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免疫・中医経絡超電療法
はじめに  自己紹介 免疫療法とは 難治アレルギー 難病とは 豆論Q&A

難治性疾患に奇跡の効果
 
大発見(浅見鉄夫先生)の指先井穴刺激法
 
プラス 免疫向上 超特効組合せ2大ツボ
真犯人(原因)を知らずに、解決(治療)は出来ません
難治疾患の原因は
難治化アレルギー アトピーも

アレルギー(独 Allergie)とは、免疫反応が、特定の抗原に対して過剰に起こることを いう。免疫反応は、外来の異物(抗原)を排除するために働く、生体にとって不可欠な 生理機能である。


自律神経が乱れて、免疫力が低下すると病気は難治となる


副交感神経の異常亢進による副腎皮質の機能低下
 心身が過度に長期的なストレスに曝され、疲労困憊の域に達すると、次第に脳幹は休息・リラックスを強く求めて、副交感神経(抑圧系・ブレーキ)の圧力を高めます。

 その結果、真っ先に副腎皮質の機能が異常に抑制されて、
副腎皮質ホルモン(ステロイド=行動活性化物質)の生産分泌が減少し、活力不足の生体環境に陥ります。
そして同時に発生するのが交感神経(行動系・アクセル)機能の異常低下です。
…生体が偏った自律神経(免疫異常)の下で、休息状態、機能低下状態に陥ってしまうのです。

 
難治疾患とは、主にこの副交感神経(抑圧系・ブレーキ)の異常亢進・各種ホルモン不足に始まる免疫低下への悪循環の連鎖がもたらすものなのです。

 
脳幹が支配する副腎皮質ホルモンステロイド)の主な役割は、交感神経(行動系・アクセル)の圧力亢進、特に消炎とアレルギー(免疫の過誤・過敏・過剰反応・拒絶反応のこと)現象の抑制です。
 ステロイドの減産による不足で、免疫力が異常低下することが、あらゆる原因不明の特発性および続発性難病の発症、難治化の根本原因なのです。

 したがって原因物質(アレルゲン)の研究、発見、追試、などは、枝葉末節な事物、見当違い、無駄とまでは言わないが、根本治療や万全な予防対策には、なり得ないことが分かります。

 原因は脳幹・自律神経の不調、ほとんどが副交感神経(抑圧系)の異常亢進、すなわち交感神経(行動系)の機能低下です。

身体が病めば心が病む、心が病めば身体が病む

 同時並行して発生する交感神経(行動性)の異常低下は、血圧低下、体温低下、心拍低下、疲労感、ストレス対抵抗力低下、リンパ球数値低下などに併せて、精神の鬱傾向は顕著で、身体の不調と符合するような程度で、うつ病や、パニック症を発症する例が多く見られます。

合成ステロイド剤は、皮膚からでも浸透し

 血液を介して脳幹(視床下部・脳下垂体)で感知されるために、全自動の生命維持装置の中枢・自律神経への影響は測り知れず、不自然・不適切で、長期使用で、さらに脳幹機能を誤らせ自律神経を乱し、さらなる免疫低下を招き、病症を一層複雑にし、深刻化、難治化しているのです。


ストレス(ゆがみ)の原因・種類
  1. 物理的:寒冷、暑熱、風雨、乾湿、騒音、放射線、紫外線など
  2. 化学的:酵素、薬物、化学物質、
  3. 生物的:炎症、感染、カビ、外傷、外科治療
  4. ストレス(ゆがみ)解消法
    上記、原因と反対・逆の事象を採用し、溜るストレス発散法を工夫すること。心身の過労を防ぐことにも適度の労力、時間を注ぐこと。例えば、
  5. 心理的:怒り、緊張、不安、喪失、恐怖

    ストレス学説と解消のツボ刺激法
    ステロイドの適応症 副作用のない

 学説によれば、潜在的なあらゆる欲求不満がストレスの基となっています。
 生きていれば、生きるためには、誰にでもストレスは存在します。ストレス解消法は各人さまざま工夫され、独自な方法を身につけ、習慣化され、実践されているはずです。何よりもストレスをためない、明日に残さないような工夫が有効です。
 一言で、言い換えれば、なるべく歳をとらないこと、心身の若さを保つ工夫、その生き方が最重要、最も確かな免疫向上法なのです。「不老長寿法」を、お望みなら是非とも、ペア2大ツボ療法の採用を、おすすめいたします。
 心が病めば、身体が病みます。健康な体に健全な心が宿ります。したがって、どちらかを癒せば、どちらも治るのです。心の健康度は解り難いと思いますが、身体生理活動を支配している、自律神経の健康度は、簡単に良導絡測定値が得られ数値グラフ化して判明します。


