香りの推理小説の分類(ネタバレあり) |
香りが登場する推理小説をある程度分類してみたいなと思ってこのページを作ってみました。
【注意】ネタバレあり!! |
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被害者に香水など匂いが付けられていたミステリー |
『香水心中』横溝正史 『能面殺人事件』高木彬光 『双頭の悪魔』有栖川有栖 |
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犯人の体から匂いがしていたミステリー |
『Yの悲劇』エラリー・クイーン(バニラの香り) 『検死官』パトリシア・コーンウェル(メープルシロップの香り) 『薫大将と匂の宮』岡田鯱彦(誰も真似できないえもいわれぬ芳香の体臭) 『香水紳士』大阪圭吉(結婚祝いのプレゼントの香水) |
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