| |

|
ホームページ開設と同時に『リンクしてー!』なんて言ってくれました。嬉しいもんですね。ご存知!落語協会が誇る女流の噺家です。でも、本人は女流という言い方をとても嫌っています。 |
 |
古今亭志ん輔所属の協会です。東京には落語協会と芸術協会、立川流、円楽党。そして大阪に上方落語協会があります。 |
 |
「子供のためのシェイクスピアとシェイクスピア落語はどうしても残したいんです」関ってきたスタッフがこう言ったのは、グローブ座がジャニーズに引き渡される時だった。「華のん企画」は小さな事務所を構えて、大きく羽ばたこうとしています。冷やかしてやってください。 |
 |
加藤晃さんとはNHKテレビ「お母さんといっしょ」のブタ君の生みの親。男が生みの親ってのもヘンですが、そんなんです。その加藤さんが「徒然日記」でブタ君を見てその製作者が奇しくも加藤さん、これは何か縁だろうと「リンクしよ」と言ってくれました。
|
 |
新日本フィルハーモニー交響楽団は、毎年一緒にやっているコンサートも今年で5年目、気の良い仲間達ばかりです。 |
 |
「たまごの会」に会場を提供して下さったお寺です。「寺には人が集まらなければいけない、寺とはそういうもんだ」ご住職はいつもこういって、毎月いろんな催しを開催している。 |
 |
仙三郎師匠の倅、仙一さんは大のパソコン好き。ヘンな太神楽?と言うのは失礼でしょうが、お父さんがああいう人だけに時代の流れを感じずにはいられません。「あのぅ、リンク貼っても良いですか?」「勿論、じゃあ、こっちも貼って良い?」「ええ、勿論!」という次第。 |
 |
紫文さんは、常磐津の三味線で歌舞伎座に出ていました。それがどういう訳か寄席に出演するようになりました。チョットずつ、でも確実に高座をオリジナルなモノにしてゆく姿は、実に芸人らしくて素敵です。 |
 |
松原一成さんは放送作家。私も師範を仰せつかっているNHKラジオ「なぞかけ問答」も手がけている。私もということは、他にも師範がいるのでして、あまり偉くはないのです。でも、みんなの「なぞかけ」面白いですよ。 |
 |
トリイホールは師匠が毎年演じて来た大阪のホールです。池袋演芸場と同じくらい小さなホールです。なにが師匠をそこで演じ続けさせたのか、それはトリイホールの前身「上方旅館」と「師匠」との歴史でした。 |
 |
人と人との繋がりは摩訶不思議です。イラストレーターの矢吹さんとは二ツ目の頃からのお付き合いです。時間がズーットたって後、矢吹さんを通じて知り合ったのが斎藤さん。その斎藤さんは、私の高校の先輩でした。そんなことは世間にいくらもあるのでしょうが、摩訶不思議なのはこの先です。書き切れません。せいぜい書けるのは「Super Edition」が斎藤さんの会社だということ・・
|
 |
縁は異な物とは申しますが、実相寺での落語会に来てくださった鈴木秀美さんは、国際的なチェリストです。クラシックの人はみんなお金が掛かりそうでしょ、それにもまして古楽器が大好きな鈴木さんはその良さを伝えようと・・・ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|