商標・REEFPOER基金・その他
| ●当店の商標"REEFPOWER"の登録について REEFPOWERは、当店代表 政田信彦 個人の商標登録です。(※当店 海水館は法人ではないため個人の商標になります。) 登録日:平成19年10月5日
〜こぼれ話〜当店のREEFPOWERの商標ができるまで 当店はもともと一介の小売店に過ぎず、本来はメーカー品や卸業者の卸す製品を販売していく事が業種の店です。 |
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| ●当店以外のREEFPOWER製品の取扱い店 REEFPOWER製品は、次の当店の友好店でも取り扱っております。 ※恐れ入ります。新規の卸販売は行っておりません。 当方の製品は当店が通販店化した2003年に通販店ということで数業者から取引を拒否されたため、経営維持のため止むを得ず開発していった製品 |
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| ●REEFPOWER 基金等 寄付等のご報告 当店では”海水魚業界から世の中への少しでも貢献”を目的とし、些少ながらお買い上げ頂いた売上金から、災害発生等にあわせて費用を捻出し、一 ・2008年5月15日以降:機関紙BL販売で当店が得た収益をBL基金とし、全額をこれに当てるBL基金を創設しました。 (以下、寄付記録) ・2004年10月 (新潟地震発生) 日本赤十字社へ10月売り上げ金より義援金5万円を送付(証書)(証書金額¥55000のうち¥5000は店主実家より) ・2005年1月 (スマトラ沖地震発) 日本赤十字社へ1月売り上げ金より義援金5万円を送付(証書) ・2006年6月 (ジャワ島地震発生) 日本赤十字社へ5月売上金より義援金10万円を送付(証書) ・2006年6月 市民団体「救え!北朝鮮の民衆 緊急行動ネットワーク<RENK>」にカンパ金10万円を送付(証書) ・2007年12月 沖縄のサンゴ移植放流 ”海の種”様に、サンゴ移植30本(¥93,000分)を依頼 ・2008年5月15日 機関誌BLによるBL基金創設 (以後はBLによる海水館の全収益(+補填)から寄付) 同日、中国四川省地震の義援金として、日本赤十字社へ10万円を寄付 (証書) ・2009年12月9日 歳末助け合い運動の毎日新聞大阪社会事業団へ10万円を寄付 (証書) ・2010年1月22日 ハイチ大地震の義援金として、日本赤十字社へ10万円を寄付 (証書) ・2011年3月14日 (東北関東大震災発生) BL基金に替わり、REEFPOWER基金創設 日本赤十字社へ東北関東大震災の義援金として10万円を送付 (ジャパンネット銀行経由につき、後日証書掲載) ・2011年3月30日 日本赤十字社へ東北関東大震災の追加義援金としてREEFPOWER基金から10万円を追加送付(証書) |
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| ●室内水族館-マリンスクエア-の運営のご報告・写真等
当店は、2007年3月〜9月の大阪南港ATC6階において、間室内水族館マリンスクエアの運営を行いました。 総入場者数:7388人(約6ヶ月間) 入場料:お一人様¥300 (身体的ハンディをお持ちの方、ならびに付き添いの方2名まで無料) ・営業時の館内の様子
●マリンスクエア中古機材の進呈寄付 これは大阪の経済復興支援のための事業として、当地の活性化のために当時の店の資金の大半を使って行った事業ではありましたが当店の器量及 これまでの進呈先※機材贈呈のお申し込みは、2009年3月をもちまして完了致しました。 ・神港学園神港高等学校 様 (60*45*45cm水槽3個・ライト3個) |