火星観察機材-1 Mead LX200-25 (と ToUcamPro)
撮影
機材
8月2日初試写3日(25cm)7日(20cm)20日(20cm)23日(20cm)28日(雲間)MarsMenu
9月4日(25cm)5日(25cm)6日(12.5cm)7日(12.5cm)9日火星と月)11日(12.5cm)
9月14日(12.5cm)15日(20cm)16日(20cm)17日(12.5cm)26日(12.5cm)10月3日(12.5cm)4日(12.5cm)

このページ以降に掲げる画像等の無断引用、転用、流用等を固く禁じます。
ミード製25cmシュミットカセグレン望遠鏡(LX200-25/F6赤道儀仕様)
フードは↓アルミ薄板製自作品で、夜露対策用小型Fanを付け内側に植毛紙を貼った。↓

LX200-25にミード純正の拡大撮影アダプタを
介してToUcam(Nikonマウント)を付けた。
右下は制御用ノートPC

今年になって念願のスーパーウェッジを
中古で入手し、赤道儀仕様となる。
(組立たいへん!重い!力仕事!)
購入後9年経ち内部にカビ発生したため、代理店でクリーニングしてもらい新品同様となる。
もう一台の中古ミード20cmシュミカセ鏡筒は、ミラーシフト量が多くてCCDによる拡大撮影時に
支障をきたす程だが、この25cmのミラーシフトは少なく、重宝している。
ToUcamカメラ(Philips製)の制御画面 火星像は、VGAサイズのAVIファイルとして保存
火星は、毎秒15コマで60秒間撮影した(合計約900コマをコンポジット処理)
<<お願い>>画像等の流用・転用について=(↓教育用途を除き↓)商用目的での流用・転用はお断りします
”「天文・教育・雑談」ページ(http://homepage3.nifty.com/k-yo/)より”と、出所を明らかにしてください。
(事後でも結構です)ここをクリックして当方(k-yoshio@nsknet.or.jp)へ、メールでご一報ください。

撮影
機材
8月2日初試写3日(25cm)7日(20cm)20日(20cm)23日(20cm)28日(雲間)MarsMenu
9月4日(25cm)5日(25cm)6日(12.5cm)7日(12.5cm)9日火星と月)11日(12.5cm)
9月14日(12.5cm)15日(20cm)16日(20cm)17日(12.5cm)26日(12.5cm)10月3日(12.5cm)4日(12.5cm)


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