■9月24日■
皆さんこんばんわー。
高校の文化祭も無事終わり、打ち上げ代わりにゲーセンでタイムクライシス4を全クリしたり、
麻雀格闘倶楽部でようやく初段に上がっていきなり洗礼を浴びて凹んだりして昨日は終わった管理人です。
管理人、そこそこ麻雀はできるんですが、昨日は面白すぎる事態に陥りましたよ。
索子で清一を狙っていたんですが、最後リーチを仕掛けてから最悪の事態に陥っていることが発覚。イーソウとスーソウ(1と4)待ちの状態だったのですが、既にその両方とも自分自身でカンしていたというアホな事態。配牌の時点で両方とも3つずつ揃ってたんですよねー。そんな状態で捨てられたらほら、反射的にカンするのはご愛嬌ですよ。万が一違う牌でカンしてたら、リーチにピンフ、タンヤオにチンイツにドラがおまけで跳満は行ってたんだけどなー。親だったし。
まぁ結局その後にドラ6という大当たりが出てロンで跳満、ゲストの方には一発で退場して頂きましたが。ごめんなさい、出直して来て。
そんなこんなで昨夜は十時には就寝。今朝起きて、楽しみに取っておいたアレ≠拝見しました。

天元突破グレンラガン 第26話「行くぜ ダチ公」
今回も熱く、余りに熱く、そして切ない展開でした。

初っ端から手加減なし全開のシモン。キタンの遺志を受け取った星型のグラサンが鈍く輝く。
 
応戦するアンチスパイラル。余りにもキモすぎるw ってか惑星を素手で投げるな。
 
とりあえずダリィ。確率変動弾とかどんだけw そしてシモンを信じ続けるニア。
 
アンチスパイラルが提示した、螺旋の力が行き着く未来に愕然とするシモン。
しかし、それでも漢は戦いの道を選ぶ。全ては愛する女のため。そして、まだ見ぬ明日のために。
 
今回は新ワザが炸裂。グレンブーメラン超銀河大裂断≠窿<Cル・シュトロウム砲、メガボルテックス・キャノンなどなど。
どれもこれもスパロボに出したら無改造で5000は届きそうな勢いの技ですね。
 
 
そして遂に炸裂する正統必殺技「超銀河ギガ・ドリル・ブレイク」
こればかりは前回の日記のデータを訂正する必要が。スパロボ参戦時には無改造で6800〜7000欲しいな。
それはやり過ぎだろって思うかもしれませんが、冷静に考えればこの技、惑星を素手で投げる大きさの敵を一撃な訳で。
ガオガイガーのゴルディオンクラッシャー(7500)すら目ではないのですよ。
 
 
正に必殺
 
遂に本当のニアがいる場所へ―――しかし、
 
待ち構えていたアンチスパイラルの罠に囚われ、シモンたちダイグレン団は、抜け出せない多元地獄へと引きずり込まれるのだった。
 
多元地獄。それは宇宙に存在するあらゆる可能性。
 
いつかはと。かつてはと。夢見て捨てた数多の未来。
 
遂に姿を現すアンチスパイラル本体。
 
 
まさかのブータ覚醒。そうか―――やっと謎が解けたよ。
 
振り返ればそこには、カミナがいた。
 
 
「俺の無茶に中身をくれたのはお前なんだ」と、「お前のドリルは何のためにある」と、誰かが言った。
「お前も謝れ」と、「頭下げて、見ないフリして謝るフリして、この場を乗り切れ」と、誰かが言った。
 
