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- 2007年12月27日
- 「年賀鈴」。今年最後の更新です。年末年始は28日早朝から4日昼過ぎまで実家に帰りますので不在となります。ご了承下さい。
- 2007年12月26日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の弐拾アップ。京都編です。京都弁が死にそうに難しいです...へるぷみぃ。伏見稲荷で授けられた「ミナモ」がさっそく役に立ってます。
- 「ミナモ」は「水面」、鏡の暗喩です。
- 2007年12月24日
- 「ひろしの部屋」のばくさんと「えふのばしょ」のえふさん、そして「てろてろガレージ」のじんぷうさんからクリスマス絵をいただきました。ありがとうございます。
- 「めりーくりすます」。リアル子狐が長靴に入っている絵を描いてみたくて描いた絵です。こんなに難しいとは思いませんでした。
- もう少し可愛くしたかったのに...時間切れ。そしてタイトル絵もクリスマスバージョンに。
- 2007年12月23日
- 「メリークリスマス」。今年のクリスマス絵です。リンクして下さっている方や友人様方には名前入り絵を贈らせて頂きました。
- 2007年12月22日
- 「柚湯」。今日は冬至です。柚湯に入ってカボチャを食べると風邪を引かないそうです。ということで弥生と紅緒に入ってもらいました。
- 2007年12月18日
- きつねの小部屋に弥生の人形をアップ。市販の1/6素体を使ったドールです。関節が動くのでいろいろなポーズをとらせる事が出来ます。
- とはいうものの、和服はすぐに着崩れてしまうのであまり動きのあるポーズはとらせられませんが。
- 絵とはまた違った雰囲気をお楽しみいただければと思います。実際に絵のイメージを膨らませるのに使いたいですね。
- 2007年12月14日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」外伝壱アップ。少し前に掲示板でえふさんがご希望になっていた天狐の試験、その弥生編です。
- こういう形で描けた事が嬉しいですね。少ないでしょうが、ぼちぼちと番外編も書いていきたいと思います。
- 2007年12月11日
- 「狼娘」。電撃文庫「狼と香辛料」6巻読了記念アップ。ヒロイン、賢狼ホロです。独特の口調、容姿、性格、うーん、すごいキャラです。
- その容姿と口調が気になって読み出したら引きずり込まれてました。で、元になる写真(洋物グラビア写真)を見て、矢も盾もたまらなくて描いた絵です。
- 初めは某巨大掲示板群某獣耳スレに投下するために描いたのですがもったいないので手をくわえてこちらにもUP。
- これで60枚、自己最多タイ記録。
- 2007年12月6日
- SF妖狐譚、「宇宙妖狐ミツキ」連載開始です。元々は、科学文明の中に妖術や妖狐を持ち込んでみたらどうなるだろう、と言うところから始まったこの物語。
- 時代劇とは対局的なSFをどこまで書けるかわかりませんが、どうか応援よろしくお願いします。
- 2007年12月5日
- 「霧の中の巫女」。「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾九に登場する華穂、その巫女姿(人間バージョン)です。
- 掲示板でえふさんが見てみたいとおっしゃっていたので喜んで描かせて頂きました。綺麗な黒い瞳の娘姿です。
- ただいま頭の中が妖狐絵巻向きになっていると見えて、いろいろなプロットが浮かんでは消えていきます。
- その全てを文章化できればいいのですが、残念ながらとても無理です。一方そのためか絵のアイデアが相変わらず浮かびません。
- 掲示板で募集してみようかな...。
- 2007年12月2日
- 「光と闇のはざま」。某巨大掲示板の某スレでいただいたお題から。以下、愚痴とも近況とも付かない内容。
- ...何箇所かで、私はどうもR−18絵を描くのに向いていないというような内容のコメントをいただいております。直接だったり遠回しにだったりしますが。
- 確かに、絵であっても自分のキャラをいぢめるのは(その後に救いがないと)嫌ですし、なりきれないんですね。
- ヌード絵はデッサンの練習と割り切れてもどろどろした絵が描けないというのは致命的。なので無理して(笑い)えろを描くのは止めました。
- 健康的なお色気、あたりが関の山らしいです。そして今現在、絵が描けません...というか、描きたい絵がありません...描きたいという欲求はあるのに。
- 掲示板とかでいただいたリクとかなら描けるのですが。この状態を打破する事でもう一段ステップを登れるといいのですが...。
