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2005年1月15日(土)〜1月22日(土)
現在、東京芸藝大学美術学部油絵科3年在学。
モノリス・・・バラバラにあるものを繋ぎ合わせひとつにするこのイメージを土台に制作された作品と、今後私自身の制作のために取捨羅列したエスキス的作品の展示です。 岡本育子
2005.1月24(月)〜30(日) AM12:00〜PM7:00 水曜日(休廊)
プロフィール
1953. 東京都生れ 89. 第33回新槐樹社展 「奨励賞」95. 第39回新槐樹社展「堀田賞」
96. 第40回新槐樹社展 「東京都知事賞 」00. 第44回新槐樹社展 「新槐樹社賞」
現在 新槐樹社 会員
2005.3月3日〜15日
猫の視線をテーマに、現代社会に潜む見えない恐怖を表現したアクリル絵画20点を展示。
2005.3.17日〜27日
東京藝術大・東京造形大1年生5人による、それぞれの人生初のグループ展。「日常」をテーマに、普段の生活の中から見つけてきた「何か」を作品にして展 示いたします。
2005.4.14日〜26日
金田一 康(きんだいち こう) 1970年 岩手県盛岡市生 1993年 筑波大学芸術専門学群卒 Scenography(舞台美術)、映像、ランド・アートを軸に活動。1995年頃から写真をはじめる。1997〜98年にかけて英国に留学。「City & GUilds Photography」の学位取得。現在、東京都練馬区在住。
2005.514日〜29日(土・日)のみ開廊
出品者:鵜飼容子 日下芝 アントニオ・ナバス さいとうかこみ 柴田有子 たけうちいつか 三浦充訓 田畑義継 赤木主税(赤木君レンタル) 三浦セイ子 長谷川登 榊原勝敏 江本創(HKアートレンタル) 外村友紀 久松祐子 大島一広
2005.6.4日〜10日
透明水彩の色彩は、自然光の中で最も輝くように思える。自然をモチーフとし時間と共に変化して行く、光と陰の美しさを見つけ出す。そして水彩えのぐの特性を生かした軽やかな表現がテーマである。 若林邦男
2005.6.16日〜28日
プロフィール:小島輝夫(こじま てるお)1941年 東京生まれ。日本ペイント(株)入社と同時に山と写真に取り組み、退職後も継続して活動している。
賞歴:山岳雑誌「岳人」年間準優秀賞 第9回「白籏史朗・日本山岳写真コンテスト」グランプリ 全日本山岳写真展、南アルプス写真コンテスト入賞 山と渓谷社 アルパインカレンダー掲載 朝日カメラデジタル写真コンテスト入賞 ガイドブック 中央アルプス(共著)出版
※ 6月18日(土)午後5時から山岳風景写真の撮影技法についてアドバイス教室を開催します。
2005.6.30日〜7.12日
北海道生まれ 筑波大芸術専門学群卒業。 墨・インク・アクリル絵の具などを使って絵本を制作し様々な展示活動を行っている。絵本制作と平行して・CDジャケット・本の挿絵・ポスター制作などイラスト関連の仕事をしている。
今回の展示では、鳥をモチーフとした情景を様々な切り口から描いた作品をアクリル、クレパスなどを使ったものと新孔版の版画のものをあわせ17点展示いたします。
Kame-よしこ 「Fine!」 Clay art 展
2005年7月16日(土)〜7月19日(火)
12:00pm〜7:00pm ※ワークショップ 17日(日)午後1時30分〜
(参加費 ¥500)
亀川さんが用意した1カット大の粘土と何種類かの模様を使いおもいおもいの形を造形します。それをオーブンで焼成し自分だけのカラフルなオリジナル作品を持ち帰りできる体験講座を開催します。

2005.7.21日〜7.26日
四人展「よりみち」ー【 わくわくする気持ちをカタチにしよう。今回の展示は私達の製作過程においてひとつの(わくわくするような)通過点です。”寄る意味のあるよりみち”というコンセプトから、また、たくさんの方に気軽に立ち寄って欲しい、という願いを込めて「よりみち」と名づけました。】
豊田美穂 清水幸子 船川花菜子 中川昌美 出品者4人は、高等学校の同級生で現在それぞれ日本デザイン専門学校 武蔵野美術大学 日本大学芸術学部に在籍しています。
2005.7.28日〜8.2日
