中国には、がんの猛威に果敢に立ち向かっている
 百五十万人の人達がいる。 
郭林新気功に励む人達だ。
彼らはがん患者とは思えないほど明るく、はつらつとして
郭林新気功によるがん克服を目指している。
 中国では郭林新気功はがん克服の気功として
30数年の実績を持ち、
すでに高い評価を確立している。 
日本でも”歩く気功、ガンを癒す気功”として
近年とみに評価されてきている。
 郭林新気功は、人間が本来持っている自分の潜在的な力
『自然治癒力(免疫力)』を高めることで、医療の効果を高め、
更には弱点を補って、病気の回復に結び付ける働きをしている。


(歩く気功「風呼吸自然行功」のイメージ図)
 ”気”は私達が日頃何気なく使っている言葉ですが、それは生命や宇宙の神秘に迫る大きな意味を持っています。 古代中国に生まれ、インドやアジアの知恵を合わせてその大地に育まれてきた気功法は多くの流派があり、健康法に、長寿法に、或いは武術にと発展してきました。

 郭林新気功は、中国画の画家としてまた指導者として活躍していた郭林女史が、40歳のときに罹った進行がんを克服するために自ら編み出した気功法です。 医者から見放されてしまった女史は、子供の頃から祖父を通して学んだ各種の気功法の上に、西洋医学や漢方の知識を合わせて10年の苦心の末に画期的な気功法を編み出しました。

 
この新気功により郭林女史は勿論、中国の多くの末期がんや難病の人達が救われました。 郭林新気功は女史の献身的な指導の下に中国各地で発展を続け、現在に至まで多くの人々が練功に励んでいます。

 いまや現代社会では避けられない
ストレスの解消や自律神経失調症にも新気功は卓効を持ち、慢性症状や各種の成人病にも効果を発揮します。

 
功法はやさしいので、気功法を初歩からしっかり勉強することによって、誰でもすぐに取り組むことが出来ます。

 郭林新気功は内気功と言って、
自分自身が取り組んでやる気功です。外気功のように気功師にやってもらったり治療してもらうと言う受身のものではありません。

 
希望をもって意欲を呼び覚まし、内気を作って、望む結果を得るものです。 西洋医学や漢方の足らざるを補い、治療効果を高め、相乗効果を狙った排他性のない気功です。

 郭林新気功は重要な部分が
歩く気功であり、”歩く健康法”が良いと言われているように健康法のポイントをついています。 歩きながら不思議な呼吸法を併用することが核心となっています。

 もとより気功であるからは
日々の練功の積み重ねが物を言います。 気功に取り組む心が大切です。 それを三心 (決心、信心、恒心) と言います。 ”継続こそ力”がとても大切です。



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〒145−0062 東京都大田区北千束2−42−10
TEL/FAX 03−3727−0216
郭林新気功協会
Email : ad5y-mnd@asahi-net.or.jp
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