剣二−動く哲学体−
初めまして。剣二です。
人間とは、それぞれ固有な哲学過程を持つものであり、その哲学過程は自ら動き、しかも相互に作用するものだ、とオレは定義する。
哲学過程とは?
その人の持つモノの見方(入力)、考え方(演算)、行動の仕方(仕事)であり、つまり生きるためにその人に組み込まれた一連のプログラム群である。しかしそのプログラムは、環境その他により、絶えず書き換えられ変化する。哲学過程とは言ってみれば、その人の「生き様」という奴か。
ここでは、オレの哲学過程を見てください。
また、オレは気象で飯食ってる奴でもある。関連する今まで得てきた知識なども載せていこうと思う。