書いてください。
element配列にはフォームの要素のIDを、name配列と対応させながら書いてください。また、フォームにはあとでIDをそのままNAME属性として使用するため、NAME属性は記述する必要はありません。
sendToには情報の渡し先を記述してください。mailto:スキームでなくても構いません。
ソースの編集の仕方ですが、
document.writeln('ソースコード1行分');
を基本に例にならって記述してください。このあたりの細かい部分はメールでの相談も受け付けます。
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