「惜春」
「桜散る」で桜の木が不自然だったので近いうちにリベンジする様なことを言っておいて今になりました(日本語少し変です)。
春、はらはらと散りゆく桜の下でくつろぐ弥生と直也。多分ここは直也の実家の近く、なので旅姿ではなく普段着を着ています。
暦の上ではもう夏ですが、往く春を惜しむ絵としてアップしました。
 
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