★ここは、ドクター・フリッツという昔のドイツの医師の霊の力によっているという、ブラジルの謎の心霊手術師、ルーベン・デ・ファリアに関するリンク集のページです。海外ページは機械翻訳により英和対訳で表示されます。
★ お好きな本やCDが、今なら五百
円引き !? 両方のバナーをクリック!!
DVDや家電も 、××カメラより安い!
French
German
Italian
Portuguese
Russian
Spanish
日本語
2004年07月12日更新
※一部のプラウザでセキュリティ保護表示が出ますが、
↓のブックマーク・ボタンに反応しているものです。
安心してご覧ください m(_ _)m。
後でこのページに戻ってこれなくなってしまわないように、
以下を読む前に、このページをブックマークしておきましょう (^^)/。
(操作は2秒で完了です \(^o^)
● メルマガあります●
志水一夫のトンデモ真相ウォッチング
『ここだけの話』 他
無料 登録のページ
緊急告知!!
以前このページからリンクさせていただいていました 「JWord」 は、
スパイウェア疑惑 が出ているため、リンクを外させていただきました。
※この件につき、より詳しくはこちら をご参照ください m(_ _)m。
※ 使用済みテレカ活用法のページ ※
Sorry, English pages are under construction.
So, these pages are links to Japanese Curio.
2002年05月21日開設
オンライン で一番くわしい?
Edited by Kadzuwo J. SHIMIDZU
(Kazuo SHIMIZU)
ご挨拶
σ(^^) の掲示板 でたまたまドクター・フリッツのことが話題になったので、その時にお答えしたことを元にリンク集を作ってみました。もっとも、ほとんどがリンク集へのリンク集という感じなのですが、複数の機械翻訳システムを活用して、ポルトガル語のページも英和対訳で読めるようにしてみました。
いささかなりとも、皆様のお役に立てていただけるようでしたら幸いです m(_ _)m。
また、遺漏その他に気づかれましたなら、お手数でもメイル にてご教示いただけるとありがたく存じます m(_ _)m。
――志水 一夫
ブラジルの謎の心霊手術師
ドクター・フリッツ 関連リンク大全集
@自動対訳
リンク・ポリシー
○ドクター・フリッツとは……
心霊 手術 (psychic surgery ) と言えばフィリピンのものがよく知られているが、かつて神 の 手 とまで言われ、現地の市長まで勤めたことがあったジュン・ラボ の夫人だった女性 (日本人) が日本で同様のことを行なって詐欺罪で逮捕 され、すべてがトリックだったと証言するなど、有名な割りにトリックも多いようである。
しかし、ブラジルの心霊手術は、フィリピンのものと異なり、手術後にしばらく傷跡が残るなど、一概にトリックだとばかりは言えないものを多く含んでいる。
中でも有名なのが、錆びたナイフの外科医 と言われるアリゴー (1918-1971) で、彼は第一次大戦中に亡くなったドイツの医師だというアドルフ・フリッツの霊の助けを得て、多くの驚異的な治療を行なったとされている。
残念ながらフリッツが実在していたことを証拠立てる記録は発見されていないが、アリゴーが亡くなった後もフリッツの霊の助けを得ているという心霊手術師が次々に現われるようになった。
そして、アリゴーから数えて5人目に当たる現役の心霊手術師が、医学とは無縁だったコンピュータ技師、ルーベン・デ・ファリア・ジュニア (1954- ) だと言うのである……。
※ 「対訳版」 とあるのは、機械翻訳 による対訳表示へのリンクです。
リンク先も原則として対訳になります。
表示に時間がかかることがあります。
※翻訳が上手く表示されない時には 、フレームの右の方にある [訳文のみ] (または [Trans Only]) と書いてあるボタンをいったんクリックして、再び [原文・訳文] (または [Orig & Trans]) をクリックしてみてください。
ブロークンな対訳を頭の中で修正しながら読むことは英語上達の近道です。
ぜひ挑戦してみてください (^^)/。
まずは定番から
ようこそ、Dr.フリッツの世界へ @panta's world
本名の牧まさお (政雄) 名義による著書 『宇宙(そら)からの 医者――ドクター・ フリッツの奇跡』 (英 語版 やポルトガル語版 も出ている!) で日本に本格的にルーベン@ドクター・フリッツのことを紹介してくれたパンタ笛吹 氏のサイトにあるドクター・フリッツのコーナー。来日時の珍しい写真などもあります。しかし何と言っても、日本語で読めるのがありがたいです \(^o^)/。
このページで大きく紹介されているパンタ笛吹名義による 『ドクター ・フリッツ 奇跡の生還』 はその続編に当たるものですが、何が “奇跡” なのかと言うと、これまでフリッツの導きで心霊手術をしてきた人々が交通事故などで急死しているように、五代目のルーベン氏も2000年暮れに亡くなると予言されていたにもかかわらず、奇跡的に死なずにすんだ のだとのこと (それ自体は幸いだけど、単に予言が外れただけなんじゃ…… (^^;)。でも、「争いの時代は終わろうとしている」 という2001年5月21日の予言 の方は外れてほしくなかったな〜 (/_;) 。
なお、σ(^^) は未見ですが、パンタさんによるフリッツのヴィデオ も出ています (^^)/。
だけどパンタさんって、彼にマジック用品 を販売していたショップ・オーナーの告発 があったのに、まだ例の長崎の喫茶店主 が超能力者だと信じてる んだよな〜 (^^;)/――ご本人も 「〔超能力は〕できない」 と認めておられる そうだのに…… (マジックってスゴいね (^^)。
ニセモノを持ち上げると、一緒に持ち上げているホンモノまでニセモノだと思われちゃうじゃないですか (-_-;)。
長崎県川棚町 あんでるせん 超能力喫茶店 久村 俊英
批判のページのはずなんですが……
Dr. Fritz
@the Skeptic's Dictionary (対訳版 韓国語版 からの重訳 )
米国の有名なオカルト批判辞典の当該ページです。しかし、これを読んでも医師法問題等以外の批判はなく、結局は間接的に彼の能力を認めているようにしか見えないのですが……???
