難治化した
アトピー

ツボ処方箋

自分で治す 大発見!奇跡の超特効ツボ免疫・経絡超電療法 難治 疾患
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 肘・膝から指先ツボへの超電療法で、生命の中枢・脳幹の酸素量が高まり、画期的に免疫が活性化します。「免疫が高まれば病気は勝手に治る」のです。在宅療法、ぜひ一度お験しください。
体質改善には…奇跡の組合せツボ
<特効加減穴>下欄の処方箋に適宜、加えてお験しください。
 
特効ツボ
<加減穴>
 
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難病症例 脊椎小脳変性症・リンパ浮腫・繊維筋痛症の治療の経過と報告 川口三樹生 先生   クリック  
 全アレルギー 難治化の原因説とツボ療法 の特集ページ  

 この在宅療法の実施には、中医経絡超電療法 普及講座(各種認定)の修了者の指導を一度、ご本人または代理の方がお受けになる必要があります。
自分で治す免疫超電療法・体験講習のケイラク教室 講師 澤 征四郎 への
お問合せ・ご予約電話 03−3845−0576(平日10時〜18時)
メール

「難病の著効例報告」 書簡(川口三樹生 先生)

 あきらめたり深刻になる前に、そしてなってしまったら、治らない治りにくい疾患には、一日1回〜2回、30分、60分、90分、それでも改善しない場合や日中は忙しくて時間が採れない人は、就寝時に1時間〜8時間、それを連日、一ヶ月、一年、十年、五十年、終生、在宅自己療法を続けましょう。
 古の中国皇帝たちが不老不死を求めて研究開発させた古典医学、人力医術の応用が、今や誰でも自分で出来る電器の時代。この不老長寿を目指す贅沢だった究極の免疫向上法が、東西医家の常識を遥かに超越する免疫能の向上効果を実現しています。
 既に、誰でも即、できる経絡ツボ処方箋になっています。ツボの真価を、電器でツボ経絡刺激の偉効を、先ずあなたに体験して知っていただきたいのです。そしてあなたのご家族はもとより、一人でも多くの方々に、それから世界中の人々に、お伝えいただきたいのです。

   主宰講師 澤 征四郎  平成21年7月11日  
難治性疾患の主要原因は
 難治性疾患の主要原因が自己免疫の低下や変異とするならば、それは自律神経の正常化、活性化で治ります。もう一つの原因とされているのが大脳や小脳や脊髄細胞の変性および発達障害などです。
 自律神経の中枢部、脊髄先端の脳幹部位の血行促進が顕著になる手足のツボ(中医学では人体の根本部位と称す)刺激は、既に頭部PET画像(ポジトロン(陽電子)放射断層撮影法-脳の機能診断)でたびたび(TV放映なども)確認証明されています。このことこそ古典中国医学が唱える「気、天に上る」「気、神に至る」(天・神=脳)とするツボ刺激効果の源泉、経絡効果の原理、現代の先端脳神経学説に合致した真理なのです。
 だからこそ手足のツボ刺激を超電療法で実行すれば速効著効も当然の帰結なのです。難病の克服または懐柔するための古典中国医学を遥かに超える著効を得る3大要件は、
 
3大要件は
@ 最適なツボ選び(2種組のツボは65431組の中から選ぶ)
A 超人的刺激速度(1〜20脈波/秒)
B 毎日、長時間施療 

 
 連日連夜の施療ができる在宅自己療法ならば、難病を克服または懐柔することができます。あなたの日常生活に、この簡便な家庭用パルス治療器を用いる快適な中医経絡超電療法の、ご採用と習慣化をお勧めしています。終末期ガン患者の効果の 症例
在宅療法の「効 果」
 難治性疾患の要因である自律神経の強度な失調の原因は、ストレス(過不足、原因の約7割)、薬物、生活環境や習慣、遺伝的体質などとされています。したがって症状が今日治ったとしても、この体質改善療法、免疫向上法を止めれば、早晩再発を繰り返すのも当然といえましょう。難治性疾患を克服または懐柔するためには、あなたの日常生活に、この簡便な家庭用パルス治療器を用いる、快適な中医経絡超電療法のご採用と習慣化を、お勧めしています。

 

 自律神経疾患のアトピーの大多数が副交感神経の異常亢進症です。したがって、少数派とは、難治化、免疫抑制状態で交感神経が異常亢進を示している症例である。その主たる原因と考えられるのは、@化学薬品の長期使用中または履歴によるもの。A現在にいたる精神的ストレスによるものである。 難治化の原因はのページへ

 

「効 果」 

.の「処方箋」実体質(交感神経亢進系、高血圧系・など)特に、糖尿病・膵・肝・心・腎・肺など五臓の急性・慢性疾患、アトピー・冷え性・その他、精神系、脊椎神経障害などに良い。冷え性、生理不順にも良い。

