平成24年度 |
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| 〜みんな笑顔で登校し、満足感をもって下校する蒲田小学校〜 |
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| 教育目標 |
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☆よく考えやりぬく子子 |
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☆心豊かでやさしい子 |
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☆健やかでたくましい子 |
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蒲田小学校は平成21年度130周年をむかえました。 |
| 学区域 |
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| <概要> |
本校は、西はJR線と大きな商店街、東は京浜急行線とアーケード街に囲まれた学区域である。また学校の南を呑川が流れている。御成橋、あやめ橋など歴史ある橋がかかっている。
学校の北側には、集合住宅が多く児童の大半が住んでいる。
映画「蒲田行進曲」で知られる古きよきキネマの都だった蒲田は、現在羽田空港の拡大により国際化がいっそう進展している地域でもある。
本校は蒲田駅周辺で一番古い学校であり、保護者や地域の学校に対する関心は極めて高い。学区域には神社、公園もあり、緑には恵まれている。校庭は広く、樹木も多く学習に活かされている。 |
| <区域> |
蒲田一丁目、二丁目、三丁目、四丁目、五丁目 |
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校長 渡辺 裕之
〒144-0052
東京都大田区蒲田1−30−1
電話:03-3732-8317 FAX:03-3732-8319
http://homepage3.nifty.com/kamata-e/
最寄り駅 JR蒲田駅東口 徒歩5分
京急蒲田駅 徒歩7分 |
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| T 学校経営の基本姿勢 |
「共に生き、共に学ぶ学校づくり」に向け、次のような基本姿勢で臨みます。
(1)子どもたちが誇れる学校を作る。
@授業がよく分かり、学習の向上が実感できる。
A一人ひとりの子どものよさが十分に発揮でき、自尊感情が高まる。
B子どもたちに互いの良さを認め合い、支え合う環境が築かれる。
(2)保護者が応援してくれる学校を創る。
@子どもが登校することを楽しみにする。
A子どもへの指導が丁寧で安全にできる。
B保護者の要望や悩みに誠実に応じる。
(3)区民(地域)に信頼される学校を創る。
@教育活動に魅力があり、その目的が分かり易い。
A子どもが素直に育ち、学校に活力が感じられる。
B地域力を活かした双方向の協働体制が整っている。
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| U 本校の特色は |
| 人権教育推進校として、共に生き、共に学ぶ学校づくりを目指しています。 |
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| 学級担任、特別支援学級担任、日本語指導担当が連携を図りながら教育活動を進めています。 |
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| 朝の読書の時間や図書館ボランティアを活用し、読書の習慣を身に付けます。 |
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| V 指導法の改善を目指して |
| 基礎・基本の定着を図るため、算数の習熟度別授業や朝の学習の時間を充実させます。 |
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| 学習意欲を高め授業を実現するため、体験学習を多く取り入れるとともに、地域の教育力を積極的に活用します。 |
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| W 地域とのかかわりで |
| 地域の自然や伝統文化を活かした学習を保護者や地域の方々と一体となって進めます。 |
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| 地域や人材を活かした教育活動、学校公開、学校運営にかかわる地域教育連絡協議会、児童館・保育所との交流を推進することなど、学校・家庭・地域社会との連携を図りながら、信頼される学校づくりを目指します。 |
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| X 一年間の主な行事 |
| 学期 |
月 |
主な行事 |
| 一学期 |
4 |
始業式、入学式、遠足(3年、5年) |
| 5 |
遠足(6年、2年、4年、1年) |
| 特別支援学級移動教室 |
| 学校公開(セーフティ教室) |
| 6 |
個人面談、水泳指導始 |
| 7 |
移動教室(6年)、終業式 |
| 8 |
5年生林間学校 |
| 二学期 |
9 |
始業式、交通安全教室、運動会 |
| 10 |
学校公開(道徳授業地区公開講座) |
| 11 |
開港記念日、展覧会 |
| 12 |
終業式 |
| 三学期 |
1 |
始業式、書写展 |
| 2 |
新一年保護者会、学校公開 |
| 3 |
卒業を祝う会、卒業式、修了式 |
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