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2011年11月
うつのみや郷土書目録2011年秋号発行しました。
加能屋は江戸期から平成までの郷土資料930点出品しました。(御請求くだされば、発送可)11/20
うつのみや柿の木畠本店2階でミニ古書展開催中
11月も継続しています。
謡本、郷土書追加しました。11/17
ラブロ片町7階、仏教関係古書展終了しました。
浄土真宗ゆかりの名宝展
11月11日-13日 アートシアターいしかわ にて
仏教書目録うつのみやより発行しています。当店は400点出品しました。
搬出終わりました。11/13
鳴和ナルックス古本コーナー 入れ替え中
8/9-11/8
香林坊109 3F 古書コーナー 終了
ご愛顧ありがとうございました。8/31

うつのみや2011年古書目録発行中
今年も、この一年に入荷した郷土資料を中心に300点参加しました。
うつのみや各店店頭に置かれています。
うつのみや書店柿木畠本店にて古書コーナー
1階と2階に出品しております。
謡本たくさん出品しました。12/8
郷土書を中心に追加しました。1/22
2階は、2月いっぱいまでです。終了しました。3/8
1階に、郷土書と謡本が残りました。
東営業所が金沢移転完了
東京で営業しておりました、東営業所が金沢に移転しました。
今後ともよろしくお願いいたします。
鳴和・ナルックス・ぽぴあ・古本コーナー を改装オープン。
2011年5月現在 入れ替え中です。
ご好評いただいております、ナルックス3階の古本コーナーを拡充しました。
面積3倍。展示古書数2倍。新たに、300円、500円コーナーを設けました。
これまで、100円ではご提供できなかった、古書をたくさん出品しています。
街の古本屋に近いものになったかなと思います。
ランクアップしたお買い得本にご期待ください。
この値段でいいの?という本が必ず見つかります。
うつのみや書店 2010夏の目録に430余点出品しました。
昨年の夏、秋冬に続き、目録に参加しました。
郷土のめずらしいものを中心に組んでみました。
店頭展示とも、一応の終了です。追加ご注文はメールかファクスで。
夏の目録
古書通信7月号に目録掲載しました。
仏教学研究の特集です。
古書通信6月号に目録掲載しました。
和本、刷物中心です。
古書通信5月号に目録掲載しました。
5月も和本を中心に組んでみました。
古書通信4月号に目録掲載しました。
4月は、引き続き、加賀藩関係和本、刷物、地図などの特集です。
古書通信3月号に目録掲載しました。
3月は、和本、刷物、地図などの特集です。
古書通信2月号に目録掲載しました。
2月は全集の大特集でした。
加能屋書店
〒921-8041 石川県金沢市泉1−5−77
FAX:076-243-9745
MAIL: kano-@nifty.com
ご注文は葉書、ファクス、メールでお願いいたします。
ご注文お受けしだい、確認のお返事を同じ手段でお送りいたします。
お電話は間違いの元になるため、なるべく御遠慮ください。
代金は、北国銀行、または郵便振替でお受けしております。
消費税内税です。
公共機関、大学校費などの場合は、書類のご指示をお願いいたします。
和本の大中小は便宜的大きさで、B5以上/A5/B6以下です。
メール、ファクスなら、画像をお届けできます。
昨年1年、大変お世話になりました。
心より御礼申し上げます。
本年が、みなさまにとって、良い年でありますように。
2010年1月吉日
ごあいさつ
加能屋書店は創業あしかけ27年になろうとしています。
過去、店舗・即売会・目録通販・大型テナント・ネット通販などに力を入れてきました。
近年、営業所・作業所・倉庫を近隣に集約し、
お客様の利便性向上、に努めてきました。
大変申し訳ありませんが、現在、店舗はありません。
ここしばらくは、ネットサイト「日本の古本屋」に力を入れます。
昨年からは、部分的に目録作成を再開しております。
郷土近世近代史料、全集、和本など作ってみました。
2月から「古書通信」誌上に、順次掲載される予定です。
早期に、かつてのような在庫目録を発行することはありませんが、
今年も、いろいろ試みるつもりです。
今後ともご指導いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
加能屋書店 高田実
古書の状態・解説について
当店ホームページや日本の古本屋掲載商品の状態につきまして、
お電話でのお問い合わせを、よく受けます。
当店の場合、付いているもの(あるもの)は全て記載します。
函、帯、カバー、袋、タトウ、秩、附録など。
