「負ぶって帰る日暮れ道」
幼馴染みの二人その2。
少年は小杉浩史、少女は青山由里。「ヒロくん」「ゆりっぺ」と呼び合う仲...という設定にしました。
遊んでいて転んだ由里、浩史に背負われて帰るところです。
「ゴメンね、ヒロくん。...重いでしょ?」
「平気さー」
...なんて情景。
ゆりっぺの表情が難しかったです。痛いので半べそなんだけれど負ぶってもらって照れている...というような。
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