関西を中心にダンスを中心に様々なアートを紹介するページです。
高等学校国語教科書「ちくま現代文改訂版」に掲載された阪神大震災に関する文章「風景が壊れている、そして私も…」を初期形で掲載しています。2004年11月から書き続けた「10年後の既視感〜阪神大震災の記憶のためにII」は、2006年7月に第17回で一応の完結を見ました。
ご意見、ご感想、公演情報をお寄せ下さい。リンクは自由ですが、掲載文を引用される場合は、ご連絡下さい。
(写真は、「ダンスの時間」September 2009。今貂子+ベゴーニャ・カストロ「恋は盲目 セルバンテス『ドン・キホーテ』から」)
since2005.5.3
● 「ダンスの時間」(25)、次回は12月23日に森美香代、白井麻子、花乃嵐(花嵐のニイ・伴戸+杉浦梢)、高野裕子(振付)+石原悠子・「袖年・本間紗世を迎えた通常公演、26・27日に単独公演支援プロジェクト(1)セレノグラフィカ『10099101』(再演)。ご期待下さい!
● 『黄昏れる砂の城〜サイトウマコトの世界』を11月7・8日にAI・HALLで上演、大盛況のうちに終了しました。ありがとうございました。
● 「dance+」に対話形式のダンス公演評「うーちゃんとくまさんのダンス談議」を掲載しています。
● 「イマージュ」(態変発行)46号に「舞台と観客の間に穿たれる穴」を寄稿。梅若玄祥のお能と神戸学院大学公演(セレノグラフィカ、アローダンスコミュニケーション)を取り上げました。
● 「上方芸能」174号・宝塚歌劇特集に「「ベルばら」を合わせ鏡として〜宝塚歌劇の大衆性と芸術性」を寄稿。
● 「婦人公論」12月上旬発売号に、瀬奈じゅん(宝塚歌劇月組トップスター)サヨナラ記事を寄稿。
● 研究会「コンテンポラリーダンスのコンテンポラリー性:場との交流」(仮)のパネリストとして出席。12月19日、神戸大学百年記念館にて。
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様々なレビュー ダンスや演劇の公演評、展評、雑感などちょっと自由なブログ |
公演情報(Coming Soon)(11月15 日更新)関西を中心としたダンスの公演日程 |
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阪神大震災 震災と演劇、雑感など('01年1月23日更新)、 通信15号('95.7.17)、「風景が壊れている、そして私も・・・」(教科書掲載のもの)、公開講座<演劇の言葉、ひとりの言葉>(阪神大震災後の演劇。’00年8月15日更新) |
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宝塚歌劇 「宝塚アカデミア」「宝塚プラス」掲載のものなど |
演劇について(2003年6月30日更新)劇団ごとの公演評 |
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lecture<ダンスについて私が知っている二、三の事柄>(1997.9.27) |
美 術 最近の展評(2007年3月〜) 「現代詩手帖」連載記事 (1994-95) ギャラリー(展評 2003年8月まで) chronicle 1993-95 Photograph(1993) |
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新田博衞の小宇宙 美学者である氏の文章から、舞踊に関係のあるものを掲載しています(2000年5月22日更新) |
リンク集(2009年3月22日更新)(リンクご希望の方はご連絡下さい。適宜判断させていただきます) |
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自己紹介(10月20日更新) |
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