「俺の、ドリルは…」
「…俺の、ドリルは―――ッ」
 
「天を突くドリルだ!」
 
さぁ、目醒めるときは今。
 
ここで再び25話の神曲BGM。ヤバイ、涙腺が……(泣
 
「忘れんな。俺の宇宙も、そこにある宇宙だ」
「兄貴……」

 
「いつの間にか背、抜かれちまったな」
「ホントだ。ハハッ」
 
「今度こそ、ホントにあばよだ。―――行けよ、兄弟!」
「あばよじゃねぇ……一緒だろ?」
 
「―――ああ!」

 
そして漢は背中を向ける。
全てを終わらせるために。そして全てを、始めていくために。

「行くぜ、ダチ公」
 

「ありがとう」
 
「行ってくるね」
 
そして仲間たちは再び集う
 
 
「そうか……俺も、甘い夢を見たものだな」
 
舞台は現実世界へ。自らの意思で抗い続けるニアにも、遂に限界が訪れる。
 
しかし―――希望の光は消えなかった。

「待たせたな……」
 
「ニア!」
っという展開だった今回のグレンラガン。
ストーリーを追っていったせいで画像枚数が半端ないものになってますけど、気にしない気にしない。
今回はバトルは控えめ。多元地獄という精神の罠によって、シモンらグレン団の内面が丁寧に描かれていく回でした。
とりわけシモンとカミナのもう叶わない再会は涙なしには見れない秀逸なデキ。あの雰囲気はホントにヤバイです。
そしてヨーコとカミナのあのシーン。
「行ってくるね」と、笑顔で言うあの場面は、永遠のお別れという意味を含めての言葉だったのかもしれません。
さて、そして―――

巡る銀河のその果ての
蒼く輝く小さな星の
 
小さな男の大きな話
 
語り尽くせば 日がまた昇る
次週 最終回

……なんだこの神予告w
最終回「天の光はすべて星」
文句なしの素晴らしい神作画、そして燃え尽きる物語が期待できそうですね。
来週の日曜、何があってもリアルタイムで見てやりますよ。
……ってな訳で部長よ、部活入れてもサボるのでよろしく。
ではでは皆さん、今日はこれで失礼します。 |
■9月22日■
皆さんこんばんわ。
今日は土曜日……大抵の人は休日だったと思います。でも管理人の学校は、生憎とバリバリ活動してました。
この時期の学校でやることと言えば決まってますよね。
文化祭です。
―――ま、管理人はクラスのお化け屋敷を手伝うのが面倒なので適当に逃げ回りながら時間潰してましたけどね。
明日を乗り切ればありがたい三連休。何して過ごそうか目下思案中でありますよ。
―――ま、そんな前座的な話題は置いといて。
ちょっと鮮度は悪い話題になりますが、今回はちょっと放送業界に物申す感じの日記です。
アニメ・ゲームなどの話題を取り扱うこの日記には政治・経済の話なみに雰囲気が合いませんが、ちょっと趣向を変えてやってみましょう。
既に記憶も薄れつつある、18日の午前4時頃に引き起こった惨劇を、皆さんはまだ覚えていますか?
京都父親殺害事件
関連ニュース
Infoseekニュース
exciteニュース
msn.ニュース
Yahho!ニュース
16歳の少女が実の父親の首を斧で切断し、殺害するという凄惨なケース。
被害者には哀悼の意を表しますが、100%容疑者が悪いと断言もできないですよね。私は道徳観念とか倫理観とかに精通してませんし、今回の事件について詳しく言及することはできませんし、する資格もないことは承知しています。
そういうことは専門の人に任せるとして、問題なのは、

