木について


インターポット世界で育てられる木は5種類。

それぞれ葉の出る季節や花の咲く時期は違います。

木によっては、紅葉したり、季節で実の色まで変化したり。

実の値段もそれぞれのようなので、財源向けに一つ育てるのもテかも?

ライフサイクルと飼育条件 特徴

アカギーク

葉:冬〜春
花:春〜夏
紅葉:  秋
実:秋〜冬
落葉:  冬

角笛のような赤い幹がチャームポイント。
白いツブツブからえもいわれぬ香りがします。
夏から秋にかけて、実の色が刻々と変化します。

くしだんご

花:冬〜春
葉:春〜夏
実:   秋
紅葉:  秋
落葉:  冬

その名の通り、「くしだんご」にそっくり。
おだんごに見えるのは葉っぱの集まり。
春にはきれいな花が咲きます。

ももざくら

花:  春
葉:初夏
実:  夏
紅葉: 秋
落葉: 冬

もも3:さくら7の割合で交配した新種。
冬には丸裸になりますが、それは春にピンク色の花が咲き乱れるための準備。
もも種の影響で大きなさくらんぼがなります。

まいまい

葉: 冬〜春
花:    夏
紅葉:秋〜冬
実:    冬
(落葉はしない)

古代から変わらぬ姿で生き続けている個性的な品種。
ぐるぐると枝がうずを巻いていきます。
よく見ると実もうずを巻いています。
落葉しないで、緑葉と紅葉を繰り返します。
他の木よりもベストコンディションの条件がきびしいけど、その分成長は早いみたいです。

かどまつ

葉:冬〜春
花:   夏
実:   秋
紅葉:  冬
(落葉はしない)

直線的な枝が力強く折れ曲がります。
てっぺんには葉っぱが立ち並び、そこから実がぶら下がります。
夏に咲く花はどことなくトロピカル。ヤニが多いのも特徴です。


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