治らない治りにくい疾患には、古の中国皇帝たちが不老不死を求めて研究開発させた古典医学、人力医術の応用が、今や誰でも自分で出来る電器の時代。この不老長寿を目指す贅沢だった究極の免疫向上法が、東西医家の常識を遥かに超越する免疫能の向上効果を実現しています。
 既に、誰でも即、できる経絡ツボ処方箋になっています。ツボの真価を、電器でツボ経絡刺激の偉効を、先ずあなたに体験して知っていただきたいのです。そしてあなたのご家族はもとより、一人でも多くの方々に、それから世界中の人々に、お伝えいただきたいのです。
   主宰講師 澤 征四郎   

難治疾患は自分で就寝時にも出来る免疫ツボ超電療法で奇跡
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経絡とは自律神経のこと、経穴(ツボ)は経絡・自律神経の端末器
 この処方箋は、
@中国鍼灸学理論に則り採用するツボと
A現代医学の自律神経学説に則りながら中医学のツボを使用するもの。
B浅見鉄男医学博士の第三医学と称される井穴刺絡学の論文集を応用したツボ。
 三分類のツボには、それぞれに必要な刺激法、特に周波数があります。そこで
ツボ名を示しながら用法用量を付すものとしました。
 超電療法は、手技、人力では不可能な周波数(脈波数)と通電刺激量によって、古典の記録にも無い、超常的な効果をも多々実現しています。
 論より、証拠と申します、ぜひ一度お試し下さい、一回でわかります。
                       2008.12.20 主宰 澤 征四郎