娘の独り言

日記? いえいえ、最近感じることを気ままに綴って見ました。
どうぞ、意見をお聞かせください。

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2002年9月までの独り言はこちら。(Non-CGI版です)


■2004年01月04日(Sun) 
あぁ、早いもので明日からもう仕事、である。
この冬休みは9連休でしたが、終わると早い(いつものこと)。
旅行とバーゲンでの買い物で結構散財してしまったなぁ。
しかし 今年は何かがおきる予感(勝手に思うのは自由)。
なにせ 新しくスクールに通うことにしたのだから。
こうやって 自己投資することができる自分も頼もしいと思ったりして。
(お金はぜんぜん貯まらないけれど・・・)

■2004年01月02日(Fri) 
あけましておめでとうございます。
今年もSalon de Jewelry Starのホームページをよろしくお願いします。
まず、更新し続けることが重要ですが・・・。

年末年始と久しぶりに伊豆の温泉へ。宿の温泉はとっても小さかったけれど露天風呂があるというだけで許せる。
そして、何よりもうれしかったのは、丘の中腹に立つホテルの部屋の窓が太平洋を一望できる東向きで、部屋にいながらにして「初日の出」を拝めたということ。
(当然、太平洋から昇る太陽だったし)
なかなかできない体験でした。
そんな風にめでたく始まった2004年、一体どんな年になることやら。

■2003年12月26日(Fri) 
年内の営業が本日で終了した。
今年は、年の初めに組織改正があり、仕事の内容も上司も変わったところからスタート。ようやく慣れてきたと思った半年後に子会社に出向。仕事の内容も上司も(部下も)一新した。そして12月には出向先の社長が交代し、会社の雰囲気もなんだか変わっていく予感。
ドッグイヤーともマウスイヤーとも言われる(それも死語?)IT業界において、変化が激しいのは確かなのだが、1年前とは全然違うことやってる私って、柔軟性があるのかしら、それとも・・・

■2003年12月21日(Sun) 
あー 結局ドライバーを買ってしまった。
ヘッドがでかいやつ。

■2003年12月14日(Sun) 
先週は水曜日から土曜日まで忘年会が4連チャン。
恵比寿や四谷や新宿で、普段あまり飲まないお酒を飲んだ。

恵比寿では白ワイン。どちらかというと赤ワインを飲む機会が多かった昨今であったが、シーフード料理ということで、キーンと冷えた白ワインを頂いた。私的には結構飲んだせいか、同僚に「大丈夫?」と何回も聞かれてしまった。ワインは回るのが早い。(ちゃんと帰りましたよん)
四谷ではシングルモルトウィスキー。スコットランドの端にある島で作られた「ボウモア」は味わったことのない芳醇な口当たり。酒に弱い私にはちと強烈で3口くらいしか飲めず。(うーん、もったいない。もっと勉強せねば。)
新宿ではベルギービール。他のアルコールは置いてない、というベルギーレストランは、このベルギービールだけで40種類以上ある、という。もう銘柄名も忘れてしまったけれど、ショップのお勧めを頂いた。苦味はあるがさっぱりとして飲みやすい。(次回はもっとレアなビールに挑戦)

■2003年12月07日(Sun) 
12月に入ってからのゴルフはしんどい・・・。
知り合いのおじ様たちとのゴルフはなぜかスタート時間がいつも10時過ぎ。日が短い12月ともなると最終2ホールくらいは太陽が沈みかけてくる。今日はこの時期にしては穏やかな晴れ日だったけれど、やっぱり4時を回ると冷えてきた。ウィンドウブレーカーなどを着てしまうと体が回らなくなる。ゆっくり素振りをしていられず早打ちしてしまう。結果大たたきする・・・。まあ下手です、ってことなのだけれど。
結果(というかスタート時間とは因果関係はなさそうだが)、ドライバー新しくしたら? って話になった。
「えー高いじゃない。」
「でも 中古なら1万円くらいで買えるよ。」
うーん、ちょっと考えてみましょうか。ボーナスもちょっとだけ出たし。

■2003年11月30日(Sun) 
同窓会はセンチュリーハイアットの最上階、スカイルームで行われました。
92歳になられた小学校時代の恩師を初め、中学時代の先生が3名、生徒60名近くのなかなか盛大なパーティ。
(どこかでもお話しましたが、大学の附属だったため、小学校から高校まで続いてます。ちなみに私は中学からお世話になりました。)
3回目にして初登場の方もおられ、やれ 変わった、変わらない、当時はどーの、と賑やかな会話でお食事どころではないほど。
私もやたら「変わらないよねぇ」と言われましたが、見違えるほど美しくなった人もいるのに喜んでいいのかどうなのか。
それはともかく、普段一回りも年が離れた会社の同僚との会話が多い私にとてって、まぎれもなく同年代の人々との会話がはずんだあの数時間はなんだか自分の居場所を見つけたようなうれしいひと時でした。

■2003年11月29日(Sat) 
前回から一週間が経ったけれど、男子バレーは黒星続きでついに6連敗となってしまった。エースの山本選手もやさしい顔が頼りなげでいまいち物足りない。足を痛めた中でよく頑張っているとは思うのだがミスも多いし。

まあ、そんなことはさておき、今日は 2年ぶりの高校時代の同窓会。
2年前の様子は過去の娘の独り言にもありますが、そのときに再会したあの女性英語教師が今回も出席されるとのことでひじょーに楽しみです。
結果は追って・・・。

■2003年11月22日(Sat) 
女子バレーが終わってからスタートした男子バレーは今のところなんとか日本も頑張っているようですネ。
(それにしても 加藤選手も年を取った・・・の感。)
昨日はセルビア・モンテネグロだっけ(どこにある国でしょう?アフリカ?)との試合で逆転負けを喫し今後の対戦の厳しさを予感させる。
だって、リードしているのに、いつ追いつかれるか、いつ抜かれるか、いつ負けるかをずっと心配しているような顔とアナウンサーなんだもの。
こういうとき、オグ・マンディーノの「12番目の天使」のストーリーを思い出す。
「Never, never, give up!」の気持ちで残りも戦って欲しいものです。

■2003年11月15日(Sat) 
昨日、ワールドカップバレーボール女子の日本対キューバの試合がありましたね。
時間が合えばこれまでも見てましたが、昨日は熱戦に最後まで目が離せず。精神的に弱いと思われた日本が最後によく勝ったものだと感激、感嘆!
19歳の二人も話題ですが、個人的には セッターの竹下選手のうまさが際立っていたと思ったんだけど、どう? 吉原キャプテンの顔の怖さも結構忘れられないかも。
私は、といえば、「アタックNo.1」と「サインはV」の世代です。(^^;

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