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難治疾患は自分で就寝時にも出来る免疫ツボ超電療法で奇跡を起こせ・・・クリック

 治らない治りにくい疾患には、古の中国皇帝たちが不老不死を求めて研究開発させた古典医学、人力医術の応用が、今や誰でも自分で出来る電器の時代。この不老長寿を目指す贅沢だった究極の免疫向上法が、東西医家の常識を遥かに超越する免疫能の向上効果を実現しています。
 既に、誰でも即、できる経絡ツボ処方箋になっています。ツボの真価を、電器でツボ経絡刺激の偉効を、先ずあなたに体験して知っていただきたいのです。そしてあなたのご家族はもとより、一人でも多くの方々に、それから世界中の人々に、お伝えいただきたいのです。
   
  主宰講師 澤 征四郎  平成21年7月11日
  
 この在宅療法の実施には、中医経絡超電療法 普及講座(各種認定)の修了者の指導を一度、ご本人または代理の方がお受けになる必要があります。 療法体験
講習料金
自分で治す免疫超電療法・体験講習のケイラク教室 講師 澤 征四郎 への
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経絡とは自律神経のこと、経穴(ツボ)は経絡・自律神経の端末器


 心と身体の相関について、現代医学では「ストレス学説」を、ハンス・セリエが唱えたのが1935年、僅々70年程前です。中国古典醫學では、二千年も前から「心身一如」、心を病めば身体が病み、身体を病めば心も病むとしています。同時に陰陽五行説では、五臓五腑に宿す気を=・病症を⇒(肝・胆=魂⇒怒いらいら/心・小腸=神⇒喜笑/脾・胃=意智⇒思慮くよくよ/肺・大腸=魄⇒憂悲/腎・膀胱=精志⇒恐驚)と区分しています。

 現今では、経絡=自律神経測定診断法(中谷義男医博=良導絡診断法を応用)によれば、六臓六腑、左右12対の経絡(自律神経)の電気導通度(交感神経の興奮度)が数値化表示されます。すなわち精神状態の側面を数値的に診ることができています。

 自律神経の不調和(左右・上下・表裏など)は、消化排泄機能(分泌代謝)や呼吸や血液循環機能の不調を招きます。その結果、各種細胞の新陳代謝に過不足が生じます。そして次第に現れるのが身体各部の臓腑・器官などの器質の変性です。この期に及んで漸くにして、現先端医学の検査機器を駆使した様々な画像やデータ−が得られています。初めて病気が発見されたり自覚症状が出て来たのです。

 心を病めば身体も病み、身体が病めば、心も病みます。自律神経を整えれば身体が治ります。身体が治れば心も健康になります。免疫を高め維持するためには自律神経の調整法を体得し、習慣化することが最優先かつ重要となります。
 

 この病気の主要原因が自己免疫の低下や変異とするならば、それは自律神経の正常化、活性化で治ります。もう一つの原因とされているのが大脳や小脳や脊髄細胞の変性および発達障害などです。

 自律神経の中枢部、脊髄先端の脳幹部位の血行促進が顕著になる手足のツボ(中医学では人体の根本部位と称す)刺激は、既に頭部PET画像(ポジトロン(陽電子)放射断層撮影法-脳の機能診断)でたびたび(TV放映なども)確認証明されています。このことこそ古典中国医学が唱える「気、天に上る」「気、神に至る」(天・神=脳)とするツボ刺激効果の源泉、経絡効果の原理、現代の先端脳神経学説に合致した真理なのです。

 だからこそ手足のツボ刺激を超電療法で実行すれば速効著効も当然の帰結なのです。脳、精神、神経系疾患を克服または懐柔する、古典中国医学や現代医家の常識を遥かに超える著効を得るための3大要件は、

3大要件は
@ 最適なツボ選び(2種組のツボは65431組の中から選ぶ)
A 超人的刺激速度(1〜20脈波/秒)
B 毎日、長時間施療

 連日連夜の施療ができる在宅自己療法ならば、この病を克服または懐柔することができます。あなたの日常生活に、この簡便な家庭用パルス治療器を用いる快適な中医経絡超電療法のご採用と習慣化をお勧めしています。

在宅療法の「効 果」
 この病の原因である自律神経の強度な失調の原因は、ストレス(過不足、原因の約7割)、薬物、生活環境や習慣、遺伝的体質などとされています。したがって症状が今日治ったとしても、この体質改善療法、免疫向上法を止めれば、早晩再発を繰り返すのも当然といえましょう。この疾患を克服または懐柔するためには、あなたの日常生活に、この簡便な家庭用パルス治療器を用いる、快適な中医経絡超電療法のご採用と習慣化を、お勧めしています。

 この処方箋は、
@中国鍼灸学理論に則り採用するツボと
A現代医学の自律神経学説に則りながら中医学のツボを使用するもの。
B浅見鉄男医学博士の第三医学と称される井穴刺絡学の論文集を応用したツボ。

 三分類のツボには、それぞれに必要な刺激法、特に周波数があります。そこで
ツボ名を示しながら用法用量を付すものとしました。
 超電療法は、手技、人力では不可能な周波数(脈波数)と通電刺激量によって、
古典の記録にも無い、超常的な効果をも多々実現しています。
 論より、証拠と申します、ぜひ一度お試し下さい、一回でわかります。


 上記、公表中の処方箋の中で、公指定難病の場合は、残念ながら治りきらない症例も多く、今後の課題としています。しかし現在まで、無効は一例もなく、どんな治療法より効果が目に見えて速効します。もちろん、副作用の恐れは、全くありません。
 現在、継続中の現代医学のいかなる治療法とも、併用の相乗効果が大いに期待できます。
 効果は、一度体験すると、その場で実感できる例が、大半です。
 ご本人が、ご来処出来なくても、ご家族が代わりに一回、体験すれば、容易に習得出来ます。…所要時間は、約2時間です。



予約電話  03-3845-0576

担当 澤 征四郎
〒110-0004東京都台東区下谷1-10-9石田ビル3F
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