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<ガーディアン・ガーデン演劇フェスティバルについて>
これからの演劇界を担う表現者を発掘し、表現の場を提供するとともに、演劇における新しい表現の可能性を探る実験の場を提供しています。既存の演劇フェスティバルとは一線を画し、公募制というシステムをとることで、誰にでも公平にチャンスが与えられています。
<ガーディアン・ガーデン演劇フェスティバルの特徴>
演劇界唯一の公募制フェスティバルです。一般公開二次審査会は、その時々の旬な劇団が勢揃いする、言ってみれば小劇場界のショーケースでもあります。
10団体×10分のめくるめくプレゼンテーション大会は、毎年大変な盛り上がりを見せます。無料で一般見学もできます。フェスティバル公演の第4週目には、毎年特別企画を開催しております。過去出場した劇団のOB公演や、トークライブなどを企画しています。
<ガーディアン・ガーデン演劇フェスティバルin神戸>
「ガーディアン・ガーデン演劇フェスティバル」は神戸でもやるそうです。気が向いたら行くかもしれないけど気が向かなかったら行きません。でも神戸の観光には行きたい…。この事も小耳にはさんだだけなのでまだわかりません。このすっごいばかばかしくてくだらないのぞき部屋が全国で流行ればいいのに。
<今回の出場劇団>
ラ・サプリメント・ビバ「トップバッター」
2月18日(金)19:30 2月19日(土)15:00/19:30 2月20日(日)14:00/18:00
マダムゴールドデュオのぞき部屋テーマパーク「原宿物語ランド」
2月25日(金)18:00〜21:00 2月26日(土)12:00〜21:00 2月27日(日)12:00〜20:00
野鳩「お花畑でつかまえて…」
3月4日(金)20:00 3月5日(土)15:00/20:00 3月6日(日)14:00/18:00
フェスティバル特別公演iOJO!GG SPECIAL「タイタス・アンドロニカス」
3月11日(金)19:30 3月12日(土)15:00 19:30 3月13日(日)13:00 18:00
<これまでの出場劇団>
第13回演劇フェスティバル(2004年)・チェルフィッシュ・APE・らくだ工務店・特別公演 イデビアン・クループレゼンツ「ヒメゴとアジと」
第12回演劇フェスティバル(2003年)・ニブロール・自己批判ショー・CLUB
ORGANISM・特別公演 reset-Nプロデュース「re-vo.(リーヴォ)」
第11回演劇フェスティバル(2002年)・ヨーロッパ企画・ひげ太夫・庭劇団ぺニノ・特別公演 ゴキブリコンビナート
VS 超歌劇団 「暗黒生徒会」
第10回演劇フェスティバル(2000年)・マダム
ゴールド デュオ・bird's-eye view・鉄割アルバトロスケット
第9回演劇フェスティバル(1999年)・ゴキブリコンビナート・ユニークポイント・芝居企画「絶対王様」・特別公演 ク・ナウカ「ルル」
第8回演劇フェスティバル(1998年)・ロリータ男爵・ポかリン記憶舎・超歌劇団・特別公演 宮沢章夫プロデュース「alt.」
第7回演劇フェスティバル(1997年)・ハイレグジーザス・reset-N・猫ニャー・特別公演 ナイロン100℃ NYLON100℃
SIDE SESSION #4「インスタント・ポルノグラフィ」
第6回演劇フェスティバル(1996年)・イデビアン・クルー・劇団「岡村靖幸」・動物電気・特別公演 山の手事情社「即興としての演劇」
第5回演劇フェスティバル(1995年)・iOJO!・オハヨウのムスメ・JAM
BAL JAN JANパイレート・げんこつ団
第4回演劇フェスティバル(1994年)・天然ロボット・MATSUO
KUNIHIKO+SAITO SHIRO・男女共遊玩具
第3回演劇フェスティバル(1992年)・消極の暴圧・炎激集団低血圧
第2回演劇フェスティバル(1992年)・あぁルナティックシアター・Tatamiser・珍しいキノコ舞踊団・遊◎機械三人娘企画
第1回演劇フェスティバル(1991年)・石井まぐも・Gunz・あぁルナティックシアター |