| 電話:0144-87-2611 FAX:0144-87-2937 |
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診療部へ入院される皆様へ |
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ようこそ! 受付窓口です |
1.当リハビリテーションセンターは @療養病棟入院基本料 2(入院患者様5人に対して1人以上の看護職員と 1人以上の看護助手がお世話をさせて頂きます。) A作業療法(U)に関する施設基準 B言語聴覚療法(U)に関する施設基準 C薬剤管理指導料 D入院時食事療養費(T) E食事療養特別管理加算(管理栄養士による管理された適時・適温による食事 の提供をさせて頂きます。) 以上の届出・承認を受けています。 2.180日を超える入院を希望される方は、選定療養費として入院基本料の 15%負担をお願いしています。 入所に必要な物 健康保健証・印鑑・入院誓約書 服・ズボン(運動しやすい物)・寒いときにはおる上着・くつ下・パジャマ 下着(パンツ・シャツ・モモヒキなど)・電気カミソリ・調味料 衣類箱(ベッドの下に置く)・ハンガー(10本位)・ゴミ箱・筆記用具 洗濯用バケツ・箸・スプーン・湯飲み茶碗 洗面道具(洗面器・ハブラシ・歯磨き粉・コップなど) @先割れスプーンをご希望の方は2,095円でお売りしています。 A洗濯機・乾燥機は全自動で、それぞれ100円で使用できます。 1.入浴介助(水曜日)を要する人の場合 ガーゼ寝巻き(1枚)・大きめのバスタオル(2枚)・タオル(2枚) パンツ(1枚)・洗面器・シャンプー・石鹸・あかこすり *これらを入れ車椅子に掛ける大きめの袋 2.オムツ使用の場合 アテント・はくパンツ・紙オムツ・サーフなど *当院で用意しておりますのでご相談ください。 *お尻拭きは135円でお売りしています。 3.入れ歯使用の場合 入れ歯保管器・洗剤など 4.各種リハビリシューズ等は更生部指導課(1F)で買うことができます。 5.テレビ・ラジオの使用時はイヤホンをご利用下さい。その際電気代が かかります。 6.入院費・電気代・オムツ代などの請求は月1回(毎月10日頃)です。 7.看護婦の面談の後でケースワーカーが面談する場合もあります。 |
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電話:0144-87-2611 FAX:0144-87-2937 | |
| 更生部・療護部へ入所される皆様へ | ||
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ご利用対象 ☆疾病・事故等による身体障がいに対して理学療法・作業療法・言語療法のリハビリテーションが必要な方、高次脳機能障がいにより社会生活スキルの再取得が必要な方などで、年齢が60歳程度までの方。 具体的ご利用例 ・病院からは退院を迫られているが、すぐに自宅での生活には自信がないという方や、もう 少し訓練を続けたい、という方。 ・在宅で過ごしてきたが、身体機能の低下がみられるため集中的にリハビリがしたい、という 方。 ・介護保険を使った施設を利用しているが、もう少し若い世代の中で訓練や生活がしたい、 という方。 ご利用対象とならない方 ・65歳以上の方 ・寝たきりか、それに準ずる状態の方 ご利用期間 ☆概ね3年〜5年と法的にはなっていますが、数ヶ月単位から可能です。 ご利用費用 ☆ご本人様の年収に応じて自己負担金は違いますが、最高額でも月3万2千円となります。(尚、来年1月以降負担額の仕組みが変わる予定があります。) |
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| 北海道リハビリテーションセンター特養部/相談課:大塚 彰 電話:0144-87-2611 FAX:0144-87-2937 e-mail:tokuyou@d4.dion.ne.jp |
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| 特養部へ入所される皆様へ | ||
| 福祉施設への入所を希望される方は、住民票のある各市町村の介護保険の窓口で入所相談をして頂くことになります。 必要な手続きを行なった後、審査が行なわれ、被介護保険者証の交付を受け、要介護1〜5までの方は入所申し込みが出来ますが、実際にどのような建物なのか、どのようなサービスが受けられるのか、利用料金はどのようになるかなど、確認しておくことも大切だと思いますので、申し込みの際に見学をされることをお勧め致します。 また、現状ではどこの施設も満床で、直ぐには入所することが困難と思われますので、待機されている方の状況についても認識されたら、良いのではないかと思われます。 |
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