難点も、傷ミ、汚レ、つかれ、しみ、やけ、鼠損、虫穴、折れ、そり、綴糸切れ、など。
何も記載がないのは、裸本で難点がないという意味です。
状態の良い場合、美、良。
和装本は、大きさを、袖珍、小、中、大と区別しています。
一般的な表記ではなく、小はB6程度、中はA5程度、大はB5かそれ以上という目安です。
それぞれ文庫、小説、教科書、週刊誌の大きさに該当します。
不明の点はお気軽にお問い合わせください。倉庫で確認して、ご連絡いたします。
函なしの本について。1冊の本が、発行当時はどんな状態だったかは、当店には奥深い課題です。20年の経験から、ついていないものは書かないことに決めていました。
最近は、ひょっとして、お客様は函付と思われているかもしれないという場合、確認を求めています。
返品につきまして
返品は、基本的には、当店の瑕疵があった場合、お詫びしてお受けします。
お客様の勘違いなどの理由では、普通返品にはなりません。
ご相談させてください。
いずれのケースも、お客様が、本を「読む、コピーする、写真を撮る、
人に貸す」などの利用をされたときは、返品できません。
返品ではなく、ご利用後の売却になります。
請求金額は、消えませんので、お支払いください。
ご相談なしの、突然の返品はお断りいたします。
商品先渡し、代金後払いという、リスクを背負っていますので、ご理解いただきたく存じます。
お問い合わせとご注文につきまして
日本の古本屋でご覧になって、状態などの確認を、電話などでされていますとき、
サイトでは、そのまま掲載中です。他のお客さまが「買い物かご」に入れますと、
ご注文となり、在庫切れ、お問い合わせの意味がなくなります。
ご購入希望でしたら、仮注文をお入れください。
一旦、削除して、再登録は手間ですが、そういたします。
当店発送作業場には、お問い合わせ本の山があります。
単なるお問い合わせでは、掲載削除はいたしません。
日本の古本屋から御注文のお客様へ
日本の古本屋では、最初のご注文メールは、仮注文扱いで、
古書店から、ご注文確認のメールをお出しすることになっています。
しかし、当店では、在庫確認しだい、発送のメールをお出しして、発送しております。
それで、登録住所と発送先の違うお客様には、ご迷惑をかけしております。
おゆるしください。
注文確認のメールを出せないのは、
お返事をいただくのに、1時間から1ヶ月もかかるからです。
それは、受信メールを開く習慣が、ひとりひとり違うからだからだと思います。
そのため、発送現場が混乱し、発送予定の商品を、これ以上保管することができません。
それで、何かあるといけないと思いつつ、
発送してしまうことになります。
これまで発送を止めて、お問い合わせをしている間、
お客様は何で本が来ないのかと待っておられる
というケースが多々ありました。
問題がおきましたら、誠意を持って、対応いたしますので、
どうか、ご理解いただきますよう、お願いいたします。
日本の古本屋サイトで、カイモノカゴに入れますと、在庫データは消えて、重複注文を防ぎます。
公費購入の書類指示は、できれば、ご注文と同時にお願いいたします。
領収書につきまして
当店は、領収書の発行をサービスで行います。
ただ、ご入金時にご連絡いただけないと、確認はかなり遅くなります。
特に銀行入金は、銀行から連絡が来ませんので、お願いいたします。
ご注文時に、発行要請をされても、再度ご入金完了時にご連絡ください。
送付先、宛名、件名、日付、送料の処理、そのほか、ご指示ください。
振替用紙に、ご指示ご記入いただけると助かります。
本に同封された振替用紙を使わないときは、必ず入金完了の御連絡をいただきたく、お願いいたします。
振替用紙には、領収書発行などの処理のため、
日付、伝票番号、本の題、領収書などが書き込まれています。
電信振替の場合、それらを転記していただけると助かります。
ファクスについて
当店のファクスは、076-243-9745 1本です。
076-243-0944 は携帯転送されていますので、ファクスに切り替わりません。
よろしくご了解いただきたいと思います。
日本の古本屋
現在、日本の古本屋に42000点を掲載しております。
紙の目録ご利用のお客様には、ご不便をおかけして、申しわけありません。
お急ぎのお客様
毎週、市場などで、不在の日があります。
ご用の方は 携帯:090-7747-8372(高田) まで。
北陸での古書市場開催の日
第1水曜:福井の市場
第2・第4金曜:金沢の市場
8日と18日:金沢の三州会など
定休日(休養日)は、日曜です。在宅の時は、対応いたします。

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