| 1.の「処方箋」・・・虚体質(副交感神経亢進系、低血圧系・など)冷え性、生理不順にも良い。 |
| 「配 穴」@Aは、優先順位。4本〜8本を採る。 | |
| 手足合せて8本コードで、行うのが本式です。 しかし機器の都合などで2回に分けても、手が終ったら直ぐに足を、行うのであれば十分頭書の効果が期待できます。 手の4本組、足の4本組、手足のどちらが優先するか、自由です。 電極の赤黒の別は、手足の左右が下記の反対でも良い。 原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足は、その逆の色とする |
はじめにの頁・銀板電極付コードの頁を見る |
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| 周波数Hz(脈波数/秒)波 形 | 刺激の強さ | 用時間(通電量) | |
| 20Hz 粗密・断続 | 中 |
20〜180分 |
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| 20Hz 連続 | 中 |
20〜60分 |
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| 弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度の刺激 | |||
| ツボの数・・・銀板2電極付コード4〜8本使用。 平均30分、手を30分、足を30分と分けて行うも可。 ただし精神系疾患は、1〜30分・弱刺激です。 その他慢性化した各種の疾患は、連日の加療が効果的です。したがって、在宅自己療法の併用が望まれます。 |
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| A両足の第3指以外の4本指 足の第1.2.4.5.指両手の中指以外の4本指 手の第1・第2・第3・第5・の指、爪甲根部、中央後方2ミリの点。 |
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| 原則として左手指に赤色導子…右手指に黒色導子を貼る。 (左上半身に、疾患痛みなどある場合は、左手に黒導子を貼る) |
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| @両足の第3指以外の4本指 足の第1.2.4.5.指の爪甲根部、中央で後方2ミリの点。 |
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| 原則として、左足指に黒色導子…右足指に赤色導子を貼る。 (右下半身に、疾患・痛みなどある場合は、右足指に黒導子を貼る。 この時、手は足の反対色とする) |
| 2.の「処方箋」・・・実体質(交感神経亢進系、高血圧系・など)冷え性、生理不順にも良い。 |
| 「配 穴」@Aは、優先順位。4本〜8本を採る。 | |
| 手の4本組、足の4本組、これは2回に分けてもよいが、続けて行うべきです。手足のどちらが優先するか、自由です。 電極の赤黒の別は、手足の左右が下記の反対でも良い。 原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足は、その逆の色とする |
はじめにの頁・銀板電極付コードの頁を見る |
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| 周波数Hz(脈波数/秒)波 形 | 刺激の強さ | 用時間(通電量) | |
| 20Hz 粗密・断続 | 中 |
20〜180分 |
|
| 20Hz 連続 | 中 |
20〜60分 |
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| 弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度の刺激 | |||
| ツボの数・・・銀板2電極付コード4〜8本使用。 平均30分、手を30分、足を30分と分けて行うも可。 ただし精神系疾患は、1〜30分・弱刺激です。 その他慢性化した各種の疾患は、連日の加療が効果的です。したがって、在宅自己療法の併用が望まれます。 |
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| A両手の薬指以外の4本指 手の第1・第2・第3・第5・の指、爪甲根部、中央後方2ミリの点。 |
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| 原則として左手指に赤色導子…右手指に黒色導子を貼る。 (左上半身に、疾患痛みなどある場合は、左手に黒導子を貼る |
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| @両足の第3指以外の4本指 足の第1.2.4.5.指の爪甲根部、中央で後方2ミリの点。 |
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| 原則として、左足指に黒色導子…右足指に赤色導子を貼る。 (右下半身に、疾患・痛みなどある場合は、右足指に黒導子を貼る。 この時、手は足の反対色とする) |
以上
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