ストレス解消法
  • 快適な物的自然環境…化学的なもの避け、自然天然なものを採る。
  • 生物的ストレス…病気に罹らない、けがをしない、早く治す。など、
    以上は比較的、理性や知恵や財力でも対策、対応しやすいが。次ぎの
  • 心理的ストレスが最大かつ最難関のもので…笑い、リラックス、安心感、達成・充実感、愉快感、生き甲斐などを体感、体得することなどです。具体的には
  • 「ありがとう」の言・感謝の念、感謝される行為などです。
 脳幹の一画に在る視床下部・脳下垂体(ステロイドホルモン産生指令の中枢)は、目・耳・鼻などから直接ストレスを受けています。そのため好い刺激も悪い刺激も大脳(理性)の判断を経ずに、直に自律神経系の全自動の仕組みに影響を与えています。したがって、免疫向上法として、耳(音楽など)・目(色彩など)・鼻(香りなど)・口(味など)・肌(皮毛など)、などの五感がストレス解消法、癒し・免疫向上に役立つのも当然のことなのです。

自律神経の乱れは、ツボ(交感神経系の端末)刺激で調整出来る

ストレス解消法も兼ねて、気持好い特効ツボを選んで採る
「心身一如」は中国古典医学の真髄。
免疫・中医経絡超電療法は、超特効ツボを用いて免疫力を高めます
  • 心身を同時に癒すことを基本、当然のこととしています。
  • 最強の免疫向上法は、在宅療法が究極の選択
  • 免疫力の向上、確保には、この治療法に対して、互いに信頼と安心が必要です。そのためには療法実行の前の、血液データー、さらに1ヶ月後のデーターによる互いの確認が重要です。
  • 数字データーは、経絡(自律神経)測定によって、@交感神経(行動系)優位の場合とA副交感神経(抑圧系)優位の場合との二通りがあります。このことはケイラク教室、体験時に必ず明らかになります。なお、このホームページで公表している簡便判定法(頁)でも十分判明いたします。
  • 皮膚疾患のアトピー・尋常性乾癬については、即日、即座にかゆみが解消ないしは明らかな緩解が無ければ、始まりません。治療法と呼ばれる資格がありません。
  • 「論より証拠」無知は、免疫にとって最悪のストレス…不安感、不信感、恐怖の元凶です。

敵は外では無く、内にあります
真犯人は、あなたの脳幹、現在の体質(自律神経失調)なのです。
自然な正常な加齢は、いわゆる難病の原因にはなりません。

あなたの
脳幹の血行を促進し自律神経を整えれば、体質、体内環境が改善、回復に向かいます。難病という名の異常現象・過誤・過剰反応の自然鎮静、体質改善による根本治癒もその日から始まるのです。

難病治療も副作用のない健康法として行う、このツボ刺激による体質改善法で自然治癒するものなのです。ほとんどの場合、井穴(指先爪甲根部のツボ)の超電療刺激で交感神経の正常・活性化ができ、即日効果が表れるのです。

いたみ、かゆみ、こわばり、痙攣 すぐ止める
即日…発作的な…いたみ、かゆみ、ひきつり、痙攣などを鎮静化が出来ないような治療法では、体質改善、予防・根本治療など出来ないのが当たり前です。
副作用が無いのが本物
このツボ刺激療法が予防・健康法に不向きなら有害、副作用も当然でしょう。
治療と予防・健康法としても役立つ、この免疫・経絡超電療法こそ最強、最新の本物の免疫療法なのです。

難病を克服するためには、長年当然のように信じられてきた方法とは
全く別のアプローチが必要なのです。…指先・井穴の高位中枢性(脳幹)効果の刺激法 へ

この事実は一度体験すれば知ることが出来ます。識ることが出来れば、あなたは一生、免疫力の維持向上法・健康長寿法を自分の手で行うことが出来、自分だけでなくご家族や友人にも施術出来るようにもなるのです。

肘・膝から指先ツボへの超電療法で、生命の中枢・脳幹の酸素量が高まり、画期的に免疫が活性化します。「免疫が高まれば病気は勝手に治る」のです。在宅療法、ぜひ一度お験しください。 
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 上記、公表中の処方箋の中で、公指定難病の場合は、残念ながら治りきらない症例も多く、今後の課題としています。しかし現在まで、無効は一例もなく、どんな治療法より効果が目に見えて速効します。もちろん、副作用の恐れは、全くありません。
 現在、継続中の現代医学のいかなる治療法とも、併用の相乗効果が大いに期待できます。
 効果は、一度体験すると、その場で実感できる例が、大半です。
 ご本人が、ご来処出来なくても、ご家族が代わりに一回、体験すれば、容易に習得出来ます。…所要時間は、約2時間です。



予約電話  03-3845-0576

担当 澤 征四郎
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