この二つは関係ないだろ。
事情の分からない方へ↓
School Days:京都の父殺害事件で最終回の放送見送る
京都の父親殺害事件の影響を受け、「ひぐらしのなく頃に解」放送中止
―――いやね、昔からそうでしたよ。青少年の暴力事件が起きれば何でもかんでもすぐにアニメ・ゲーム・漫画の影響だのなんだの。規制しろだの、表現が残虐だの、悪影響しか与えないだの。PTAやら学校やら、要するに大人≠ノとっての便利な責任転嫁の道具なんですよね、こうした一連のメディアは。
ま、完全に絶対に確実に暴力事件への影響力がゼロであるとは言えないです。実際ひぐらし云々のことで、秋葉原で殺傷事件も起きてますし。でも冷静に考えればバカでも分かりますが、アニメやゲームの影響で暴力に奔る人間の数より、関係なく人傷つけるヤツの数の方が圧倒的に多いですよね。規制すべき方向が間違ってるのは明らかですし、言い方は悪いけどどう考えても影響受けて現実の行動に反映させるヤツの方がおかしいのではないかと。二次元とリアルをゴッチャにするな、と。
ですからね、昔からずっと言いたかったのは、アニメやゲームのせいにするな、ということです。
子供が暴走するのは親の教育が悪いから。高校生の分際で生意気ですが、これは昔からの常識であり真理だと思います、実際。
自分が間違った育て方した結果暴走した癖に、二言目には「なんでウチの子が」「あのゲーム(アニメ)の影響だ」とか。もうね、ホント勘弁して頂きたい。確かに優れた作品は、触れた人間の心に大きな影響を及ぼしますよ。私なんかスクライドのストレイト・クーガーの「速さこそを至上とする」という信条に感銘を受けて陸上部に入部したくらいですから(結果的に槍投げに落ち着いてますけど)。
ですが、影響を受けた人間だからこそ言えます。
優れた作品の影響で人間として一つ高みに昇華することはあっても、悪しき作品の影響で墜ちることはないと。
仮に悪い影響で墜ちる、要するに残虐な行為に奔ったとしても、それはその人の心が余りに薄弱だったということ。つまり簡単に心が変わってしまうくらい弱い育て方しかされてこなかった―――結局は責任は親にあるんです。
その責任を放棄するために、アニメやゲームを便利な転嫁の単語として用いるな。
規制だとかなんだとか喚く前に、もう少しできることがあるでしょうに。
ってな意見をずっと昔から持ってたんですが、やっと文章にできました。私の意見はこれで終了。
共感できる、という方がいたら
をお願いしますペコリ(o_ _)o))
以下、爆笑シーンレビュー
School Days 第11話「みんなの誠」より
世界の妊娠を知った時の誠の素晴らしき会話

誠「そ、それって、まさか……」
世界「……」
誠「う、嘘だろ……?」
世界「嘘や冗談でこんなこと言えないって! 私、誠以外とそういうことしてないんだからね! 誠だけなんだから」
とりあえず教室で大声でそういう会話するな。
誠「だからって、俺のって……」
世界「他に考えられないじゃない」
誠「だけど、俺たちはまだ学生だし……」
世界「そうだけど……」
誠「ど、どうにかならないかな……?」
世界「だからそれを相談したいんだってば!」
誠「そんなこと俺に言われたって! ……分かんないよ」
全米が誠に泣いた。
世界「誠の子なんだよ!? 真面目に考えて!」
このあと倒れてしまう世界を、信じられないものを見るような目で距離を取る誠。スゲェ、お前完璧だよ!
更にこのあとも女の子に電話かけまくるわ、「なんで俺、こんな目に」なんて言っちゃいけない台詞を吐くわで、いや、ホント最高の主人公です。遠慮なく刺されてくれ、頼むから。
ではでは、今夜はこれで失礼します。 |
■9月19日■
皆さんこんばんわー。
昨日は友達のライヴを観に千葉の市川駅の隣、本八幡まで行ったため帰りが遅く日記の更新はできませんでした。
実は管理人はアニメロ・サマーライヴなどの長丁場の戦場は何度も体験してるんですが、友達のライヴ≠ニいうのは初めての体験でした。バンドをやっている訳でもないので、当然ライヴハウスに入るのも初めて。
結構緊張というか身構えていたんですが、始まってしまえばあっと言う間で、楽しかったの一言に尽きます。
ただ如何せんステージからの位置が遠かったせいで、あまり姿が見えなかったのが残念ですね……。
さて、そんなこんなで今日は友人が試写会に当選したので同伴して映画へ。
観た映画はなんと―――

