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<蛍の光窓の雪>

ここは「メルティランサー銀河少女警察2086」ED一覧です。
無事にラヴェンヌを倒した時のエンディング絵は各々6つ、 更に補佐官への好意によって台詞が変わるのもあります。 あなたは幾つ見ましたか?
「」部分をクリックすると更に詳しい内容が見れます。

[Sylvy] [Angela] [Sakuya] [Jun] [Nana] [Melvina] [BadEnd1] [BadEnd2]
シルビィ


「補佐官と電撃入籍」
明るい家庭を築くのが私の夢なんです。 だから…子供は5人くらいは欲しいな。 アナタ、一緒に頑張りましょうね。

「銀幕のヒロイン」
A.
やりましたよ補佐官! 私、念願の ヒロインを演じてるんです。 暖かく見守って下さいね。
B.
私の映画のチケットがほしい? それくらいご自分でお願いしますよ、 もぉ…。

「捜査主任に抜擢」
補佐官のご指導により、捜査主任に 昇進することができました。 これまで以上に仕事に励んでいきます。 時にはサポートをお願いしますね。

「フリーランサー」
政情不安のある星ですけれど、みんなの 希望の手助けができるよう頑張っています。 補佐官、遠く離れているけれど… こんな私を見守っていてください。

「EMP分署に着任」
A.
わぁ、また補佐官と一緒の職場で 働けるなんて、嬉しいです。 どんな悪いヤツもこの銃で 一撃必殺でやっつけちゃいますよ!
B.
また補佐官と一緒なんですね、 出世の見込みが無くなるなぁ。 これからは私のやりたいように やらせてもらいますからねぇ。


アンジェラ


「養女」
わーい、これからはずっとホサカンと 一緒だぁ。 うれしーな。 あっ! パパって呼んだほーがいい? それとも、オトーサン、かなぁ?

「超銀河大曲馬団」
アンジェラねぇ、とても人気が あるんだよぉ。 この前だってお客さんから、たぁーくさん のプレゼント貰っちゃったんだぁ。 ホサカンも見に来てよね。

「同族の世話役」
A.
アンジェラ、家族が出来たんだぁ、 オカーサンになったんだよぉ、 毎日楽しーんだ。 ホサカン、ありがとねぇ。
B.
仲間がたくさん見つかったから、 もうさみしくないんだよー。 ホサカンのこときらいだから、 もう会いに来ないでね。

「ストリートファイター」
A.
見て見てホサカン、優勝だよ優勝。 ぐふふ、強い人と戦えてアンジェラ すっごくラッキーだよぉ。
B.
本気のアンジェラの一撃、一度ホサカンに おみまいしたいな…。


サクヤ


「補佐官の妻」
アナタ見て! この子、今、笑いましたよ……。 こんなことになるなんて、 1年前には想像もできなかったですね。 わたくし、幸せです…。

「アイドル」
A.
いつまでも、あなただけに 見つめてもらいたかった……。 でも…、 これからは大勢の人達のアイドルです。
B.
これで警察の仕事ともお別れですね。 わたくしは決して振り返ったり しませんわ…。

「正規捜査官への昇格」
ひとえに補佐官の特訓のおかげです。 これからもよろしくお願いいたします…。

「平和強制執行軍」
力でしか解決できないこともあるのだと 知りました…。 辛い選択でした…。 補佐官も見守っていてください。

「スラム街の聖女」
補佐官にはご理解いただけないかも しれませんが、 人々の中で生きる事が、今のわたくしには 何よりの幸せなんです…。

「司教職に推薦」
A.
多くの人たちの理解を得るためには、もっと多くの教えを 広めなければなりません…。 補佐官、困ったときはいつでも相談してくださいね。
B.
補佐官、もう会うこともないでしょう…。 あなたとは生きる道が違ったのです。


ジュン


「補佐官との入籍」
ふふっ、こんなことになるなんて…、 予想できなかっただろ? オレもだよ。 さ、行こう…、みんながまってるぜ。

「ニュースキャスター」
A.
オレは今、売れっ子のニュースキャスター なんだぜ、意外だろ? 今度、補佐官の活躍も取材させてもらう から…、よろしくな!
B.
えぇ…10時のニュース見てないの? 相変わらず、時代に乗り遅れてるなぁ。

「準捜査官に任命」
A.
これも全て補佐官の指導のたまものかな。 いや、お世辞なんかじゃないぜ、 心からそう思うんだ…。
B.
また補佐官と顔つき合わせて仕事を しなくちゃならないのかぁ…はぁ。

