年金相談業務内容は、こちらから
労働組合の活動にとって、組合員の労働条件の維持向上は当然の使命ですが、過去のように一律に賃金アップを望むべくも無い環境になっています。
また、リストラが進み、労働組合財政も圧縮が必要になっています。 反面、組合員に対するきめ細かなサービスが求められています。
年金相談や高齢者医療問題など組合員の将来に対する不安や悩みなどきめ細かに相談にのっていくことも重要な活動だと考えます。
そのような、年金相談業務などの組合員に対するサービス活動をアウトソーシングすれば、少ない経費で、組合員の期待に応えられるのではないでしょうか?
社会保険労務士は、社会保険・労働保険に精通しているだけでなく、労務問題等にに対しても専門知識を持っています。組合員のご相談に的確にお応えできます。
労働組合書記長様へ
トップページへ戻る
建設業許可申請
医療法人設立
遺言・相続
企業の福祉担当者様へ
柿沼行政書士事務所 埼玉県春日部市栄町1−158−3
電話:048−752−9721
FAX:048−752−9723
ご相談はこちらから
これからの企業においては、益々激化する企業競争に打ち勝つため、労働コストの圧縮は避けられず、一方で、優秀な人材の確保が求められています。
どちらかといえば、間接部門の業務は、労働コスト圧縮の対象にされやすく、間接部門の要員は縮小傾向にあるのではないでしょうか?しかし、従業員が、企業への帰属意識を高め、意欲を持って労働するために、従業員に対する福祉活動も重要であると考えます。労働コストの圧縮と、従業員福祉活動の維持とを解決する名案は、外部戦力の有効活用ではないでしょうか?

社会保険労務士は、社会保険・労働保険に精通し、年金相談や金・医療保険・介護保険などの従業員の将来への不安に対するご相談・アドバイスを的確に行うことができます 。
年金相談業務のアウトソーシングをご提案します
年金相談業務ご案内
年金相談業務は専門家の社会保険労務士にお任せを!!