公共交通の案内 最終更新日 2008/07/23

富山市八尾町までの所要時間の概略

JR利用 富山駅から高山本線で越中八尾駅まで 25分
  高山駅から高山本線で越中八尾駅まで 80分
バス利用 富山駅から 40分
自動車利用 北陸自動車道・富山インターから 25分
  北陸自動車道・富山西インターから 20分
  北陸自動車道・小杉インターから 40分
  富山駅から 35分
航空機利用 富山空港から車で 25分

2003年3月29日(土)の15時から、富山西インター(富山インターから7.4km、小杉インターから5.2km)が利用できるようになりました。富山西インターから八尾町までは約12kmです。
金沢方面からは、小杉インターで出るよりも所要時間が短縮されます。新潟方面からも、富山インターで出るよりも、所要時間が短縮されると思います。


鉄道
「おわら風の盆」期間中の高山本線の時刻表(2008年9月1日〜3日)
富山駅の時刻表(越中八尾方面) 越中八尾駅の時刻表(富山方面)
  05:52 猪谷行     05:53 富山行  
  06:30 越中八尾まで     06:43 富山行  
  07.16 越中八尾まで     07:02 富山行  
  07:31 猪谷行     07:29 富山行  
特急 08:00 名古屋行 ひだ6号   07:59 富山行  
  08:08 猪谷行     08:21 富山行  
  08:22 越中八尾まで     09:07 富山行  
  08:54 越中八尾まで     09:33 富山行  
  09:46 越中八尾まで     09:57 富山行  
  10:13 越中八尾まで     10:18 富山行  
  10:29 猪谷行     10:54 富山行  
  11:06 越中八尾まで     11:17 富山行  
  11:32 越中八尾まで     11:38 富山行  
  12:24 猪谷行   特急 12:05 富山行 ひだ3号
快速 12:46 越中八尾まで     12:11 富山行  
特急 13:01 名古屋行 ひだ14号   12:59 富山行  
快速 13:13 越中八尾まで   快速 13:21 富山行  
快速 13:30 越中八尾まで   快速 13:55 富山行  
  13:39 猪谷行     14:08 猪谷行  
快速 13:55 越中八尾まで   特急 14:21 富山行 ひだ7号
快速 14:11 越中八尾まで   快速 14:30 富山行  
快速 14:22 猪谷行   快速 14:57 富山行  
快速 14:47 越中八尾まで   快速 15:29 富山行  
特急 15:11 名古屋行 ひだ18号 快速 15:43 富山行  
  15:17 越中八尾まで     15:56 富山行  
快速 15:37 猪谷行   快速 16:13 富山行  
特急   越中八尾まで おわら1号 特急 16:34 富山行 ひだ11号
  16:09 猪谷行   快速 16:42 富山行  
快速 16:28 越中八尾まで   快速 17:02 富山行  
快速 16:41 越中八尾まで     17:15 富山行  
特急 17:10 名古屋行 ひだ20号 快速 17:28 富山行  
  17:15 越中八尾まで     17:52 富山行  
快速 17:29 越中八尾まで     18:07 富山行  
快速 17:49 越中八尾まで   特急 18:33 富山行 ひだ13号
  18:04 越中八尾まで     18:57 富山行  
  18:26 猪谷行   快速 19:11 富山行  
快速 18:40 越中八尾まで   快速 19:25 富山行  
特急   越中八尾まで おわら3号   20:00 富山行  
快速 19:10 越中八尾まで   快速 20:10 富山行  
  19:30 猪谷行   快速 20:25 富山行  
快速 19:50 越中八尾まで   快速 20:38 富山行  
  20:12 猪谷行   快速 21:07 富山行  
快速 20:29 越中八尾まで   快速 21:17 富山行  
  21:06 猪谷行     21:37 富山行  
快速 21:20 猪谷行 八尾から普通 快速 21:51 富山行  
快速 21:34 越中八尾まで     22:06 富山行  
快速 22:01 越中八尾まで   快速 22:15 富山行  
  22:19 猪谷行   快速 22:31 富山行  
快速 22:33 越中八尾まで   快速 22:44 富山行  
快速 22:55 越中八尾まで   快速 23:06 富山行  
  23:08 猪谷行   快速 23:19 富山行  
快速 23:20 猪谷行 八尾から普通 快速 23:32 富山行  
快速 23:34 越中八尾まで   快速 23:54 富山行  
快速 23:50 越中八尾まで   快速 00:15 富山行 2日〜4日
  快速 00:36 富山行 2日〜4日
        特急 00:56 大阪行 おわら2号 2日〜4日
        特急 01:17 大阪行 おわら4号 2日〜4日