『ストレンヂア』
知ってる人も多いと思いますが、TOKIOの長瀬が声優初主演の時代劇アニメーションムービーです。
管理人がアニメ好きなのは当然なんですが、映画も普通に好きです。『ショーシャンクの空に』とか大好きで堪りません。
ってな訳である程度、映画の「面白い」「面白くない」の定規はしっかりしているので、批評も得意です。
今回観た『ストレンヂア』も、思う存分批評したいところですが、生憎とまだ公開前なので詳しいコメントは差し控えさせて頂きますね。
でも以下にいくつかやっぱりレビュー。
正直、期待してなかった。
でもね、期待度が0だったのは、それなりに理由もありますよ?
まず時代背景がダメ。ダメというのは、飽き飽きしているという意味で、です。戦乱の時代なんて設定どこにでも転がってるし、腕は立つけど何か一癖ありそうな主人公とか、戦闘狂の敵役とか、秘密を持ってる少年とか、「あれ? この設定どっかで観たな」と三秒で考えてしまうくらい、普通にありふれた設定のオンパレード。
更にダメだと思ったのは声優陣。別に私は俳優とかの職業の人が声優やるのは反対じゃないし、今は声優だけど元は劇団でしたー、なんて人はいくらでもいます(若本さんも元は警察の機動隊でしたっけ?)。
でも実際、俳優が無理にアニメ映画の主役キャラを演じてコケた作品は無数にありますよね。
ゲームでもFF12の主人公の声なんて伝説級ですし。
そのため、何だかんだでアニメ=声優であり、アニメ=俳優には結びつかないイメージがあります。
そうした点でも、やはり『ストレンヂア』に期待するには無理がありました。
で、いざ始まってみたらどうか。
開始
ん……(o´Д`)=з
あぁ、坂本真綾が出てるなぁ。ハルヒー(桜蘭ホスト)(´▽`;)
あれ……(´・ω・`;)
おかしいな……(?´・ω・`)ナニナニ
面白い……だと!?Σ( ̄Д ̄lll)
期待せずに観ていたのは最初だけでしたよ。一度目の戦闘シーンから、アクションが売りなだけあってド迫力の戦闘シーン。
動くわ動くわ。
目を見張る高速戦闘が展開されて、あっと言う間に終了。なるほど、確かに劇場クオリティだぜ、と頷く管理人。
その後も分かりやすいストーリー展開で置いてけぼりにされることもないまま進行し、細部まで丁寧に描かれているアニメーションと脚本に感心するまま事態は急転直下。説明は割愛しますがラストバトルへ。
突然ですが皆さんは、ラストバトルとはどうあるべきだと思いますか?
色々意見はあると思いますが、私が考えるラストバトルに必要な要素は二つです。
1. 熱い。
2. 謎がもう残っていない。
これだけでいい。
1. 熱い。
まず、ラストバトルは全ての戦いを通じて最も熱くてはなりませんよね。ラストが尻すぼみ的な戦いだったら最悪です。管理人が理想とするラストバトルは言わずもがな、名高きスクライドの最終話「夢」みたいなノリです。
2. 謎がもう残っていない。
これも凄い大切な要素だと考えます。想像してみてください。
ラストバトル、主人公とラスボスが刃を交えながら延々と物語の根幹の秘密を語り合う光景。萎えます。私だったら萎えます。
ラストバトルって言うのはその名の通り最期の決戦です。最期の最期になって、どうしてまだ謎を残しておくのか。そんなものさっさと片付けて、戦いに集中させろっていうのが私の意見です。
そんな私が理想とするラストバトルの条件を、見事に『ストレンヂア』は満たしてくれました。
熱い。そして謎なんてもうない。
ただ、目の前にいるのは敵。倒すべき敵。だから斬りかかる。全力で、倒すために。
主人公の「名無し」と敵「羅狼」のラストバトル。
先日観た劇場版ブリーチのラストバトルに比べて何と白熱し、基本を忠実に守った高品質のものか。
久しぶりに映像美に目を奪われる、超絶技巧の殺陣≠ニいうヤツを拝ませてもらいましたよ。
よって結論。
面白かったです。管理人的にはちょっと甘めに80点をあげたいデキ。
ただしストーリー自体は開演前の予想通り、そう捻りはないものでした。特別凝った設定もなく、痛快娯楽活劇というのがしっくりくる内容ですね。心配していた声≠ノ関してもまぁ許容範囲でした。長瀬もそう違和感もなくすぐに慣れましたし。
観終わった後に残るものはないけれど、観てる間は楽しめる。昔の良い点を今の技術で再現したような、安心して観ていられる映画でした。
ではでは、今日はこの辺りで失礼します。 |
■9月17日■
皆さんこんばんわー。
管理人が素で倒れそうなので今日はニュースともども日記も縮小更新です。
大会の結果は―――悲惨なものでした。
風が向かい風だったとか、練習不足だったとか言い訳は多々あります。でも結局は自分の努力が足らなかっただけ。才能不足と、才能の無さを補うための努力すら薄っぺらいものだったと実感する大会でした。
一応管理人は東京都を6つに分けた支部の内の1つの支部で、入賞(8位以内)はできるレベルの競技者です。前回はそれで賞状をもらっていたこともあって、やっぱり調子に乗っていたんでしょうか。
新人戦の名の通り、新顔が三人ほどいきなり40mオーバーを投げて内心ビビリまくりでしたよ。
いやホント、自分が恥ずかしいです。
そんなこんなで自己ベストの40m68に遠く及ばない最低な記録を持ってあえなく予選敗退。我が校の陸上部は環境的に相当恵まれていないとはいえ、一時は関東大会まで勢力を伸ばしたにも関わらず、今回の新人戦での入賞者は一人という始末。二年生の私を含む選手たちは全員予選、あるいは準決勝敗退という最悪な結果に終わってしまいました……(_ _|||)
本日の戦場-夢の島陸上競技場-

