「桜の下で」

森山直太郎さんの「さくら(独唱)」を聴いてから、どうしても描きたくて描いた1枚。
もちろんそのままのイメージではありません。
舞い落ちる桜の下で微笑む少女を描きたくなったということです。
由美子、高校はセーラーでした。(蛇足)由美子の頃はまだスカート、膝丈くらいです(爆)
季節的には桜は終わってますので、昔の写真という形で。なのでセピア調にしてます。
元の色つきはこちら(ブラウザのバックでお戻り下さい)。
  
実は今回の絵、線画がシャーペンなんです。アナログ絵への回帰、ということで描いた第1作なのですが、まだまだ不十分ですね。これからの絵の変遷がどうなりますか。さて。
 

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