北陸本線・富山駅の時刻表(2008年9月1日〜3日)
高岡・金沢方面 魚津方面
臨時 22:14 高岡行 1〜3日        
臨時 01:01 金沢行 2〜4日 臨時 01:02 魚津行 2〜4日

「おわら風の盆」期間中は、上記のように多数の臨時列車が運行されます。ほとんどが富山駅と越中八尾駅とを結ぶ快速列車で、途中駅には停車しません。
編成車両数が4両程度と少ないため、時間帯によっては相当の混雑を覚悟しなければなりません。
大阪発の「おわら1号」、福井発の「おわら3号」は富山駅に停車しません。
富山駅と越中八尾駅との営業キロは17.1kmです。

2000年、越中八尾駅では2〜3時間待たないと乗車できないという事態もあったそうです。
2001年、越中八尾駅構内に掲示してあった「お知らせ」(富山鉄道部長)には、「昨年同様大変混雑し、列車によってはご乗車出来ない場合も発生致します」という文もありました。
2002年から、最終列車の時刻が、従来よりも一時間以上早くなりました(臨時特急を除く)。
また、ほとんどの列車が、富山駅・越中八尾駅間に運行される快速となり、途中駅には停車しなくなりました。混雑時は富山駅・越中八尾駅でほぼ満員となるため、また、途中の駅周辺での違法・迷惑駐車が多くなったためのようです。
9月2日、観光客約100人が富山行きの最終列車に乗り遅れ、臨時列車が運行されたそうです。
2003年、「見送りおわら」に関連して、「ホームへの入場を列車にご乗車のお客様に限らせていたただきます」というお知らせ(富山鉄道部長)がありました。
2004年、富山駅で、団扇としても使える乗車整理券が配布されました。
2005年、富山駅で、乗車整理券が配布されました。
2006年、富山行は、多くが越中八尾発になりました。富山駅で、14時15分発から20時5分発までの越中八尾行きの列車に、乗車整理券が必要でした。
2007年、越中八尾行きは2本増えましたが、富山行は4本減りました。2006年10月から、JR高山本線活性化社会実験として、運行本数が増えているためだと思います。僅かに残っていた各駅停車は無くなりました。富山駅で、団扇付きの乗車整理券が配布されました

