「効 果」
健歩健脳(高齢者にも)の四大ツボ
加齢による頚椎症にも、幅広く効果が認められます。めまい、健忘、視力減弱、ふらつき、ふるえ、しびれ、歩行困難、など在宅療法を行えば、リハビリ、健康法としても最大のおすすめ処方です。

超電療法は頚椎など患部には、原則的に直接には触れないで治します。即ち脊椎の先端部および頭脳の血行を促進するためには、手足先端部指先の刺激が最も迅速強力と考えるからです。

この処方は、伝統中国鍼灸学の奇経療法(八脈交会配穴法)を応用したツボを選んで、刺激法は超電療法でおこなって著効を実現したものです。
これは、超中医、超電療法の最大効果、真に、新世紀の医術とも言うべきものです。ぜひ一度お試しください

局所療法、対症療法ではなく、根本療法、体質改善療法、免疫療法です。
免疫を維持増進すること、これこそ副作用のない最も自然な健康法です。
配 穴 @〜C は優先順位です、どれか一つでも良い。
下記、ツボ名の前に付く1.2.3.4.…は重要度の順位である。
初診時は、1.2.3.4.全部採る方が良い。
次回以降は@.A.だけまたは@.B.だけでも良い。
より簡便快適に出来るよう試した方が良い。もちろん@.だけ、A.だけも有る。
原則的に、最初に左手指に赤色導子、右手指に黒色導子を貼る、2本目のコードは、左足指に黒色導子、右足指に赤色導子とする。

 「用法・用量」ツボの数・・・銀板2電極付きコード1〜4本使用。
はじめにの頁・銀板電極付コードの頁を見る
周波数Hz(脈波数/秒)波 形 ツボ別 刺激の強さ 用時間(通電量)
20Hz 粗密・断続 AB 〜強

20〜180分

@C
20Hz 連続 AB 〜強

20〜60分

@C
弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度の刺激

@少沢 しょうたく
(小腸経)手の第5指、
爪甲根部、外側寄りの点


右に黒色導子←左に赤導子

A竅陰 きょういん
(胆 経)足の第4指の外側で
爪甲角から後方2o


左に黒色導子←右に赤導子
B関衝 かんしょう
(三焦経)
手の第4指の外側で
爪甲角から後方2o。


右に黒色導子←左に赤導子
C至陰 しいん
膀胱経…足の第5指、
外側で爪甲根部。

左に黒色導子←右に赤導子

以上



   

ご相談 お申込
電話03-3845-0576
FAX03-3845-1802

〒110-0004
東京都台東区下谷1-10-9石田ビル3F

ご相談案内書
申込書〒送れ
所在地
案内図