ケイラク教室

網膜症
のツボ超電療法

自分で治す
自律神経の処方箋
中医経絡超電療法
経絡ツボ超電療法で自律神経を正せば免疫は必ず高まる:主宰 澤 征四郎
網膜症
自分で治す 経絡ツボ超電療法 自律神経の処方箋

自分で治す 難治性疾患の免疫超電療法 体験講習の ケイラク教室

中心性脈絡網膜炎(ちゅうしんせいみゃくらくもうまくえん)

  網膜黄斑に円形の水腫を起こす疾患。中心暗点・変視症・小視症などをあらわす。結核等が原因となる。《事典》

網膜色素変性(もうまくしきそへんせい)

  遺伝関係のはっきりした先天的な病気。夜盲症に始まり、次第に視力が減退し、視野も狭くなってきます。症状はじょじょにしか進行せず、視野の中心は長いあいだ見えているが、ついには失明に至ることもある疾患。この病気は強い光を網膜に受けることによって、進行を早めるといわれているからサングラスが必要です。[文献《家庭の医学国民医学大辞典》]より

ぶどう膜炎虹彩毛様体・炎=前部・脈絡膜・炎=後部、…前後ぶどう膜・炎の 総称。  ぶどう膜は眼球の中膜にあたり、血液を多量に含む血管膜である。急性、慢性の炎症。〔病因〕外因性…外傷−化膿。内因性…全身病を基盤とする(梅毒・結核・急性熱病(ワイルその他)、リウマチ、その他不明…ベーチェット病、サルコイドージス、フォークト・小柳・原田症候群)。患者の体質と反応性…アレルギー、免疫、過敏症、など。

〔病証〕虹彩炎…充血、眩しい、霞む、時には軽い痛みと流涙。ただし眼脂(めやに)は無い。治療には、虹彩が水晶体に癒着せぬよう、散瞳(点眼薬で瞳を十分に広げること)その他。

発作時には副腎皮質ホルモンの使用が主である。

脈絡膜炎…充血、痛みはない。本人が物の見え方の異常(急激な視力低下や、飛蚊症)に気がついてわかる…外からは見えず、眼底検査によらねばならない。[文献《家庭の医学国民医学大辞典》]より抄録。


 あきらめたり深刻になる前に、そしてなってしまったら、治らない治りにくい疾患には、一日1回〜2回、30分、60分、90分、それでも改善しない場合や日中は忙しくて時間が採れない人は、就寝時に1時間〜8時間、それを連日、一ヶ月、一年、十年、五十年、終生、在宅自己療法を続けましょう。
 古の中国皇帝たちが不老不死を求めて研究開発させた古典医学、人力医術の応用が、今や誰でも自分で出来る電器の時代。この不老長寿を目指す贅沢だった究極の免疫向上法が、東西医家の常識を遥かに超越する免疫能の向上効果を実現しています。
 既に、誰でも即、できる経絡ツボ処方箋になっています。ツボの真価を、電器でツボ経絡刺激の偉効を、先ずあなたに体験して知っていただきたいのです。そしてあなたのご家族はもとより、一人でも多くの方々に、それから世界中の人々に、お伝えいただきたいのです。
   主宰講師 澤 征四郎  平成21年7月11日  
難治性疾患の主要原因は
 難治性疾患の掌蹠膿疱症(しょうせきのうほしょう)の主要原因が自己免疫の低下や変異とするならば、それは自律神経の正常化、活性化で治ります。もう一つの原因とされているのが大脳や小脳や脊髄細胞の変性および発達障害などです。
 自律神経の中枢部、脊髄先端の脳幹部位の血行促進が顕著になる手足のツボ(中医学では人体の根本部位と称す)刺激は、既に頭部PET画像(ポジトロン(陽電子)放射断層撮影法-脳の機能診断)でたびたび(TV放映なども)確認証明されています。このことこそ古典中国医学が唱える「気、天に上る」「気、神に至る」(天・神=脳)とするツボ刺激効果の源泉、経絡効果の原理、現代の先端脳神経学説に合致した真理なのです。
 だからこそ手足のツボ刺激を超電療法で実行すれば速効著効も当然の帰結なのです。難病の克服または懐柔するための古典中国医学を遥かに超える著効を得る3大要件は、
 