- 2007年12月1日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾九アップ。伏見稲荷編です。あらすじはこのシリーズを入力始める前からありました。
- 最終回にしようかと思っていたのですが、第二部のラストに持ってきました。まだまだ話は続きます。
- ぶっちゃけた話、まだ本当の最終回はどうなるのか決まってもいません...。(ほんとです)ハッピーエンドになる事だけは間違いありませんが、
- 直也と弥生が最終的にどうなるかは未定です。はい。
- 2007年11月30日
- 「焚き火鈴」。集めた落ち葉でお芋を焼く鈴。
- さて次回更新は妖狐絵巻です。多分12月1日に。乞うご期待。
- 2007年11月28日
- 「町娘環」。妖狐絵巻巻の九登場の御先稲荷、環です。作中での姿として、町娘。黄八丈の着物、黒い襟、島田髷。
- 日本髪って描いてみたいと思っていたのですが、難しいですね...。もっと時代劇見て精進します。
- 次の更新はTOP絵、その次が妖狐絵巻伏見稲荷編の予定です。
- 2007年11月23日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾八アップ。幕間劇的な感じで、さらりと。...実は次回への布石が(伏線ではないです)含まれてあったりします。
- 2007年11月22日
- 「弥生と紅緒」。掲示板でリク頂いた、二人のスク水姿です。弥生はスレンダーで紅緒はグラマー。身長は弥生が156cmくらい、紅緒が148cmくらい。
- ちょうど現代の中学生くらいの体格(かも)。たまにこういうパロデイっぽい絵を描くのはいい刺激になりますね。
- というのはここのところ絵が描きたいのに描けないという状態だったのです。時間云々ではなくて、純粋にモチベーションの問題で。
- その分小説の方が進んだのですが。
- 2007年11月17日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾七アップ。直也の初恋話です。ツンデレ姫も登場。マーラとは無関係の回。しかし長編になったものです。
- 2007年11月14日
- 「七五三弥生」。七五三に因んで、絶対作中で描かれる事のない弥生の七歳姿です。こういう絵は描いていて楽しいですが、背景の処理に困ります。
- 現実というか架空の更に架空なので。
- 2007年11月10日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾六アップ。弥生の前世が更に明らかに。しかしこの後の話が全然考えついていないのは困ったものです。
- 11月に入って外出や旅行が相次いだので気ぜわしかったですがようやく平常になりつつあります。
- 2007年11月4日
- 「紅葉の中の弥生」。イメージ優先で描いた絵です。赤を際だたせるためにバックを暗く落とし、同時に弥生の白系の着物が映えるようにしたつもり。
- で、これは10月のうちに書いてストックしておいた物です。10月は比較的暇だったので。転じて11月前半は忙しくなりそうです...。
- 2007年10月31日
- 11月タイトルとその元絵、「落ち葉舞う霞神社」。神社の階段に腰掛けて休憩している鈴の所へ、風に舞うもみじがはらりと。
- 2007年10月28日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾五アップ。鉄鼠です。紅緒がいぢめられてしまいます。ごめん、紅緒...。
- 2007年10月26日
- 「縛られた弥生」「直也と弥生」。「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾四のシーンです。
- 「縛られた弥生」の方は早々に出来ていたのですが、やはり「直也と弥生」と同時にアップしたかったので、今日の更新となりました。
- 弱い弥生を描くのは新鮮でしたが、やっぱり弥生は凛としていた方がらしいですよね。ところで一番苦労したのは鴉天狗だったりします。
- 2007年10月20日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾四アップ。いよいよ弥生の前世が明らかに。
- 思えば初のネット小説だというのに壮大な設定を立てたものです...身の程を知らないというか。最後まで書ききる事を目標に、頑張りたいと思います。
- 2007年10月17日
- 「木天蓼紅緒」。「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾参、その五より、マタタビで酔っぱらった紅緒と持て余す弥生です。