大会の終了後、二年生男子(私、部長、爬虫類)の三人で温野菜≠ニいうしゃぶしゃぶ屋に行き、食べ放題に舌鼓を打ちながら今後の活動方針(五分)と雑談(ほぼ全て)に花を咲かせながら、高校生の分際で一人3300円近い食費を払いました。
―――いや、まぁ、もう三回目ですけどね。
ってな感じの敬老の日を過ごす管理人でした。明日が学校だと思うと鬱です……↓
ああ、そういえば明日は友達のライヴが市川であるんでしたよ。
明後日はストレンヂアの試写会だし、ホント大変なスケジュールだな今週w
ではではみなさんお休みなさいませ。
|
■9月15日■
みなさん、こんばんわ。
寝る前にちょっとだけ時間があるので、日記でも書くことにしました。
今の管理人はとっても幸せですよ。だって明日の早朝から家にいない、っていう異常行動が取れるんですから♪
うぅ……我がグレンラガンよ…・゜・(/Д`)・゜・。うわぁぁぁぁん
まぁ大会じゃ仕方ないので我慢するとします。録画して帰り次第見ればいいだけですからね。
(……ま、明日は槍投げないから、私は一日中暇ですけど…)
遅れながら、いくつかご報告があります。
まずは、サイトアクセス数が1000人を突破したことです!
まぁ、まだまだ小さな一歩なのですが、開設から10日前後でこれほどまでの人に見てもらえるとは驚きです。
面白い日記、面白い小説を書けるよう精進しますので、これから応援よろしくお願いします!
次に、既にお気づきでしょうが、
トップページをリニューアル致しました!
以前と比べれば一目瞭然ですよね(汗
元々管理人の性格のためか、暗い壁紙を好んで使用していたんですが、どう考えてもいいイメージは生まれないと思ったので、一気にデザインを変更してみました!
他のサイトさんとかも色々と参考にしたので、似通った部分もあると思います。
細部のバランスなどおかしい部分は多々ありますが、これから改良していくので、
大目に見てやってくださいo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
それでは明日に備えて今日は就寝するので、日記はこの辺りで。
ではでは、おやすみなさいませ。 |
■9月13日■
さてさて、魔の木曜日も終わり、明日の金曜日さえ乗り切れば三連休ですねー。
月曜日は確か敬老の日、でしたか。
普段は余り感謝の気持ちを伝えられない祖父母などに何かあげられたらいいんでしょうが、
生憎とバイトもしてないし通帳も取り上げられた管理人には資金源がなく、贈り物一つ満足に買えません……。
しかもあれです、何と17日の敬老の日には管理人が所属する陸上支部の新人戦が控えているので、一日中家にはいられない始末!
アレ、ちょっと待って……冗談抜きにたった今この文章を書いている真っ最中に気付いてしまったんですが……
陸上新人大会は16(日曜)と17(月曜)の二日間、早朝から夕方までずっと続くわけですが…
当然、管理人のいる陸上部も早朝集合なんですが…
日曜の朝から家にいない? それってつまり……最悪の想像だけど……、