3大要件は
@ 最適なツボ選び(2種組のツボは65431組の中から選ぶ)
A 超人的刺激速度(1〜20脈波/秒)
B 毎日、長時間施療
 
 

 連日連夜の施療ができる在宅自己療法ならば、難病を克服または懐柔することができます。あなたの日常生活に、この簡便な家庭用パルス治療器を用いる快適な中医経絡超電療法の、ご採用と習慣化をお勧めしています。
終末期ガン患者の効果の 症例
在宅療法の「効 果」
 難治性疾患の要因である自律神経の強度な失調の原因は、ストレス(過不足、原因の約7割)、薬物、生活環境や習慣、遺伝的体質などとされています。したがって症状が今日治ったとしても、この体質改善療法、免疫向上法を止めれば、早晩再発を繰り返すのも当然といえましょう。難治性疾患を克服または懐柔するためには、あなたの日常生活に、この簡便な家庭用パルス治療器を用いる、快適な中医経絡超電療法のご採用と習慣化を、お勧めしています。

   

「効 果」

1.の『配 穴』・・・網膜剥離(もうまくはくり)…外傷性の場合

2.の『配 穴』・・・加齢性網膜症の改善と抑止。

3.の『配 穴』・・・網膜色素変性や葡萄幕膜炎など

4.の『配 穴』1.2.を組合せる「統氣法」です。

@C は優先順番です、

.の『配 穴』 @ABC だけでも良い。

2の『配 穴』@ABCD EFG 手足(根本部)頭部(局所)

順次繰り返す。

3.の『配 穴』 @BCD


「用法・用量」  ツボの数・・・銀板2電極付きコード1〜2本使用。

周波数Hz(脈波数/秒)

ツボ別

出力(ツマミ)

時 間(通電量)

@20ヘルツ連続

ABCEFG

弱刺激

15分〜60分

@D

中〜強刺激

弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない)程度の刺激

「用法・用量」の2.  ツボの数・・・銀板2電極付きコード1〜6本使用。

B周波数Hz(脈波数/秒)

出力(ツマミ)

時 間(通電量)

20ヘルツ粗密・断続波。

弱〜中刺激

15分〜30分

3〜5ヘルツ連続波

弱〜中刺激

30〜60分

1〜2ヘルツ連続波

弱〜中刺激

就寝時は、1〜8時間程度。

弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない)程度の刺激


@関衝 かんしょう
(三焦経)手の第4指の外側で
爪甲角から後方2o。

(左側)に赤色導子を貼る
(右側)に黒色導子を貼り

B霊道 れいどう

(心 経)手掌側横紋の上1寸半。

尺側手根屈筋腱の橈側にある。

(左側)に赤色導子を貼る
(右側)に黒色導子を貼り

D竅陰 きょういん
(胆 経)足の第4指の外側で
爪甲角から後方2o

(左側)に黒色導子を貼る
(右側)に赤色導子を貼り

C復溜 ふくりゅう

(腎  経)内踝頂点の後方点から

上方、2寸でアキレス腱の前縁

 

(左側)に黒色導子を貼る
(右側)に赤色導子を貼り

A完 骨 かんこつ
(胆 経)乳突切痕下縁陥凹部。
耳たぶの後ろ、乳様突起の下端
から後縁に沿って後ろ上方にすり
あげると、浅い窪みの乳突切痕に
触れる。その切痕の下縁を圧すと
深部にズシンと響くところが完骨です。
または 翳明  えいめい
(経外奇穴)乳乳様突起の下縁端。

(左側)に赤色導子を貼る
(右側)に黒色導子を貼り

F晴明 せいめい

(膀胱経)内眼角の内方2o。

(左側)に黒色導子を貼る
(右側)に赤色導子を貼り

E瞳子リョウ どうしりょう
(胆 経)外眼角の外側1cm

 

(左側)に赤色導子を貼る
(右側)に黒色導子を貼り


G大敦 だいとん
(肝  経)足の第1指の外側で
爪甲角から後方2o。

(左側)に黒色導子を貼る
(右側)に赤色導子を貼り


以上




   

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