- 掲示板でいただいた案です。今週末当たり、巻の壱拾四をアップ予定なので、その前にアップしたかったのです。
- 和服でしかもこういうポーズで密着というのはとても難しいですね。下絵にいつもの3倍かかりました。塗りはいいんですが。でもためになりました。
- 2007年10月15日
- 「紅緒」アップ。仲間になった後、マーラの呪い玉から解放された後の紅緒です。作中にあるように弥生より少し年下の外見。
- 15−6歳くらい。赤系統の着物がお気に入り。
- 2007年10月12日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾参アップ。箱根編その壱です。紅緒とマタタビは書いてみたいネタでした。本当に、猫にマタタビを与えると、
- 狂ったようになるということです。まれに、お酒に強い人間が居るように、マタタビに強い猫もいるらしいですが。
- ところで最近出た「つくもがみ貸します」畠中恵著、読みました。面白かったです。
- 2007年10月10日
- 「猫又」。旅空妖狐絵巻に出演中の紅緒、その邪悪バージョンです。紅葉を散らしました。
- ところで最近pixivに入りまして、少し絵をアップしています。R18絵もあり。この絵もそこにもアップしてあります。そっちでのHNは秋ぎつねです。
- 2007年10月7日
- 「月夜」。白拍子狐さん。実は結構前に描いていたんですが、アップする時期を計っていたのでこの時期に。でも小さい修正をしましたので完成したのは10/7です。
- 男装の麗人。銀狐もしくは白狐をイメージ。2本尻尾。黒髪。
- 秋の夜、夜半になると月が煌々と照っていて、その青白さには驚かされる事があります。
- 2007年10月3日
- 「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾壱アップ。紅緒編です。紅緒はじつはまだ猫又に成り立て。猫又としてはまだまだ子供なのでした。
- 2007年9月30日
- 「稲穂鈴」。そろそろ新米の季節なので。収穫期を迎えて黄金色に色づいた田んぼの中、稲穂を持って佇む鈴。午後の光ということで逆光気味に表現してみました。
- 急な外出で焦ったのですが、9月はやたらと筆(タブレット)が進んだのであらかじめ用意出来ていてアップ出来ました。
- 2007年9月27日
- 「石舞台と白拍子狐」。石舞台2作目。さんきつさんのアドバイスで、月光にきらめく太刀を持って舞うきつねさん、ということで白拍子姿。
- 今回は俯瞰の構図で、上から見下ろしてみました。月光って意外と明るいんですよね。都会では気が付きませんが、山の上にいると本当に月の光だけで歩けます。
- 2007年9月25日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾壱アップ。ちょっと短め、というか最近長めになってきたからそう感じるのでしょうか。
- 今月はやたらとアップしてますね。いい傾向です。
- 2007年9月23日秋分の日
- 「夏の記録」。掲示板でさんきつさんにいただいたリクです。白肩紐の新スク。競泳タイプ。やや季節はずれになりかけていますので写真と言うことに。
- 今現在は「石舞台と狐」2作目を描いている所です。
- 2007年9月21日
- 「微笑む弥生」。掲示板でえふさんにリク頂いた「旅空妖狐絵巻」巻の九、その九に出て来ます弥生が地下室で妖艶に微笑むシーンです。
- しかしここのところの創作ペースは我ながらおそろしい物があります。いつまで続く事やら。
- 2007年9月19日
- 「石舞台と狐」。掲示板でさんきつさんに教わった伝説、飛鳥の石舞台の上で踊るきつねさんです。昔の装束ということで行灯袴ではなく、股のある馬乗袴で。
- 構図には苦心しました。石舞台と言うことがわかり、なおかつきつねさんを描く...それでこの構図です。
- (内緒話)未来SFちっくな妖狐話を書き始めてしまいました。いつごろアップ出来るかは未定ですが。
- 2007年9月17日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の壱拾アップ。前作と同じく十頁。今回はちょっとおとなしめな展開になりました。もしかして前半直也がメインな為か!?(笑)
- 2007年9月15日
- 「ひこうき雲」。旧スク2枚目。今度は桂子です。やや俯瞰にしたら生々しくなってしまいました(今更)。
- 水着と身体のラインと塗りは上手くいった方だと思います。そしてひこうき雲を描けたので満足です。次の更新は小説かな?