苗村怜 折坂賢太 高橋晋太郎 堤裕紀 中島雄一(武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科3年) 増田圭吾(武蔵野美術大学 デザイン情報学科3年) 近野瑞穂(武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科1年)
武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科3年生を中心にしたグループ展。
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2005.8.18日〜23日
大学の同窓でもあるタナカコウシと宮本千瑞は、現在それぞれが葛飾区内の小・中学校で美術教師を務め、そのかたわら、美術家として日々作品を制作しております。
【タナカコウシ・宮本千瑞 2人展】は、通常の展示スペースでの作品展示はもちろんですが、隣接するフリースペースにおいて、ワークショップと共にお二人の結婚レセプションも予定しております。
2005.9月1日〜25日
亀有にバルコがオープンしておかげさまで2年がたちました。昨年、一昨年のオープニング企画展と同様、その地名にちなみ、今年も約40名の方々に自由な発想で「亀」を表現していただきます。第三回展には、記者、医師、漫画家など、さらに幅広いジャンルの方々が出品してくださる予定です。
協賛 株式会社亀の子束子西尾商店
2005.10.6日〜18日
横井山泰(よこいやま やすし)1776年 静岡生まれ 2002 多摩美術大学大学院絵画科油画専攻修了
賞歴:2003 TAMA・デ・アート[奨励賞] 2004 第7回岡本太郎記念現代芸術大賞展[特別賞]
2005.10.20日〜11.1日
矢部裕輔(やべ ひろすけ)1972年 神奈川県大和市生まれ 2004 東京造形大学彫刻研究生修了 第78回国画会 第12回ホイヤー国際彫刻シンポジウム(デンマーク) 第38回現代美術選抜展(文化庁)
2005.11.3日〜15日
下向惠子(しもむかいけいこ)略歴
神奈川県横浜市出身
1981 多摩美術大学油絵科卒業
1985 都立品川高等職業専門校で建築を学ぶ
1989 再び絵を描き始め、「和紙」という素材に出会う
以後毎年個展を中心に絵画作品を発表。その他グループ展等多数
2005.11.17日〜29日 鵜飼容子
1966年 神奈川県生まれ 1991年 東京藝術大学美術学部油絵科卒業 大橋賞受賞、大和銀行買上げ 1992年 第21回現代日本美術展入選 1993年 第19回日仏現代美術展入選 中国日本現代絵画展(北京・中国美術館)出品 東京藝術大学大学院修了 銀座スルガ台画廊にて個展 1994年 第37回安井賞展入選 1996年 ギャラリー風(大阪)にて個展 小財堂画廊にて個展 1997年 ギャラリー風(大阪)にて個展 1999年 銀座スルガ台画廊にて個展 2003年 NICAF(国際アートフォーラム) Groupe Jeune Cheval 展(銀座スルガ台画廊)ギャラリー風(大阪)にて個展 2004年 韓国KIAF(ソウル)二人展(金沢・ギャラリーゆたか)他:個展グループ展多数
2005.12.5日〜11日
竹翠プロデュース ”様々な愛のカタチ”
内容 :不特定多数、さまざまな職業、年齢の人に、葉書大の大きさの紙に、愛の文字を書いてもらう。 もちろん、筆記具に規定はなし。一文字だけに限らず、紙いっぱいに愛を書きつめてもらってもよし。一字だけ、大きく書いてもらうもよし。 その人の、その人なりの愛の文字を書いてもらい、ギャラリー内の壁面いっぱいに展示する。
2005.12.15日〜25日 「虹」展によせて
日々の生活の中で見すごしてしまいそうなささいな風景の中に、美が潜んでいます。水彩画教室「虹」で1ヶ月2回だけ、その小さなちいさな出来事を立ち止まって「じっ」と観察してみる。そのようなことを繰り返すうちに、あっという間に1年と6ヶ月が過ぎました。この度それらの小さな出来事をかたちにして皆様に御高覧頂ける機会を得ることができました。描く人、各人の個性溢れる力作をお楽しみ頂ければ幸いに思います。2005.12
椎葉聡子