「きつねのよめいり参」
イメージが湧き出してから毎日、1枚ずつ描いてました。一応3枚描いたところで一段落。
曲中では誰も見る者はいないのですが、小さな少女がいけないと言われているのに興味本位で雨戸を少し開いてのぞき見しているイメージです。
「見送る者もなく 今宵十五の娘は嫁に行くのだ。」
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