- 2007年9月11日
- 「スク水一葉」。狐ヶ崎は人間の文化が少し遅れて入ってくるので、まだ学校指定の水着は旧スクということで。
- スカートタイプの水着を描くと掲示板で言っていたので描いた1枚。でもよくよく考えてみると。こつえー氏の影響云々なら一葉でなく桂子にすべきだったのかも...。
- 2007年9月9日
- 重陽の節句です。(一桁の)陽の数で最大の9が重なるので「重陽」。中国では高い所に登る風習があるようで、「登高」という杜甫の詩が残っています。
- 「競泳水着の少女」。他にいいタイトルが思いつかなかったのです。背景を簡略化するテストも兼ねてます。
- そもそも背景は、臨場感を増したり、キャラの立場を説明したり、いろいろな役目があるわけで、背景にキャラが埋没してはいけないわけです。
- で、写実的な背景が一番無難なのです。(描くのが大変というのは置いといて)デザイン的な背景はもろにセンスが要求されるわけで。
- というわけでとりあえずテスト。
- 非常用掲示板、スパムだらけになったので一時削除しました。ログだけ残しておきます。またメインの掲示板がおかしくなったら復活させるつもりです。
- 2007年9月7日
- 「狐ヶ崎の夕暮れ」。「夏夢」の登場人物、桂子(露木桂子)です。イメージと違った、という方ごめんなさい。
- この絵の原画を描いたのは8月です。ちょうどその頃、ふとしたはずみで「イリヤの空、UFOの夏」にはまってしまい、こつえー氏の絵の影響をモロ受けてます。
- 今現在は「狼と香辛料」にはまってます。そしておそまきながら悪名高きライアーソフトの「CANNONBALL」プレイ終了した所です。小梅けいと氏のキャラにちょっと惹かれたのと、
- 「フォクシィ」フォックスバットに興味を持ったためです。予想通り、フォクシイはもろツボなキャラでした...。
- そんなこんなで自分の内部がカオスになっているためか、絵を描くモチベーションが下がり、小説を書くモチベーションが上がっています...。
- 2007年9月3日
- 「一葉真っ赤」。掲示板でえふさんからいただいたリクです。「夏夢」27ページで、台所のドアの陰に隠れたはいいが、尻尾が出ていて見つかって、真っ赤になっている一葉。
- こういう仕草は可愛いですよね。
- 2007年9月2日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の九アップ。8月中にはかなり書いており、ちょこちょこと推敲してましたのでこの時期にアップ出来ました。
- 時代劇には外せない江戸ものです。今でもあると言えない筆力、最初から実在の地名で書いたらどうにもならないだろうと、地方の名もない町や村巡りをさせていましたが、
- そろそろ江戸を書いてみようということで。結果はごらんの通り。まだまだですが、無茶苦茶にはならなかったと思います。
- 2007年8月28日
- 9月用タイトル、「月見鈴」。今年の十五夜は9月25日だそうですので。巫女装束で縁側に座り、お茶を手に月を見上げる鈴。
- じんぷうさんの残暑お見舞い絵に触発されて横顔での月見絵とあいなりました。
- ところで更新が早いのは29日から多分1日まで所用で家を空けるからなんです。
- 2007年8月27日
- 「夏夢」、完結出来ました。ひとえに読んでいただいた皆様のおかげです。なんとか現実の夏休みとリンクさせることが出来、ほっとしています。
- 思えばラスト近くの創作意欲はすさまじいものがありました。完全に乗って書いてました。書き終わり、一葉が愛しくてたまらなくなっています。
- えふさんのリクもあることですし、一葉を何枚か描いていきたいですね。(その前に9月タイトルですが...)