問い合わせ先
富山駅 鉄道案内所 富山県富山市明輪1-227 076-432-2114
越中八尾駅 富山県八尾町福島50 076-454-2151

高山本線・JR越中八尾駅の時刻表(2008年3月15日改正)・「おわら風の盆」期間中は上記の時刻表に変更されます
高山方面   *印は土・日・祝日運休 富山方面   *印は土・日・祝日運休
  06:17 猪谷行     05:53* 富山行 (土曜は運行)
  06:54* 越中八尾まで (土曜は運行)   06:43 富山行  
  07.43* 越中八尾まで     07:02* 富山行  
  07:57 猪谷行     07:29 富山行  
特急 08:21 名古屋行 ひだ6号   07:59* 富山行  
  08:32 猪谷行     08:21 富山行  
  08:46 越中八尾まで     09:07 富山行  
  09:21* 越中八尾まで     09:33 富山行  
  10:10 越中八尾まで     09:57* 富山行  
  10:40 越中八尾まで     10:18 富山行  
  10:54 猪谷行     10:54 富山行  
  11:31 越中八尾まで     11:17 富山行  
          11:38 富山行  
  12:01 越中八尾まで   特急 12:05 富山行 ひだ3号
  12:49 猪谷行     12:11 富山行  
  13:10 越中八尾まで     12:59 富山行  
特急 13:20 名古屋行 ひだ14号   13:28 富山行  
  14:22 猪谷行     14:08 富山行  
  14:33 越中八尾まで   特急 14:21 富山行 ひだ7号
  15:08 越中八尾まで     14:46 富山行  
特急 15:29 名古屋行 ひだ18号   15:15 富山行  
  15:42 越中八尾まで     15:56 富山行  
  16:19 越中八尾まで   特急 16:34 富山行 ひだ11号
  16:45 猪谷行     16:40 富山行  
  17:18* 越中八尾まで     17:06 富山行  
特急 17:27 名古屋行 ひだ20号   17:28 富山行  
  17:51 越中八尾まで     17:52 富山行  
  18:31 越中八尾まで     18:07 富山行  
  18:54 猪谷行   特急 18:33 富山行 ひだ13号
  19:35 越中八尾まで     18:57* 富山行  
  19:55 猪谷行     19:55 富山行  
  20:38 猪谷行     20:52 富山行  
  21:30 越中八尾まで     21:37 富山行  
  22:43 猪谷行     22:06 富山行  
  23:28 猪谷行          

越中八尾駅
JR越中八尾駅(2005年7月29日)
JR西日本(http://www.westjr.co.jp/)
JR西日本 列車運行情報(http://trafficinfo.westjr.co.jp/list.html)

2004年10月の台風23号の影響で、飛騨古川駅と猪谷駅との間が不通となっていたJR高山本線は。2007年9月8日(土)に運転を再開しました。
2002年3月のダイヤ改正で、上下各5本の運行が減少しました。
2003年3月のダイヤ改正で、猪谷行1本の運行がなくなりました。
2004年3月のダイヤ改正で、猪谷行1本の運行が復活しました。高山行き2本が猪谷行になりました。
2005年3月のダイヤ改正で、普通列車の運行に増減はありませんが、特急は名古屋駅と飛騨古川駅との間での運行が続いています。
2006年3月のダイヤ改正で、普通列車の運行に増減はありませんが、特急は名古屋駅と飛騨古川駅との間での運行が続いています。
2007年3月のダイヤ改正で、普通列車の運行に増減はありませんが、特急は名古屋駅と飛騨古川駅との間での運行が続いていました。
2008年3月のダイヤ改正で、富山―越中八尾間が10本増発され、越中八尾―猪谷間が10本減少しました。

富山市は、2006年10月21日から2008年3月のダイヤ改正まで、JR高山線と沿線地区の活性化を図る社会実験として、富山―越中八尾間で1日34本を50本に、富山―猪谷間で21本を33本に、列車の増発を実施していました。2010年3月までの実験期間延長とともに見直しも行われ、2008年3月から富山―越中八尾間を1日60本に、越中八尾―猪谷間を1日23本にし、西富山と速星との間に「婦中鵜坂(ふちゅううさか)」駅が設置されました。

バス
富山地方鉄道が、「おわら風の盆」期間中、富山駅前と八尾を結ぶバスを臨時増発します。
八尾発の富山行きのバス乗り場は、八尾町福島の富山地方鉄道八尾営業所前です。

