【H21/11/19】
女子アナで私の好きな名前のトップ2は、鈴江奈々(日テレ)と赤江珠緒(フリー)である。
5〜6年前に新人アナ・鈴江奈々の名前を目にしたときには、そのインパクトのある4文字に目が釘付けになった。
後に赤江珠緒の名前を目にしたときにも、思わずうなってしまった。
容姿が釣り合っていればこれらの名前は、就活には絶対に有利だと、私は思っている。
でもここ数年、一番好きな女子アナ(キャスター)は小林麻央。
なのに今日の芸能ニュースで、「市川海老蔵と結婚を前提に真剣交際」だなんて……。
【H21/11/13】
ブログが大流行している。
そこで、「こんなブログはイヤだ!」
・文字が極端に小さい上に背景色との相性
も悪く、文字がチラチラして読みにくい。
・絵文字を多用し、行間を大きく開けて、内
容がスカスカである。
・広告の中に本文が埋もれている。
・ここ半年ほど更新されていない。
・芸能人でも、美人(ハンサム)でもないの
に、堂々と自分の写真を載せている。
・自分の食べた料理の写真を、しかもラーメ
ンなんかをアップで載せている。
・誰も読んでくれず、限られた友人たちとの
慣れ合いメールの場と化している。
【H21/11/08】
11/02TBSラジオの「デイ・キャッチ!」で荒川強啓が、
「まさにかどき(過渡期)といったところ……」と言った。
そのすぐ後にテレビ朝日のニュースを聞いていたら、女性が(声だけだった)「患者のようたい(容態)」と読んでいた。
「かとき、ようだい」ぐらいはちゃんと読めて欲しい。
【H21/10/31】
TBSの「早ズバッ!」のニュースで新人の女子アナが、「玄関の扉はしじょう(施錠)」されていました」と読んでいた。
次の番組「朝ズバッ!」では同じニュースを男性アナが読んだが、「せじょう……」と正しく読んでいた。
そういえば数日前朝の、うわの空で聞いていたNHKで、「げんち(言質)をとる」を「げんしち」と読んだ男性解説員がいたが、聞き間違いではないはず。
【H21/10/23】
アメリカでウォッシュレットが普及しない、というよりもまったく知られていないのは、次の理由からだそうである。
1.トイレとバスタブが同室なことが多いの
で、電気製品であるウォッシュレットは危
険視される。
2.日本に比べると圧倒的にホモが多いの
で、「お尻をきれいにする、洗う」など、商
品の宣伝ができない。
【H21/10/17】
「ミシュランガイド京都、大阪編」が発売された。
東京でもそうだったが老舗には、調査来店、格付け、掲載に拒絶反応をする店もあるようで、老舗へのアンケートで「ミシュランはタイヤだけ売っていればいい」などのおごり高ぶった回答もあったが、ミシュランはなにも店のために格付け行なっているのではなく、お客様のために行なっているのである。
看板を掲げて商売をしている以上は、第三者から評価されるのは当たり前過ぎることではないか?。
【H21/10/12】
「人気女子アナとふたりきりで会える……」との誘い文句で、某放送作家が入会金30万円を支払い潜入捜査を行なった。
日テレの"葉山エレーヌ"アナを指名して都内のシティホテルで待ち合わせると、現れたのは"みのもんた"そっくりで金髪のカツラをかぶった40代のおばちゃん。
貰った名刺には「葉山エレーフ」の文字。
他に、滝川クリステル→滝川クリステレ、夏目三久→夏目三ク、平井理央→平丼理央、高島
彩→高鳥 彩、青木裕子→青本裕子、武内絵美→武肉絵美などの名刺を渡された被害者もいるらしい。
つい最近の「東京スポーツ」に出ていたそうだが、ホント?
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