ここからリンクされている、落馬により半身不随になってしまっている 俳優のクリストファー・リーヴ (映画版 『スーパーマン』 で有名) に関する記事はポルトガル語なので、こちらの英和対訳版 をご覧ください。
※対訳ページが上手く表示されない時は、
何度かリロードしてみてください。
公式ページ?
Home Page for Dr. Fritz/Rubens Faria of Brazil
(対訳版 )
上記のサイトからリンクされているフリッツさんのサイトが現在は消えているようなので (/_;)、探してみたところ、2000年に行なわれた米国セミナー・ツアーを紹介した類似サイトのミラーが見つかりました (^^)/。セミナーの予告 、新聞発表 、背景 、質疑応答 、英語版ヴィデオ とその監督 の紹介 (画像欠落 (/_;)、スティーヴン・ラーセン博士 とブルース・リンド博士 の好意的な書簡などの他、ルーベンさん自身の公開書簡 もアップされています。ただし、対訳版ではサイト内の各ページ間のリンクが切れてしまうようです (/_;)。
批判なら、むしろこちらの方が……
『宇宙からの医者 ドクター・フリッツの奇跡』 書評
@Great Spangled Web Site [相互リンク]
前記パンタ 笛吹 さんの牧 まさお 名義による著書 『宇宙(そら)からの 医者――ドクター・ フリッツの奇跡 』 の書評ですが、ルーベン@フリッツ氏に対する鋭いツッコミになっています。
追記の部分にはTV 『奇跡体験! アンビリバボー 』 で放映された映像の分析や関連ページへのリンクもあり、短い中にも情報が充実しています。
来日していた!
ドクター・フリッツ初来日ストーリー @VOICE
パンタさんのサイトにも出ていますけど、2001年に来日するはずだったのがいろいろあってダメになってしまったのですが、2002年には来日できたんですね (^^)/。最後にツアー (既に終了) とかの紹介があるのは、ここがチャネリングのコーディネートで知られるVOICEという会社のサイトの一部だからです (^^;)。でも、「Dr. フリッツの 『個人ヒーリング』 アンケート結果」 のコーナーもあったりします。
う〜ん、ホントに評価が難しい人だな〜 (^^;;)。
英文ページを日本語で (^^)/
Dr. Fritz/Faria in 英和対訳@Google (未訳版 )
定番の検索エンジン Google による検索結果を機械翻訳で英和対訳のリンク集にしてみました。リンク先の英文も原則として英和対訳で表示されます。良い話も良くない話も……。
同じ言葉を検索しているのに、未訳版との間でヒット件数が異なる理由は不明です。
ヒットしたページの脇に [Translate this page] とある場合は、そこをクリックすると独仏伊西葡の各国語のページが自動的に英和対訳で表示されます (^^)/。
ポルトガル語のページを英和対訳で \(^o^)/
Dr. Fritz/Faria in 英和対訳@Google (未訳版 )
同じく Google によるポルトガル語サイトの検索結果を、このシステム を併用して英和対訳表示にしてみました。こちらでもリンク先のページは原則として英和対訳で表示されます。出身地であるブラジル本国での評判の一端を知ることができるのではないかと思います。
強引に二種類の機械翻訳を通しているためか、本国版 Google での検索結果では上手く表示されないので、日本語版 Google からの検索結果を用いました。そのために日本語だった部分が読めなくなっていますが、それに関しては上記のページをご参照ください。この点は将来の課題とさせていただきます <m(_ _;)m>。
今回調べてみて驚いたのは、英語とポルトガル語 (それに日本語) 以外で検索すると、ほとんどヒットしないということでした。もう少し世界的に話題になっているのだろうと思っていたのですが……???
※対訳ページが上手く表示されない時は、
何度かリロードしてみてください。
※以上以外のページにはこちら からどうぞ! (って、手抜きじゃん (^^;;)
参照・引用される方へ
恐縮ですが、このHPを参照・引用された場合は、最低限URL (http://homepage3.nifty.com/kadzuwo/biblio/dr_fritz.htm ) を明記していただけますよう、お願い申し上げます m(_ _)m。
リンクについて
このサイトはリンク大歓迎です 。http://homepage3.nifty.com/kadzuwo/ および http://homepage3.nifty.com/reveal/ 内のどのページにも自由にリンクしてくださって結構です。
その際、できれば (事前ではなく) 事後にメイル でお知らせをいただけるとありがたく思います。
こちらからのリンクは、特にリンクに関する言及が見当たらないところもリンク可 と見なさせていただきました。
リンク許可制は日本のローカル・ルール *でグローバル・スタンダードには反するのですが、万一 「リンクはやめてほしい」 というご要望があれば、リンク箇所を明記してメイル にてお知らせください。次回更新時に善処 させていただきます m(_ _)m。
日本人必読のページ
日米開戦の原因は、トンデモ文書だった !?
にも、ぜひどうぞ !!
© 2002-2004 Kazuo Shimizu (志水一夫. Kadzuwo J. Shimidzu)