2001年と2002年は、9月1日・2日、八尾行きを13本増便し、14:05から20:00までは20〜30分間隔で運行されました。帰途の富山方面へは、20:30から23:30まで10分間隔で運行されました。運賃は、2000年と同じ片道大人720円、子供360円でした。
2001年の1日と2日に、JR越中八尾駅からJR富山駅まで直通のシャトルバスが運行されました。20:00から23:00までのJR富山駅行きのみで、運行台数は1日が20台、2日が15台、料金は小学生以上1000円でした。
2003年は、富山行きのバスを4路線で14本増便しました。
2004年は、富山行きのバスを4路線で35本増便しました。
2005年は、富山発八尾行きのバスを16時以後、利用者数に応じて増発しました。八尾発富山行きは、20時から23時まで、15分間画で運行しました。
2006年は、富山発八尾行きのバスを16時以後、八尾発富山行きは19時25分から23時まで、利用者数に応じて増発しました。
2007年は、富山発八尾行きのバスを16時以後、八尾発富山行きは19時25分から23時まで、利用者数に応じて増発しました。

富山地方鉄道の路線バス市街路線図はここ(http://www.chitetsu.co.jp/bus_a/index.html)にあります。

問い合わせ先
富山地方鉄道(株) 富山市桜町1-1-36 076-432-5111
 テレホンセンター電車・路線バス案内   076-432-3456
富山地方鉄道(株) 東部自動車営業所 富山市双代町2-20 076-424-3611
富山地方鉄道(株) 八尾自動車営業所 富山市八尾町福島川口69 076-454-2626
富山市営バス事務所 富山市八尾町福島元村443 076-455-1161

観光バス(自家用バスも)
交通渋滞の緩和と、利用できる駐車スペースに限りがあるため、「おわら風の盆行事運営委員会」が指定駐車場(有料)を用意します。1998(平成10)年から予約制となり、駐車場の利用には、事前の申込による許可証が必要です。許可証がないと受け入れを拒否されます。
2004年から、マイクロバスは「ゆめの森テニスコート」を駐車場として、協力金1台10000円が必要になりました。

2002年までは、井田川左岸の町民ひろばが観光バスの発着場となり、乗客は町民ひろばで乗降していました。
2003年からは、町民ひろば周辺の混雑を緩和するため、町民ひろばでは乗客を降ろすだけになりました。帰途につく乗客は、シャトルバスで、町民ひろばから観光バスが待機する中核工業団地に移動します。


2008年の予約受付は、3月24日(月)から26日(水)までの、8時30分から16時30分の間、FAXによる申し込みでした。今年から協力金が1台40000円になります。
詳しくは、「八尾サービス」の下記のページをご覧ください。「八尾サービス」は、八尾町と地域サービス株式会社とが株主でしたが、合併により現在は富山市八尾町と中小企業・地域シェアドサービス株式会社とが株主になっています。

おわら風の盆観光バス予約(http://www.cty8.com/yatsuo-s/index004.htm)

株式会社 八尾サービス(http://www.cty8.com/yatsuo-s/index.html.)
   939-2366  富山県富山市八尾町保内1-30-10
   tel 076-454-3333  fax 076-454-5337

1999年は、9月1日・2日は各300台、3日は200台の計800台と、1998年と同じ台数を受け人れたようです。
2000年は、9月1日・2日は各400台、3日は250台の計1050台と、受け入れ台数を250台増やしました。
2001年は、渋滞の解消のため三日間で計840台とし、受け入れ台数を210台減らし、その台数も時間帯ごとに細かく設定されたようです。
2002年は、9月1日・2日は各350台、3日は250台の計950台と、2001年よりも受け入れ台数を110台増やしたようです。申し込みは6700台あったそうです。
2003年は、9月1日・2日は各300台、3日は200台の計800台と、2002年よりも受け入れ台数を150台減らし、協力金が1台30000円になりました(2002年は20000円)。
2004年は、9月1日・2日は各300台、3日は200台の計800台と、2003年と同じ台数を受け入れました。協力金は1台30000円でした。
2005年は、9月1日・2日は各300台、3日は200台の計800台と、2004年と同じ台数を受け入れました。協力金は1台30000円でした。
2006年は、9月1日・2日は各300台、3日は200台の計800台と、2005年と同じ台数を受け入れました。協力金は1台30000円でした。
2007年は、9月1日・2日は各300台、3日は200台の計800台と、2006年と同じ台数を受け入れました。協力金は1台30000円でした。
2008年は、9月1日・2日は各300台、3日は200台の計800台と、2007年と同じ台数を受け入れます。協力金は1台40000円になりました。