グレンラガン見れねぇぇぇ!!Σ( ̄ロ ̄lll)
……ふざけろ!
今週の回はなぁ、そのタイトルが意味するように少なくとも俺の推測ではキタンが死ぬっぽいんだよ!
だのに、その生現場に立ち会えないだと!? その時間帯にはゴミの島の腐った空気を吸っているだと!?
…………なぁ部長、ちょっとだけ、ちょっとだけさ、集合時間遅らせてみようよ、ね?
―――というわけで取り乱しましたが、もういいです。大丈夫です。
文体を丁寧なものに戻して、今日の日記の本題を再開します。
さて、今日はゲーム業界にとってはなかなかに重大な日付でありました。
御存知のように、
というPSP二強のソフト(管理人主観)の発売日でしたね!
まぁ、常識的に考えればどう考えても世間の目が注目するのはクライシス・コアでしょう。
ファイナル・ファンタジーZをやった者ならば手を出さざるを得ない魅力がありますし、知らない人にとっても「損はさせねぇぜ」的なムードがプンプンしていやがります。エヴァの感想日記でも出ていた「爬虫類」はご他聞に漏れず「やってない」組の人間ですが、絶対買うと今日の部活の帰りには息巻いておりました。
そんな中、管理人が選んだソフトは―――、

……後悔はない。
自分で決めた道だから、悔いることもなければ、振り返る必要もない。
―――だから今は走り続ける。
そうすれば、いつかは目指していたものに、手が届く日がくるだろう……
……仕方なかったのですよ?
面白さレベルで言えば絶対にフェイトがクライシス・コアに勝る道理はないし、
どっちが頭のいい判断かは承知してますよ。
けどやっぱり俺は裏切れない。
何故なら、フェイトとFF、どっちが好きかって聞かれたら、刹那の迷いもなく前者を選択する男だから。
あ、管理人の好きなキャラは赤いのでも黒いのでもなくセイバーの姐さんですからね。
勘違いしないように。
ちなみに裏パッケージ

御開帳

さすがに特典が山盛りですね。クリアファイルは使えないから永久保存の方向としても、PSPのポーチは普通に使ってても恥ずかしくはなさそうなデザインですよね。フェイト知ってる人にバレても恥ずかしくないし。仲間だから意気投合するし。
とまぁそんな感じにフェイト開けてウハウハなまま、結局今日はやらずに寝てしまいそうな管理人です。
いや、勿論さすがにこれを積んでやらずに終わるって悲劇はやりませんけれども。やるにしても明日か明後日ですね。
ホントはこのあと、オススメのマンガ紹介でもやろうと思っていたんですが、長すぎてもアレなので今日はここら辺で。
次の日記更新は大会が挟まるのでいつになるかは不明です、すいません。
ではでは、おやすみなさいませ。
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