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「効 果」 |
| 近視も遠視も自律神経を含む脳神経系の視神経を正常活発化する経絡ツボ刺激です。 視力減退の進行を止めたり、改善をいたします。 手足の指先の井穴で、自律神経を調整します。頭部顔面の局所の特効ツボによる処方です。 1.の「処方箋」…診断、判定のための刺激法。@Gの強刺激。 2.の「処方箋」…交感神経亢進の場合。Gの方が気持ちよいと感じた場合。 3.の「処方箋」…副交感神経亢進の場合。@の方が気持ちよいと感じた場合。 4.の「処方箋」…@Gどちらも好い、または好くない場合、どちらとも判らない場合。 |
| 1.の「処方箋」・・・初診断、判定のための刺激法。 |
| 「配 穴」@G、1本〜2本を採る。 | |
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1.@関衝とG商陽 それぞれ左右に貼って、時間差3〜5分の間をおいて、通電を開始してみる。 2.強刺激で@またはGの一方が気持ち好い時は、比較的に好くない方の刺激を即座に終了する。 原則的に左手に赤導子→右手に黒導子 |
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周波数Hz(脈波数/秒) |
ツボ別 |
出力(ツマミ) |
時 間(通電量) |
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20ヘルツ粗密・断続波。 |
@G時間差 |
中〜強刺激(だんだん強く) |
3分〜10分 |
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弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない)程度の刺激 |
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@関衝 かんしょう |
(左側)に赤色導子を貼る |
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G商陽 しょうよう (大腸経)手の第2指の内側で 爪甲角から後方2o。
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(左側)に赤色導子を貼る |
| 2.の「処方箋」・・・交感神経亢進の場合。Gの方が気持ちよいと感じた場合。 |
| 「配 穴」ABCDEFGIは優先順、1〜8本を採る。 | |
| 原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足はその反対色。 |
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周波数Hz(脈波数/秒) |
ツボ別 |
出力(ツマミ) |
時 間(通電量) |
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20ヘルツ連続波。 |
FG |
強刺激 |
15分〜60分 |
| その他 | 弱〜中刺激 | ||
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3〜5ヘルツ連続波 |
全部 |
弱〜中刺激 |
30〜60分 |
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1〜2ヘルツ連続波 |
全部 |
弱〜中刺激 |
就寝時は、1時間〜8時間程度。 |
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弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない)程度の刺激 |
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A少沢 しょうたく |
(患側)または(左側)に赤色導子を貼る ![]() |
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B晴明 せいめい (膀胱経)内眼角の内方2o。
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![]() |
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| C翳明 えいめい (経外奇穴)乳乳様突起の下縁端。 または 完 骨 かんこつ (胆 経)乳突切痕下縁陥凹部。 耳たぶの後ろ、乳様突起の下端から 後縁に沿って後ろ上方にすりあげると、 浅い窪みの乳突切痕に触れる。 その切痕の下縁を圧すと 深部にズシンと響くところが完骨です。 |
(患側)または(左側)に黒色導子を貼る ![]() |
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D瞳子リョウ どうしりょう (患側)または(左側)に赤色導子を貼る |
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E大敦 だいとん |
(患側)または(左側)に黒色導子を貼る
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F至陰 しいん |
(患側)または(左側)に黒色導子を貼る |
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G商陽 しょうよう (大腸経)手の第2指の内側で 爪甲角から後方2o。
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(患側)または(左側)に赤色導子を貼る |
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I承泣 しょうきゅう (胃 経)瞳孔の中心(正視状態の)
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| 3.の「処方箋」・・・副交感神経亢進の場合。@の方が気持ちよいと感じた場合。 |
| 「配 穴」@ABCDEFI、1本〜8本を採る。 | |
| 原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足はその反対色。 |
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周波数Hz(脈波数/秒) |
ツボ別 |
出力(ツマミ) |
時 間(通電量) |
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20ヘルツ連続波 |
@H |
強刺激 |
15分〜60分 |
| その他 | 弱〜中刺激 | ||
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3〜5ヘルツ連続波 |
全部 |
弱〜中刺激 |
30〜60分 |
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1〜2ヘルツ連続波 |
全部 |
弱〜中刺激 |
就寝時は、1時間〜8時間程度。 |
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弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない)程度の刺激 |
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@関衝 かんしょう |
(患側)または(左側)に赤色導子を貼る |
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A少沢 しょうたく |
(患側)または(左側)に赤色導子を貼る ![]() |
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B晴明 せいめい (膀胱経)内眼角の内方2o。
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![]() |
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| C翳明 えいめい (経外奇穴)乳乳様突起の下縁端。 または 完 骨 かんこつ (胆 経)乳突切痕下縁陥凹部。 耳たぶの後ろ、乳様突起の下端から 後縁に沿って後ろ上方にすりあげると、 浅い窪みの乳突切痕に触れる。 その切痕の下縁を圧すと 深部にズシンと響くところが完骨です。 |
(患側)または(左側)に黒色導子を貼る ![]() |
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D瞳子リョウ どうしりょう (患側)または(左側)に赤色導子を貼る |
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E大敦 だいとん |
(患側)または(左側)に黒色導子を貼る
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H竅陰 きょういん |
(患側)または(左側)に黒色導子を貼る (健側)または(右側)に赤色導子を貼る |
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I承泣 しょうきゅう (胃 経)瞳孔の中心(正視状態の)
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| 4.の「処方箋」・・・@Gどちらとも判定できない場合。 |
| 「配 穴」上記@ABCDEFGHI、優先順。1本〜8本を採る。 | |
| 原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足はその反対色。 |
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周波数Hz(脈波数/秒) |
出力(ツマミ) |
時 間(通電量) |
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20ヘルツ断続・粗密波 |
弱〜中刺激 |
15分〜60分 |
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3〜5ヘルツ連続波 |
弱〜中刺激 |
30〜60分 |
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1〜2ヘルツ連続波 |
弱〜中刺激 |
就寝時は、1時間〜8時間程度。 |
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弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない)程度の刺激 |
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以上
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