- おまけは自分での中にあったもう一つのエンドです。こういうのもいいんじゃないでしょうか。
- 2007年8月25日
- 狐小説、「夏夢」更新。...もう少しで完結です。なんとか夏休みと共に連載を初めて、夏休み中に完結出来る見通しが付きました。(自分が夏休みというわけではないです)
- 稔も少し成長したようです。それにも増して一葉が可愛いです。はっきり言って、今回の、狐に戻った一葉とそれを抱きしめる稔が描けたので満足です。
- これがなければ狐の村という設定自体が意味無いですからね。
- 2007年8月23日
- 狐小説、「夏夢」更新。宣言通り更新出来ました。まだもうちょっとだけ続きます。そしてこれでもかとトラブル発生。次回をお楽しみにな展開です。
- 2007年8月21日
- 狐小説、「夏夢」更新。今回も挿絵無しですが。といいますか、小説書くのに全力を注ぎ込みました。その甲斐あって、完結しました。
- 何回かに分けて、8月中にアップし終えようと思います。...ラストに行くに従って、手が止まらなくなるほど乗って書きました。
- そして書き終えてちょっと寂しくもなりました。一葉と稔のことを書くのも終わってしまいましたから。でも9月からは弥生と直也の「旅空妖狐絵巻」、再開します。
- 2007年8月18日
- 狐小説、「夏夢」更新。今回も挿絵無しです...。なんとか夏の間、できれば8月中に完結させたいんですけどねえ...ちょっといくらなんでも無理そうですが。
- 2007年8月14日
- 狐小説、「夏夢」更新。今回は挿絵が間に合いませんでした。ごめんなさい。
- 2007年8月11日
- 誕生日です。お祝いの言葉を下さった皆さん、ありがとうございました。
- 「極玉room」のみづりよさんからいただいた暑中お見舞い絵、「てろてろガレージ」のじんぷうさんからいただいた残暑お見舞い絵、
- 「空の下」のWATTAさんからいただいた誕生日のお祝い絵をアップ。ありがとうございます、感謝感激です。
- 狐小説、「夏夢」更新。「ビーチボール」アップ。
- 2007年8月9日
- 立秋を過ぎました。暦の上ではもう秋です。まだまだ暑いですが...。
- 「てろてろガレージ」のじんぷうさんからいただいた暑中お見舞い絵、「空の下」のWATTAさんからいただいた暑中お見舞い絵、
- 「Yの部屋」のY.Kobayakawaさんからいただいた暑中お見舞い絵、「えふのばしょ」のえふさんからいただいた残暑お見舞い絵をアップ。
- 皆様ありがとうございます。
- 2007年8月6日
- 「夏夢」更新。小学生の算数ってどんな問題出るのかわからなくてネットで調べてしまいましたよ。便利な時代です。うん。
- 「川で日向ぼっこ」。夏夢の挿絵です。昔、野尻湖(の水を引いたプール、とても冷たい)で泳ぎ続けて熱を出したことがあります...気をつけましょう。
- 高校の時は外房で1週間合宿、遠泳3時間とかやらされました...。
- ちょっと前まで「イリヤの空、UFOの夏」にはまってました。おかげでこつえー先生の絵柄の研究までしたりして。参考になりました。現在進行形でらきすた見ていたりもします...。
- こうして自分の絵を見ていると、商業用イラストに比べて若干彩度が低いかも。そのせいで地味に見えるのかも知れません。研究中です。
- 2007年8月3日
- 「水着」。尻尾が出る服ってデザイン難しいですよね。ということで水着です。そしてヒップから腰にかけてのライン、これが案外難しい。
- 骨盤と大腿骨の関係を掴まないと、おかしなラインになってしまう。(これまでもそうでした...)これはまあ合格かと。
- 2007年7月30日
- 朝から雷が鳴って、大雨が降りました。まだ関東甲信は梅雨明けしていません...。
- 「夏夢」更新。挿絵件イラスト1枚アップ。「神社にて」。狐ヶ崎の総鎮守、波除稲荷から望む青い海。
- 8月用タイトル、「水かけ鈴」。海ではしゃぐ鈴です。31日の更新が出来るかどうか不明なので30日更新。
- 2007年7月25日
- 狐小説、「夏夢(なつゆめ)」連載開始。妖狐絵巻と違い、現代物です。ジュブナイル風味?...自分の少年時代を空想に叩き込んで妄想で味付けし、萌え風味に仕立てた、そんな小説です。
- 同時に、挿絵風イラストもアップ。昨年は藤乃を描いていて、もったいない思い(小説になったかも...)をしたので、初めから小説仕立てで始めてみました。
- 2007年7月23日
- じんぷうさんの「てろてろガレージ」様とリンクしました。
- 暑中お見舞い絵アップ。ネットのお友達へお贈りした絵の画廊版です。浴衣の質感が今一。木綿のごわごわした感じがしません。これじゃあ絹だ...
