「効 果」 
1.の「処方箋」…虚体質(副交感神経亢進系、低血圧系・疲労性・慢性病など)に良い。冷え性、生理不順にも良い。 特に、耳鳴難聴・尋常性乾癬・紅皮症・アトピー・冷え性・その他、心精神系、脊椎神経障害などに良い。
…判定困難、不明の場合は
全例とも2.の「処方箋」実体質系を試してから決めても良い(副作用は無い)。

2.の「処方箋」実体質(交感神経亢進系、高血圧系・など)冷え性、生理不順にも良い。1.の「処方箋」で効無き時に用いる。

自律神経の調整による血液循環やホルモン・リンパ系の正常活発化など。各種の不快の症状を緩解改善します


1.の「処方箋」・・・虚体質副交感神経亢進系、低血圧系・など)冷え性、生理不順にも良い。

「配 穴」@Aは、優先順位。4本〜8本を採る。
手足合せて8本コードで、行うのが本式です。
しかし機器の都合などで2回に分けても、手が終ったら直ぐに足を、行うのであれば十分頭書の効果が期待できます。

手の4本組、足の4本組、手足のどちらが優先するか、自由です。
電極の赤黒の別は、手足の左右が下記の反対でも良い。

原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足は、その逆の色とする


 「用法・用量」ツボの数・・・銀板2電極付きコード1〜4本使用。
はじめにの頁・銀板電極付コードの頁を見る
周波数Hz(脈波数/秒)波 形 刺激の強さ 用時間(通電量)
20Hz 粗密・断続

20〜180分

20Hz 連続

20〜60分

弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度の刺激
ツボの数・・・銀板2電極付コード4〜8本使用。
平均30分、手を30分、足を30分と分けて行うも可。
ただし精神系疾患は、1〜30分・弱刺激です。
その他慢性化した各種の疾患は、連日の加療が効果的です。したがって、在宅自己療法の併用が望まれます。


A両足の第3指以外の4本指
足の第1.2.4.5.指両手の中指以外の4本指 

手の第1・第2・第3・第5・の指、爪甲根部、中央後方2ミリの点。
原則として左手指に赤色導子…右手指に黒色導子を貼る。
(左上半身に、疾患痛みなどある場合は、左手に黒導子を貼る)
@両足の第3指以外の4本指
足の第1.2.4.5.指
の爪甲根部、中央で後方2ミリの点
原則として、左足指に黒色導子…右足指に赤色導子を貼る。
(右下半身に、疾患・痛みなどある場合は、右足指に黒導子を貼る。
この時、手は足の反対色とする


2.の「処方箋」・・・実体質交感神経亢進系、高血圧系・など)冷え性、生理不順にも良い。

「配 穴」@Aは、優先順位。4本〜8本を採る。
手の4本組、足の4本組、これは2回に分けてもよいが、続けて行うべきです。手足のどちらが優先するか、自由です。
電極の赤黒の別は、手足の左右が下記の反対でも良い。

原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足は、その逆の色とする


 「用法・用量」ツボの数・・・銀板2電極付きコード1〜4本使用。
はじめにの頁・銀板電極付コードの頁を見る
周波数Hz(脈波数/秒)波 形 刺激の強さ 用時間(通電量)
20Hz 粗密・断続

20〜180分

20Hz 連続

20〜60分

弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度の刺激
ツボの数・・・銀板2電極付コード4〜8本使用。
平均30分、手を30分、足を30分と分けて行うも可。
ただし精神系疾患は、1〜30分・弱刺激です。
その他慢性化した各種の疾患は、連日の加療が効果的です。したがって、在宅自己療法の併用が望まれます。

A両手の薬指以外の4本指
手の第1・第2・第3・第5・の指、爪甲根部、中央後方2ミリの点。
原則として左手指に赤色導子…右手指に黒色導子を貼る。
(左上半身に、疾患痛みなどある場合は、左手に黒導子を貼る

@両足の第3指以外の4本指 
足の第1.2.4.5.指の爪甲根部、中央で後方2ミリの点。
原則として、左足指に黒色導子…右足指に赤色導子を貼る。
(右下半身に、疾患・痛みなどある場合は、右足指に黒導子を貼る。
この時、手は足の反対色とする


以上




   

ご相談 お申込
電話03-3845-0576
FAX03-3845-1802

〒110-0004
東京都台東区下谷1-10-9石田ビル3F

ご相談案内書
申込書〒送れ
所在地
案内図