「有名私立大学に入学」
大学に入る事なんて、これからのオレの 未来にとっては些細な試練にすぎないぜ。

「凶悪犯指定」
A.
無性に血が騒ぐんだ…。 どうやらオレ にはこっちの道があっているようだぜ。 オレの活躍見守っていてくれよ、 あははっ……。
B.
補佐官のやってることなんて、 結局は自分の都合のいいように作り上げた 偽りの正義じゃないか。 オレはオレの正義を通すまでさ。

「オートバイレーサー」
A.
これをまさに天職って言うんだろうな。 でも、GPOでの仕事がすごく参考に なってる気がするんだ、礼をいうぜ。
B.
補佐官のおかげでずいぶんと 遠回りしちまったけど…、 オレにも運が向いてきたみたいだ。


ナナ


「補佐官との婚約」
こんなにチャーミングな奥さんを 捕まえたんだから、 アンタも、もっとしゃきっとしてね。 それに…、一生大事にしてくれないと 異次元に閉じこめちゃうんだから。

「子役俳優」
A.
この人気の高さもひとえにワタシの 才能って所かしら。 でも、こんな恵まれた環境も補佐官の バックアップがあったからだし…、 感謝しておいてあげる。 ……うふふっ。
B.
もうアンタとは住む世界が違うんだから 気安く声をかけないでよね。 床に頭くっつけるくらいおじぎして頼むん だったら、サインぐらい上げてもいいけど。

「準捜査官に任命」
A.
また、補佐官といっしょで嬉しいな…、 なぜって? 新しい魔法の実験台になってもらう ためよ。逃がさないんだからぁ…。
B.
またアンタといっしょなの…、 自分の運命を呪いたいわ…。 今度はちゃんとした指示を 与えてちょうだいよ。

「プロミスランドに帰還」
A.
知ってるでしょ? 悪人を倒す、ナゾの 魔法戦士マジカルナナの噂…。 魔法で変身したナナの事なんだから…、 うふふっ。 補佐官とワタシだけのひ・み・つ!
B.
え、誰だか分からない? ナナよ、ナナ。 アンタたちがあまりに不甲斐ないから ワタシが変身して悪を倒してるんだから… あら、また事件が呼んでるわ…じゃあね。

「GPOに逮捕」
A.
ワタシとしたことが、 とんだヘマをしちゃったわ… まぁ、見てらっしゃい。 今度こそ プロミスランドに帰ってやるんだから…。
B.
あー、補佐官。 アンタのせいよ、 ワタシがこんなことになっちゃったのは。 とっととワタシを釈放しなさいよ!

「中学校に編入」
あー、補佐官! じゃまよ、どいてどいて! 早く行かないと遅刻しちゃうんだから。 GPOなんて野蛮な所より学校のほうが ずっと知的欲求を満足させてくれるわ…!


メルビナ


「銀河にまたがる逃避行」
私といっしょになると困難な事ばかり かもしれないが、 2人で総ての障害を乗り越えて 行こうではないか…。 貴公となら…私は… 何があっても恐くない…。

「大統領選挙への出馬」
A.
社会に根づいた問題を解決しなくては 真の平和は訪れない…。 それで、立候補する事にしたのだ。 貴公にもバックアップを 頼みたいと思っている。 その時には引き受けてくれるだろう?
B.
やぁ、貴公か。 私は大統領選に出馬するのだ。 貴公の援助など、必要ないぞ。 一人でも私は十分に戦えるからな。

「正義の仮面の剣士」
A.
闇にまぎれ悪を討つ 謎の仮面戦士の正体は! メルビナ・マクガーレンというわけだ! ふふふ…、貴公も驚いただろう? 父上の目が厳しくておおっぴらに現場に こられなくなってしまったのでな、 こんな事をしているのだが… 案外似合っているだろう?
B.
どうしてこう貴公はタイミングの 悪いときに現れるのかな…。 今、私は正義の仮面戦士なのだ。 さらば!

「謹慎処分」
A.
やあ、補佐官。 私は、見ての通りだ…。 この私が失敗してしまうとはな…。 貴公に会えてほっとしたよ…。
B.
はぁ、だれかと思えば貴公か。 どこかへ行ってくれ。 悪いが、 話をするだけで気が滅入るんでな。

「貿易会社を経営」
A.
時代は私を休ませてはくれないらしい、 ………ふふっ。 できるなら貴公にも手伝って欲しいのだが お互い忙しい身だからな…。 また、顔を見せてくれ。
B.
あぁ、貴公か。 アポイントがない者は 会えないはずなのだが? 用が無いなら帰っていただけないか?


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