- 2007年7月19日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の八です。龍の子編、完結しました。書き始めはこんな長い話になるとは思わなかったのですが。いよいよ物語は中盤にさしかかったところです。
- 直也と弥生の正体が少しずつ明らかになっていきます。作者としては弥生の過去が一番好き...というか過去を語りたくて仕方ないのですがそれはまあ話の中で少しずつ。
- 2007年7月17日
- ここのところ小説書いてるので絵を描くペースが落ちてます。ということで去年描いた絵をもう1枚。水泳部の夏と知美。
- 夏は水泳部のくせに泳ぎが苦手。ならなんで水泳部かというと、競泳水着フェチなので、カメラで部員の水着姿をコレクションするためなのです。
- ...という設定をその頃、えふさんが掲示板に書き込んで下さいました。それを受けてこれを描いたのですが、藤乃絵のラッシュでアップするタイミングを逸したのは前作と一緒です。
- 2007年7月13日
- 「夏のセーラー服」。朝の川べりを投稿する少女。セーラー服が描きたくて描いた1枚。なんですが、描いたのは去年です。
- ちょうど今頃、狐の藤乃を描いてばかりいたため、アップするタイミングを逸して真夏になってしまい、そのまま秋になったのでとうとうお蔵入りとなっていました。
- あらためてアップです。
- 2007年7月10日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の七です。前回の続編に当たります。まだ終わっていません。次回に続きます。
- 2007年7月2日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の六です。微妙に次回に続いてます。この話はやや長めになります。だんだん話が大風呂敷になってきました。
- 収束させられるのか心配です。でも読んで下さってる方がいらっしゃる限り頑張ります。
- 2007年7月1日
- 「神饌」。久しぶりに巫女の松枝さんです。神饌とは神様へのお供えのこと、そのお下がりを撤饌といいます。
- 夏越しの大祓えの後片付け、と言ったイメージです。
- 2007年6月30日
- 7月用タイトル、「あやめ鈴」。実際はハナショウブなんですが、あやめと呼び習わされてますね。
- 小雨の中、神社の一角にあるハナショウブ園に来ている鈴。めずらしく横顔を描いてみました。そして短めですが、鈴もようやく地毛で髪を束ねられるように。
- 2007年6月23日
- 「夜の巫女」。きつね巫女のこずえ。夜の神社で不思議な儀式、鳥居の向こうは異空間。てなイメージ。前髪の一房がきつね色なのが特徴。
- じつはこずえは現在構想中のきつね小説のヒロインの一人だったりします。いつアップできるようになるかわかりませんが。
- 2007年6月15日
- 「紫陽花の雨」。14日に関東甲信地方が梅雨入りしましたので。3Dで作った傘です。役に立ってます。
- ところで、掲示板が最近不調なので、いざというときのために第二掲示板を設置してみました。
- 2007年6月12日
- 6周年企画アップ。最近の作画に関する技法などです。
- 2007年6月11日
- 6周年でした
- 2007年6月7日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の五です。今までで一番長くなりました。長くするのは比較的楽なのですが(説明とか描写とか増やせばいいので)、
- それでは冗長になり、読んで頂けないのではとの危惧がありまして、今現在の文体に落ち着いております。あ、もちろんネタによっては、
- どう頑張っても長くできない場合もあります。
- さてもうすぐ六周年、良く続いたものだと一人感心しております。
- 2007年6月5日
- 「逆光」。笠間いりな3作目です。前作の「手提げランプ」がローキーだったので今回はハイキーを目指しました。
- 夏物ワンピースを着て窓辺に佇むいりな。逆光で身体のラインが透けてます。ちょっと小悪魔チックな雰囲気で。
- 最近頭が小説に占拠されてます。あまり絵のアイデアが湧きません...
- 2007年5月31日
- 6月タイトル、「白無垢鈴」。ジューンブライドの季節と言うことで、神社のキャンペーンガールとして白無垢姿をご披露です。
- 決して特定の誰かのものになってしまったわけではありません(笑)白無垢はいいです。綿帽子が好きです。
- 2007年5月29日
- 狐小説、「旅空妖狐絵巻」巻の四です。まとめるのに苦労しました。もっと文才があれば、後半の「椀比べ」とか、尾張屋を懲らしめるとか、
- 描き切れたかも知れませんが。まあ弥生の関心は直也のことだけ、なのでこれでいい気もしますが。
- 2007年5月20日
- 「惜春」。里の春、散る桜の下で酒を飲む弥生とそれを見つめる直也、走り回る子狐。「桜散る」で描いた桜の木が納得いかなかったので、
- 再度桜絵を描いてみました。多少まし?
- 楽しげな雰囲気を目指したのですが、キャラが多い分、一人一人が小さくなってしまったのは残念。原画は3000x2500くらいのでかさなのですが。