「春のおとづれ」あるいは「梅が枝」。
5月31日まで開催されていた「雅の宴」に参加した作品です。
いつもは奥にいる姫様も、梅が咲いたというので端近に出てきて眺めている、といった場面。
普段着、「ケ」の装束、「小袿(こうちぎ)」姿です。
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