タクシー
八尾町でのタクシー乗降場は、JR越中八尾駅前、八尾大橋橋詰、下笹原出島橋交差点の3カ所です。
問い合わせ先
富山交通(株)配車センター 富山市双代町2-1 076-421-1122
富山地鉄タクシー(株) 富山市大町1区中部256-1 0120-214200
八尾交通(株) 富山市八尾町福島550 0120-373820

飛行機
富山空港は、JRの富山駅と越中八尾駅との中間点に近い位置にあります。 そのため、富山駅へ戻ってJR高山本線やバスで八尾へ向かうよりも、空港からタクシーやバスで八尾へ向かった方が早くて楽だと思います。バスの場合は、空港近くの「総合体育センター」前から 地鉄バスの八尾行き(成子経由)に乗るようです。
地鉄バスの市街路線図はここ(http://www.chitetsu.co.jp/bus_a/index.html)にあります。

富山空港の時刻表(2008年7月1日〜7月31日)
  東京発 富山着   富山発 東京着
ANA 881 06:50 07:50 ANA 882 07:05 08:10
ANA 883 08:40 09:40 ANA 884 08:40 09:45
ANA 885 10:50 11:50 ANA 886 12:45 13:50
ANA 887 14:50 15:50 ANA 888 16:35 17:40
ANA 889 16:30 17:30 ANA 890 18:15 19:20
ANA 891 20:00 21:00 ANA 892 19:20 20:25
  札幌発 富山着   富山発 札幌着
ANA 378 17:05 18:35 ANA 377 10:20 11:45

富山空港の発着枠が、2002年7月に12機(11機分を利用)から15機に増えました。4機分(空いている1機分と増える3機分)の内、2機分を日航の羽田便、残りは沖縄便と国際便に割り当てられました。富山空港が開港した1963年以来、全日空が路線を独占していましたが、日航の参入によって、全日空との間で価格競争も始まりました。けれども、2006年3月31日で日航は羽田便から撤退しました。
富山空港の国内線は、1998年には季節運航を含めて6路線ありましたが、現在は全日空の東京便、札幌便の2路線だけになりました。

・富山−名古屋便は、1991年から定期運航を開始し、2001年から季節運航に。2004年7月1日から10月31日までの季節運航を最後に、2005年度に廃止。
・富山−福岡便は、1994年11月1日から運行を始めましたが、2007年に4月から6月までの季節運行となり、9月30日で廃止。 ・富山−函館便は、1996年から季節運行を開始し、2004年7月1日から10月31日までの季節運航を最後に、2005年度に廃止。
・富山−沖縄便は、2002年の夏、日本トランスオーシャン航空による季節便が就航。2003年は、全日空が1月10日から2月1日まで一日一往復のプログラムチャーター(準定期便)を運航、7月18日から8月末までは日本トランスオーシャン航空が火・水・金・日曜日の週4往復を運航。2004年は、全日空が1月9日から3月3日まで一日一往復のプログラムチャーター(準定期便)、7月16日から8月31日までの火・水・金・日曜日に運航。2005年、日本トランスオーシャン航空が7月15日から8月31日までの、火・水・金・日曜日に運航したのを最後に廃止。


富山空港ターミナルビル  http://www.toyama-airport.co.jp/
全日本空輸株式会社  http://www.ana.co.jp/

おわら風の盆 八尾町 TOPICS BOOK CD VIDEO
楽しむために 前夜祭 行事 おわら演舞 町流し・輪踊り
歌詞 踊り 衣装 楽器 酔芙蓉
食事 宿泊 公共交通 自家用車利用 私とおわら風の盆

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