勝見洋一さんのエッセイ

AVセンターが描写した、25年目の真実


転載日 071001

エッセイストの勝見洋一さんは、HiVi誌に毎月、オーディオ機器に関係したエッセイを書かれています。エッセイのタイトルはno title。09年5月号はその第69回で、TA-DA3200ESを扱っていただきました。



TA-DA3200ESの音が、四半世紀の時空を超えて描き出した真実。読み終えて、なんて素敵なことがおこるんだろうと思いました。

こんな素敵な出来事が、バックナンバーに埋もれてしまうにはあまりにもったいない。そこで勝見さんに転載をご相談した結果、快く全文転載の許諾をいただきました。

TA-DA3200ESの類まれな音の表現力の一端が見事に物語られたエッセイをお楽しみください。