1.
の「処方箋」…2.の「処方箋」で効無き時に用いる。
虚体質(副交感神経亢進系、低血圧系・疲労性・慢性病など)に良い。冷え性、生理不順にも良い。 特に、耳鳴難聴・尋常性乾癬・紅皮症・アトピー・冷え性・その他、心精神系、脊椎神経障害などに良い。

交感神経の高低超簡易判定法のページ へ
…判定困難、不明の場合は
全例とも2.の「処方箋」実体質系を試してから決めても良い(副作用は無い)。
自律神経の調整による血液循環やホルモン・リンパ系の正常活発化など。各種の不快の症状を緩解改善します3.
.の「処方箋」…
在宅ツボ超電療法の誰でもできる処方箋のページへ

 

1.の「処方箋」・・・虚体質(副交感神経亢進系、低血圧系・など)冷え性、生理不順にも良い。

 

「配 穴」@Aは、優先順位。4本〜8本を採る。

手足合せて8本コードで、行うのが本式です。
しかし機器の都合などで2回に分けても、手が終ったら直ぐに足を、行うのであれば十分頭書の効果が期待できます。

手の4本組、足の4本組、手足のどちらが優先するか、自由です。
電極の赤黒の別は、手足の左右が下記の反対でも良い。

原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足は、その逆の色とする

 

 「用法・用量」ツボの数・・・銀板2電極付きコード4本使用。

周波数Hz(脈波数/秒)波 形

刺激の強さ

用時間(通電量)

20Hz 粗密・断続

20〜180分

20Hz 連続

20〜60分

弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度の

ツボの数・・・銀板2電極付コード4〜8本使用。平均30分、手を30分、足を30分と分けて行うも可。ただし精神系疾患は、1〜30分・弱刺激です。その他慢性化した各種の疾患は、連日の加療が効果的です。したがって、在宅自己療法の併用が望まれます。

 

@両手の中指以外の4本指 
手の第1・第2・第3・第5・の指、爪甲根部、中央後方2ミリの点。

原則として左手指に赤色導子…右手指に黒色導子を貼る。
(左上半身に、疾患痛みなどある場合は、左手に黒導子を貼る)

A両足の第3指以外の4本指
足の第1.2.4.5.指の爪甲根部、中央で後方2ミリの点

原則として、左足指に黒色導子…右足指に赤色導子を貼る。
(右下半身に、疾患・痛みなどある場合は、右足指に黒導子を貼る。
この時、手は足の反対色とする

 

2.の「処方箋」・・・実体質(交感神経亢進系、高血圧系・など)特に、糖尿病・膵・肝・心・腎・肺など五臓の急性・慢性疾患、アトピー・冷え性・その他、精神系、脊椎神経障害などに良い。冷え性、生理不順にも良い。

 

「配 穴」@Aは、優先順位。4本〜8本を採る。

手の4本組、足の4本組、これは2回に分けてもよいが、続けて行うべきです。手足のどちらが優先するか、自由です。
電極の赤黒の別は、手足の左右が下記の反対でも良い。

原則的に左手に赤導子→右手に黒導子、足は、その逆の色とする

 

 「用法・用量」ツボの数・・・銀板2電極付きコード1〜4本使用。

周波数Hz(脈波数/秒)波 形

刺激の強さ

用時間(通電量)

20Hz 粗密・断続

20〜180分

20Hz 連続

20〜60分

弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度

ツボの数・・・銀板2電極付コード4〜8本使用。平均30分、手を30分、足を30分と分けて行うも可。ただし精神系疾患は、1〜30分・弱刺激です。
その他慢性化した各種の疾患は、連日の加療が効果的です。したがって、在宅自己療法の併用が望まれます。

 

@両手の薬指以外の4本指
手の第1・第2・第3・第5・の指、爪甲根部、中央後方2ミリの点。

原則として左手指に赤色導子…右手指に黒色導子を貼る。
(左上半身に、疾患痛みなどある場合は、左手に黒導子を貼る

A両手の薬指以外の4本指両足の第3指以外の4本指 
足の第1.2.4.5.指の爪甲根部、中央で後方2ミリの点。

原則として、左足指に黒色導子…右足指に赤色導子を貼る。
(右下半身に、疾患・痛みなどある場合は、右足指に黒導子を貼る。
この時、手は足の反対色とする


以上

 もう一つ効果が足りない場合には、上記、いずれの処方箋の場合も、別個に第2の処方箋として、下記の超特効ツボ処方箋を採用 お験しください。
超特効ツボ処方箋の頁ヘ クリック


   

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